*更新等・情報*  

*更新等・おしらせ*


ここは、いにしえの、深夜ラジオ放送的世界でございます。

時たま、<記事内ナビゲーター&トーク>が、登場します。

何とぞ、ご了承の上、ゆっくりと、お楽しみください。


:2011(平成23)年4月より、ここの新ブログに、移動致しました。:


旧ブログ・<シネマ旅の途上にて>は、
ログインが不可能となりましたので、
現在、コメント・リンク等の管理者承認が、できませんが、
本文は読めますので、
皆様、どうぞ、ご覧になってください。
2011年3月頃までの記事は、こちらにございます。

http://aworker.blog15.fc2.com/


4月前半までの状況は、
旧ブログ内・ラスト記事のコメント欄中、
27回分(28回目でストップしました)の中に、書いてあります。


なお、<白樺篇>では、各ブログ記事につきましては、
すぐ下にある、コメント欄への記入が、可能です。
認証コードがOK!になれば、出ます。


一度やって、うまく出なくても、
認証コード入力を、あきらめずに、
気を取り直して、
半角キーや、英数キーを活用して、
あらためて、トライ!してみてください。

ただし、明白な商業系、エロ・サイト等は、ご法度ですよ〜!


2012(平成24)年5月より、

リンクを一部、開始させていただきました。


以上、です。


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ぼちぼち、動いてるぜ!  劇場用映画

主水日記。



2018年(平成30年)6月現在。


仕事場の新設工事協力作業や、老人親族らの世話等で、

超絶・過密!スケジュールの中。

何とか、たま〜に、映画に、行っている・・・。



「レディー・プレイヤー1」は、

だいぶ前だが、シネコンで、観られた。


近未来の、ゲーマーの話なのに、

なぜか、今のではなく、

70〜80年代の、音楽やキャラクターが、

多く出てきたので、すごく懐かしかった・・・!


ミュージカル映画や、某ホラー映画の、シーンまで、再現している。

スピルバーグ監督はおそらく、スマホ中心になった、若い人たちを、

どうやって、スクリーン での映画迫力体験に、呼び込めばいいかを、

考えた末に、こういう作戦を、編み出したのではなかろうか。


登場するキャラクターの、位置が遠くて、

よくわからないものも、あったが。

昭和版メカゴジラ、アイアン・ ジャイアントなどの出番は、かなり、あった。

できれば、ガンダムのシーンでは、

「行きま〜す!」言ってほしかったな・・・などと。



「妻は薔薇のように 家族はつらいよ3」、観れた。


今回も、家族あるある・親族あるある、だらけ〜。

高齢者の、受け入れ施設が空いた話など、

他人ごとでは、ない・・・。


もしや、山田洋次監督、あたしら一家の、ありさまを見て、

これの筋、書いたんじゃ、ないだろうね・・・?!

などといった妄想が、つい、出てしまうのだった・・・。

もはや、へとへと、なのだ・・・。




是枝裕和監督のカンヌ受賞作、「万引き家族」は、

公開時期前のプレミア上映で、観れた。



観始めてすぐ、

これは、国民栄誉賞だけは、無理だな〜、と。

…もう、むちゃくちゃな一家、なので…。


子役の二人、特に、心憎い、演技。

盗人にも三分の理で、

後半は、彼らなりの寂寞感が、伝わってきて、泣けてくる。




上田慎一郎監督「カメラを止めるな!」は、

新宿で、初日から超満員の中、

すべりこみセーフで、席が取れたので、何とか、観れた。


材料自体は、自主映画界でも、

出尽くした感の、あるものばかり、なのだが。


とにかく、設計段階で、

万事が十二分に、準備されており、

「スティング」もかくやの、見事なる誘導で、

エンタメ方向の成果を、出しまくっている。


・・・と、それ以上は、何も、情報を仕入れず、

いきなり、見たほうが、

より楽しめる作品、だろう。

傑作なのは、保証する。




佐藤寿保監督の「可愛い悪魔」も、

引き続き、レイトショーで、観られた。


阿部定みたいな事件が、発端の、エロチック・ドラマ。

ヒロインの人妻(七瀬なな)を追いかける、

にわかルポライター役の青年が、

立て板に水のセリフで、一番、目立っていた。




「焼肉ドラゴン」、火曜に、ミレタ。

(おりしも、サザン40周年ライブの、

パブリックビューイングが、お隣のプログラムだった。)



次、土曜の夜に、「モダンラブ」、観る・・・!

券と席、とれるかな・・・?



以上。




追伸:秀の、日記。


6月30日・土曜。

福島拓哉監督の「モダンラブ」は、初日に、無事、観られた。

こちらも、超満員で、札止めが出た・・・。


ヒロインも、彼氏も、平行世界風に複数いる、という、

SF設定の、不思議な、男女ロマンス劇。


関口純担当の、音楽と相まって、

いわばライブ感覚で、堪能、したのだった。

こういうのは、たとえ立体映像でなくても、

大き目のスクリーンのある、劇場で、体感したいものである・・・。


以上。



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上野の,華だぜ!  劇場用映画

鉄の、日記。


5月5日・土曜日・祝日。

親族の世話も、見舞いも、非番の日。


やっと、スクリーン前の映画に、行けた〜!

文明開化だ〜!開国だ〜!



で、いきなり、朝の10時台から、

上野オークラ劇場。

<第30回・ピンク大賞>。


中高年男性層を中心に、大盛況、

席がたりずに、立ち見も、出ていた・・・。


10時20分の予定から、数分遅らせて、

優秀作品賞の3本に、最優秀作品の1本、

計4本、上映開始す。



1本目・シチュエーションコメディ。

昨年お正月公開、脚本の城定秀夫監督・脚本の、

「痴漢電車 マン淫夢ごこち」(営業タイトル)、再見。


同じ電車内で、同じ時刻に、

3人の、痴漢事件関係者が、すれ違い、交差する。


他人にあれこれ求められると、つい拒めない性分の、

普段は地味な、女性図書館員。


玉の輿を求めて、男性をえり好みしていたら、

運命の出会いに舞い上がり、無茶を始める、銀行OL。


噂の痴漢常習犯を追う、執念の、女性刑事・・・。


この3人が巻き込まれる、まさかの大事件。


半ばドタバタ喜劇の、ファンタジーな展開。

とにかく脚本が、よくできてる。

公園の群衆シーンで、また、大笑い・・・。

不思議にも、ほっとさせられる、締め方がよろしい。



2本は、救いの無き、悲劇。

榊英雄監督・三輪江一脚本の、「ほくろの女は夜濡れる」。


とにかく・・・お話が、暗い・・・。


昔の大学の、先輩男性に、ばったり会った、営業OL。


付き合いだしてからも、隠しているが、

実は、彼女は・・・風俗嬢兼務。

なぜか、ほくろの印を、肌身に、増やそうとする・・・。


ひそかに売春で、家族の借金を返済している、

OLがが主役、というのは、よくある、設定だが。

源氏名に、何も、母親の名を、使わなくても・・・。


貧困シングルマザーOLをいたぶる、

セクハラ・ボンボン社員も、ひどいが・・・。


主人公の義父(川瀬陽太)が、さらに、ひどい有り様で・・・。

理由は見てわかるが、これはもう、病気だ。

見ちゃいられない、いたましさ。


万事が落着か、と、思いきや、

やはり、というか、

来るものが、来た・・・。


昼間の屋外で、すべてが真っ黒になる、

呆然の、終幕。


そこまでやるか。

く、暗い・・・。

ただただ、悲しい。

いたたまれない・・・。



3本目は、ホラー。

山内大輔監督・脚本の、「女ゆうれい 美乳の怨み」。


お盆向きに制作依頼された、と、

監督は舞台トークで、のたもうていらしたが。

夜道のピエロ、精神分析医師のソファー、赤いドレスなど、

洋画風ホラー色が、かなり目立つ。

幽霊出現シーン、薄気味悪さが際立つ。


きっちりかっちり、クールに、組立てられているとの、印象あるも、

同時に、どこからどこまでが、誰の見てる夢なんだ・・・!という、

わけのわからぬ、迷宮らしさも、感じられる作品。

山内組、かなりの、凝り性のようで・・・。



そして、4本目は・・・

その、同じ山内監督・脚本とは、とても思えない(!?)、

ほのぼのとした、にわかファミリー形成の、、人間ドラマ。


「ひまわりDays 全身が性感帯」。


上京組、30代のフリーター青年。

初めて、不動産会社に、スーツで就職成功。

ナース女性と、いい仲になって、

そろそろ故郷の母さんに、紹介しようか・・・。


と、順調だったのに。

唐突に、すべてが、でんぐり返ってしまう・・・。

おまけに、夜道の通行人と揉めて、ぼこぼこ。

悲惨、だなあ〜。


と、そこいらと前後して、

ひょんな偶然から、

あるバー運営一家と、青年の、

奇跡のような、出会いが。


そこには、ちょっと、感性はズレてるけれども、

天使のような性格の、女性が、いて・・・。


知的障害者、捨てた親と捨てられた子、

育ての親の、あれこれに、

風俗、闇金融、などのテーマもからめつつ、

泣かせて、ちょっと笑わせる。

割に好感度の、ヒューマン・ドラマに、仕上がっている。


主演女優・涼川絢音、主演男優・櫻井拓也。

二人の、心優しき好演が、微笑ましい。

こちらでは、川瀬陽太も、

いいほうの(!)義父を、好演している。


最優秀作品賞・脚本賞を、受賞。

主演女優の涼川は、残念ながら、

今年の1月に、ピンク女優を、引退したそうだ・・・。


年間、40本ほどになってしまった、

ピンク映画の新作公開、だが。

デジタル化以降も、面白い作品は、

確実に、蓄積されつつある、模様。



なお、今回は、

それぞれ廃止・閉館に、なってしまったが、

フィルム・アフレコの殿堂スタジオの主、

<シネ・キャビン>の中村幸雄氏には、技術賞が、

石巻市の、日活パール座に対しては、特別功労賞が、贈られた。




以上。













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GWの、悩みだぜ!  新作自主映画

旅人、覚書。



4月29日・日曜。昭和の日。


この日に、ある意味ふさわしい、上映会を、訪れた。


<シネマ秘宝館>・昭和まつり。



今回は、事実上、安原伸監督まつり、一色だった・・・。


メインの長編ドキュメンタリーも、そうだった。


戦後を、なんやかやで、しぶどく生き抜いてきた、

とある高齢男性が、往年の生活を、面白おかしく、語るのだが。


ところどころ、怪しい?風な、珍妙発言も、多々、混じっていて、

そこいらは、苦笑、させられたのだった・・・。


語り手が、かなりの高齢なのも、あるのだろうが、

いささか、オーバーに語りたがるタイプの人、なのではないか。


ゲストトーク・質疑応答でも、

参加した人々による、事情訂正(?)らしきものが、頻発、していた・・・。


いろいろな意味で、貴重な映像であることは、間違いないのだが。

必ずしも、<ドキュメンタリー>=<真実>とは、

限らないものが、ある、という事を、

あらためて、痛感、したのだった・・・。



以上。
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ハードだぜ!  劇場用映画

旅人、覚書。


最早、月刊誌状態、だが。

備忘録として、時折、記事に加筆する・・・。


あれから、ずっと、わやくちゃな日々だ・・・。


高齢親族(うち一人は腰痛で、リハビリ入院中)の世話やら、

仕事場のシステム変更・リニューアルやらの影響で、

連日、タイトなスケジュールになり、

精神的にも、超ハイ!!な状態に、陥ってきていたのだ・・・。


ゆっくり劇場用映画に、気分を集中・没頭しきれる時間が、

非常に、とりにくくなってくると、

まず、<映画禁断症状>が、現れてくる。


今、気分的には、これを観たい!というタイミングでは、

時間的に、さっぱり、見に行けなくなるからだ・・・。


知人達の間で、話題になっている映画に、

行く余裕が、全然、無くなっているので、

不満とストレスが、たまってくる。


そもそも、その種の交流イベントに、

行く時間が、 非常に、とりにくいのだ・・・。



家事・出勤の時間割が、大幅に繰り上がって、

典型的な、朝型になってきたため、

午前中や、レイトショーのみの、上映作品が、

大変、行きにくくなってくる・・・。

翌日のために、早寝しないと、

朝が、きつくなるのだ・・・。



その次には、それらの状況を強いている、

周囲の、一部の者たち(特に、親族)に対して、

「この、自由時間泥棒っ!」

「映画に没頭する時間を、返せ〜!」

「もっと、自由に、行きたいところへ、行かせてくれよ〜!」。

と、叫びたくなってくる・・・。


もはや、ミヒャエル・エンデの「モモ」のようである。

(そういえば、あれも、映画化されてたよな・・・竜の声)



かくして、比較的に長めの時間を、強制・拘束されうる、

各種の上映や、映画イベントには、

だんだん、寄らなくなってきて、しまったのだ・・・。

次第に、必要最小限の参加に、とどめざるをえなくなってきた。


そういう思いを、連日、しながら、

貴重な時間を、融通している、生活状況なので。


あまりにも、どぎついドラマや、

いたましい表現の、連続するような映画などを、見せられると、

精神的に、許す余裕が、失せてしまい、

耐えられなく、なってきていたのだ・・・。


<表現の自由>を大いに認め、堪能してきたはずの、

この、小生が・・・。

ずいぶんと、衰弱したものだ・・・。






かくて、小生の心理状況と行動原理は、

以前とは、やや、変貌した。


あれもこれも、周囲の都合に、

全部合わせようとするのは、もう、やめよう、と。

それは、物理的にも、無理だから。

自分を自分で縛るのは、やめよう。



見舞い当番を、外れている日には、

映画のみに、こだわらずに、

なるべく、自分の気分で、好きなところへ、

自由に、出歩くんだ〜!!!


と、いう方向性へと、シフトしつつあるのだった。



オフタイムには、

仮面ライダー・グッズの、小さめの物やら、

昔観て楽しめた映画、

あるいは、封切り当時、観られなかった映画などの、

中古のDVDなどを、あさって回ったりも、し始めている・・・。


通販とか、ネット有料配信なども、検討中。




先日、「キング・オブ・コメディ」(スコセッシ監督の映画だよ!)のDVDを見つけて、入手できた・・・。

ブルーレイのは、結構、出ているようだ。


ロバート・デ・ニーロと、ジェリー・ルイスが、トンでもないことに・・・!

コメディアン・ショーとしては、いまいちなんだが、

そこに至るまでの展開が、面白くて、ネ・・・。

<売れたい>人なら、妄想しそうな、お話だが。

ほんとにやっちゃ、ダメよ〜ん!

犯罪だからね〜!



と、まずは、以上。


付記:


このような状況下においても、かろうじて、

「HANAGATAMI」と「聖なるもの」は、

東中野のスクリーンで、堪能していたのであった・・・。


忖度など越えて、この2本の、

極めて豊かなる表現は、観ておくべし!


とだけ、今は、言っておく。



以上。





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リニューアルだぜ!  

三味線屋の、つぶやき。


・・・お、デザインの、デザインのリニューアルだ。

宇宙と、地球の。



もっと早く、これに一度、変えたかったんだ。

数日前から試してたが、うまくいかなくてな。

今になって、やっと、作動したよ・・・。

深夜放送的スタンスには、ぴったりだねえ。

ひとまず、よかった、よかった〜。



さて、さて、毎年恒例の、あれだが。


「笑点」で、司会が、昇太から、円楽に!

・・・は、エイプリルフール、じゃない。

ガチですよ〜。はい。


「サザエさん」提供から、東芝が、消えた!

・・・も、ガチです。

アマゾンと、入れ替わってるので。ね。


では、どんな<うそ>が、望ましいのか?

それは、今年の場合は、勿論・・・。


ドナルドさん、金さん、習さん、プーチンさん達の、

一斉同時、核廃絶・・・だったりして。


ま、ないだろうけどね・・・。多分。



と、ぼやいてみる。


以上。
















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しばしの,別れだぜ!  TV

代表者秘書、です。

ごぶさたしております。


当ブログの代表者(著者)の、様々な、都合によりまして、

なかなか容易に、時間がとれず、

スクリーン上映の映画を、

具合よく、観に行けない状況が、続いておりますため、

しばらくの間、休載の可能性が、ございます。


復帰に向けて、可能な限り、準備中でございますので、

あしからず、ご了承くださいませ・・・。



目下、以上、です。



付記:同日


秀の、日記。


朝ドラの「わろてんか」、終わったな〜。


リリコが、史実(モデル)のような、

ヒロポンやらなくて、ほっ、としたよ・・・。


風太(濱田岳)は、最後までアドリブ、かましまくってたなあ。

やるねえ、あいつは。面白いよ。


最後は、レギュラー一同で、

北村商店成立のエピソードを、舞台喜劇化してたな。

ほんと、吉本新喜劇みたいだな〜。ははは。


つらいときこそ、皆さん、笑いましょう!という、

このドラマの、メインテーマでもって、

きれいに、終えたなあ・・・。


皆さん、おつかれさまでした。



以上。






















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あっけに、とられてるぜ !  

竜の、日記。


今頃、気づいたのだが。。

テレビ雑誌・「TVブロス」が、来月より、

隔週刊から、月刊に、なるそうだ・・・。


名物のサブカル・コラム連載を、大幅に入れ替えて、

なんと、番組表の掲載を、終了!するという・・・。


出版業界の不振・縮小、町の小売り書店の減少、

ネット検索の時代、とはいえ。

思い切った、リニューアルである・・・。



これで、愛読者の一人たる、小生もまた、

一つの決意を、固めるべき時が、来たようだ・・・。


つづく。
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7年、たったぜ!  

主水日記。


7年、たったな。

あの、大震災から・・・。


黙祷を、捧げたい。



あれから、個人的にも、

あまりにも、あれやこれやと、ありすぎたので・・・。


自分でも、よくぞ、

かろうじて、正気で(?)、

生き延びて、これたのう・・・と。


これからも、まだまだ、どうなることやら・・・。


とりあえず、この道を、歩いて、行く・・・。


と、ひとまずは、以上。

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あれこれと、忙しすぎるぜ!  

鉄の、日記。


3月1日・木曜。

朝6時台から、春雷2発、でかい音・・・!

横殴りに、雨。

なんて目覚ましだ。


昨日のFB不調は、嘘のように、直っていた。

・・・いったい、どうなってんだ?雷のせいか?



迂回して、出勤す。

春の嵐は、8時半頃には、去った。

やれやれ、だったな。。


この数週間、続いている、

仕事現場の、リニューアル準備作業に、邁進す。




昼前、ニュースが、

霧島連山・新燃岳の噴火があった模様、と伝えた。




夜、10時42分、今度は西表島付近で、震度5弱・・・。



何かを、訴えようとしてるのだろうか?地球は・・・。



以上。



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困ってるぜ!  


主水の、ぼやき。


バイプレイヤーズ、予告どおりに、第四話を放送す。


だが、その一方で。

FBが、書き込めない・・・。

なぜだ。


ゲンインフメイ。

キレタ。

寝る。




・・・以上。

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あまりにも、急だったぜ!  TV

錠の、おくりびと。



21日、大杉漣さん(俳優)、

富津の「バイプレイヤーズ」(テレ東ドラマ)ロケ先で、

体調不良を訴え、病院へ。

急性心不全により、死去・・・。


ショックだ。

66歳、中高年俳優の、星が・・・。



実は、大井武蔵野館や、亀有名画座などで、

ブレイク前の、ピンク映画・ゲイ映画などの出演作品も、

一部を、観ている。


泉谷しげる監督の、「ハーレム・バレンタイン・デー」も、大井で。

コンピューター・ゲームめいた、不思議なピンク映画、だった・・・。


亀有では、ピンク映画に混じって、

中村幻児監督のゲイ映画が1本、かかっていた週が、あった。

大杉氏は、明らかに三島由紀夫がモデルの、

軍服の役を、力演されていた・・・。



「ガキ帝国」や「TATTOO刺青あり」にも、出ているのだが。


たけし映画で、ブレイクするまでが、長かった人。


だから、周囲の人達に、優しかったのかな・・・と。




合掌・・・。



付記:


喜劇俳優・左とん平も、その週末、逝去。

合掌・・・。



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