鯊爺の掲示板にリンクします  南白亀川鯊爺

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2014/7/26

デキハゼとあそぼう・・つづきです  南白亀川鯊爺

デキハゼ・・・今年生まれたチビハゼです。
3年続けての産卵、年々多くなっています。
本流筋ではどこでも釣れますが工事が多く下流部分に限られます。
池(河口の潮入り池)は鵜の被害でほとんど産卵はありませんでした。

ちびはぜの仕掛けと釣り方

竿・・3〜4メートルでじゅうぶんです。
   ハエ竿の硬調が楽しいですよ。
   細身の竿なら何でもOK
道糸・・ハリスの1.5倍程度、
オモリ・・中通しの1号位
     よりもどし付きのオモリに直結でもOK
ハリ・・袖針5,6号・・糸付きでOK
    結べるのであれば、ゴーセンの0.8号位・・・よりがでても
    引っ張ればもとに戻る、ハゼにはこのハリス!。
    ハリスの太さは食いに関係ありません。
ハリスの長さ・・5センチ位・・短いほうがいいですよ!
エサ・・ジャリメ・・なければアオイソメの細いの。
    えさは短く、たらしは1センチ以下に。
    ・・外道よけと食い逃げ防止です。
これで準備は整いました、あとは釣るだけ!

釣り方
基本的にはみゃく釣りですが、むずかしく考えない。
慣れるまではゆっくり、ごくゆっくり5センチづつ引きずる感じで、
道糸はたえず張っておくと明確なアタリがでます。
数つりのコツ、同じところだけ攻めない、アタリが少なくなったら
ちょこっと移動しましょう。

この時期のから揚げは格別!
!!、氷は忘れずに!、釣れたらすぐに氷でシメましょう・・・
・・・直接氷水に入れないで、必ずビニール袋にいれて・・・
・・・ハゼは鮮度が命です。

楽しんでください。


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2014/7/25

ファミリーでハゼ釣り  南白亀川鯊爺

今年のナバキは工事だらけです。・・・が
下流の旭橋付近は釣り可能です。

今の時期はファミリーフイッシングでチビハゼ釣りはいかが。

から揚げにしたら美味しいですよ、骨も当たらないし。

釣況ですか・・・
7月21日海の日のためし釣りでは・・・
いっぱい釣れました。
朝の干潮前後の条件の悪い中で2時間弱で50以上。
水深5、60センチでも十分釣りになりました。

おまけ
当日はためし釣のあと、近くで苦労している親子さんに遭遇。
・・・時間も早いし、今日の仕事は休みだし、
・・・ちょっかいだすかな。
5回釣りに出て、まだ釣れたことがない。。?、
それじゃ、釣らせましょう。いっぱい!!!
・・・まわりも釣れてないのに
釣れるとは・・・・?、でしょうね。

釣れるんですよ。
潮も動いてきたし、
鯊爺スタイルをちょこっとオベンキョウ。
目の前で入れ食い・・・ちょっとビックリしたかな。
こんな感じで釣ってごらん。
うそみたいに釣れるでしょう。・・・ほかの人は釣れてないのに。
鯊爺8号以下のハリ持ってないもんでちょっと針掛かり悪いけど。
・・・5,6号のハリがいいですよ。
餌は、できればジャリメ、なければアオイソメの細いの。
・・たらしはごく短く、長いとセイゴ、チンチンの餌食ですよ。

釣れたハゼは美味しいから揚げになったことでしょう。
今度はお母さんも連れておいで。

釣り方さえわかればたくさん釣れます。・・・だれでも!!!




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2014/7/15

ナバキは工事中  南白亀川鯊爺

ご無沙汰です。
今年のナバキは工事で旭橋から虎橋までほぼ釣りになりません。
また、虎橋の上流は駐車スペースが限られます。
ほかの河川も工事があるようです。
詳細は後日書き込みます。

取り急ぎ・・・

ハゼですか、
数は期待できませんが入っています。
型は15〜18センチ、20センチオーバーも混じります。
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2014/2/26

さくら咲く  南白亀川鯊爺

ご無沙汰してます。
役場の水門の早咲きのさくらがちらほら咲き始まりました。
春の足跡が聞こえてくるのに残念な報告もあります。
前回居着きの鵜は9羽と書いたが、23羽となったようです。
これは白子がコロニー化したと言うことでしょう。
ただ、営巣地としての環境はないと思われますが楽観はできません。
本来の営巣地に帰らず白子に居着くと言うことは、、、、
考えたくありませんが、残念です。
地元に危機感がない以上しょうがないでしょう。
これからのナバキのハゼシーズンは短期間になってしまうのはいばめないでしょう。
産卵場も守りきれていません。
それでも鯊爺はナバキに通ってみます。
また報告します。
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2013/12/18

ブログ休止のおしらせ  南白亀川鯊爺

ご無沙汰しております。
鯊爺体調不良によりしばらくブログを休止させていただきます。
さほどのことはありません。
釣りに復帰したらまた書くつもりです。

居つきの鵜、今9羽いるようです。
下流から中流は連日荒らされているようです。
鵜が追えない以上、下流から中流も今季終了となります。

去年は一日の休みもなくの鵜の番でしたが今季はできそうにありません。
体調の許す範囲で通いますが、鵜の番は残念ながら不能です。

去年はほゞ完全に鵜をセーブできたのに残念です。
産卵場も守れませんが、それでも3年続いての産卵に期待しましょう。

今季のナバキは終了となりますが、鵜さえ追い払えれば1月一杯までは
釣りになります。

来季ナバキ挑戦の方のため、オープンにしておきます。
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2013/12/4

釣り場はどこだ・・・  南白亀川鯊爺

落ちが進んで釣り場、ポイントの選定がカギとなります。
下流部は薄くなってきました。
釣り場はトラの上に限定されつつあります。
上流部は今のところ鵜の被害は限定的ですが
チビが多く、ムラがあります。

これからは数よりじっくり一匹を釣る、終盤の釣りになります。
ッ抜けが難しくなってきます。
餌も青イソからジャリメに変わる季節ですが、
チビたちがまだ落ちずにいますので当面青イソがいいでしょう。
チビたちをかわす意味からも大き目の房掛け、
垂らしは3センチ以上がいいでしょう。
18センチを超えるとアタリらしいアタリが出なくなることが多くなってきました。
微かな、アタリともつかないアタリを読む季節です。
このアタリを取るのが終盤の大ハゼ釣りの醍醐味です。
このアタリを取るには竿のバランスが結構重要になります。
買ったままでの竿ではマズ、アタリを消されます。竿に!
アタリが取れるように竿を調整しますが、
竿さばきが伴わなければ食い込みを著しく悪くします。
18尺以上ではまず、アタリは取れてないはずです。
15尺以下でアタリを取れるようになることを勧めます。
15尺以下で十分釣りになります。
爺い最近12、13尺で釣ることがおおくなってます。
楽しいですよ、短尺。
長いの使うのは、竿の届かないとこだけ。
細身の短尺、これという竿はなかなかありません。
細身で、硬調で跳ねない竿、そして安価、ないかねー
無理か。

あと少し、たのしみましょう。


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2013/12/3

飛び道具やめましたか・・・  南白亀川鯊爺

飛び道具やめるってか。
延べ竿でハゼ釣るってか。
この時期になって延べ竿に転向。
無理だっぺ。この時期から
ま、飛び道具よりはましかも。
昨日転向した仲間が釣れた。
釣れるとは限らんがやってみれば。
延べ竿苦労するぞ、いまからでは・・・
今やってけば来年が楽しいぞ・・・

ジモッチは飛び道具が合ってるのに・・・
爺いと同じに釣れるとはかぎらんぞ。
飛び道具、キャリアあるのに意志弱いな。

弱いといえば、爺いも
45年間続けてきたあれをお休みすることにしました。
ほんと、意志弱いな。
45年間一日も休まず続けてきたあれを休むなんて。。。
もう3週間も休んでる。
どこまで休むのかな・・・
あれってなんだ、あれって
話がそれました。

みんな延べ竿、どうしたもんかね。
お手並み拝見、爺いあてにしないでよ。
あんたらはベテランなんだから。

爺はマイペース。

河口に近い浅場は落ちた模様。
毎日居つきの鵜に荒らされてはしょうがないか。
上も鵜、下も鵜、残る場所は決まっちゃいますね。
ナバキいつまでもつか。

それでも釣れてます。
今年は早く終わりそうです。
1月いっぱいは難しそう。

それではまた明日



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2013/11/30

釣り日和です・・・が  南白亀川鯊爺

きょうのナバキは釣り日和。
鵜も来ないようだから朝から釣るぞ。
Kわさんも、○さんも来てる。
朝マズメはちょっと遅れたけど、期待を込めて・・・
スタートはピッタンコ潮止まり、まあいいか。
干潮、潮止まり・・・深場からいくか。
役場近く
壁が遠い、20尺でジャバラに出て振り込み、足場よくないな。
相変わらずチビアタリ多い、ハリ10号だから食い込めまい。
それでも口いっぱいのハリ咥えて揚がってくるのもいる。
チビさけてポツポツ2時間で20弱、こんなもんでしょう。
まだまだ溜まってきてます、当分大丈夫。

ほかの人たちもポツポツあがってる。
結構苦労してる人もいる。
今日は穏やかそうじっくり攻めて。
爺いは眠い、餌喰って寝る。
陽気いいもんだから爆睡!、起きたら3時過ぎ
今日はこれまで、見回って帰ります。

また明日ナバキです。
役場まわり連日攻めてるなあ・・・


上はこまいし・・・


下は澄んでるし・・・


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2013/11/29

貴重な朝マズメ  南白亀川鯊爺

毎日風が出ない日が無いくらい日中強風が吹き荒れます。
今日もフェリーが欠航するほどの強風!。
そんな強風の日でも、
朝凪、アサナギはほとんど毎日あります。
朝の数時間、風のない時間、それが朝凪。
この時期利用しない手はないでしょう。
今日も夜明けから2時間くらいは朝凪でした。
凪(なぎ)は短い、夜明けの寒さはちょっとがまん。

爺い朝凪狙って、長竿で壁の外、深場探り。
ちっちゃいのが邪魔だけどレギュラーサイズが飽きない程度に釣れます。
鵜の見回り後の一時、ッ抜けできたから上々でしょう。
昨日も30近く、まだまだ十分に狙えます。
大ハゼも混じります。
アタリますます小さくなってます。

終盤のハゼ・・・
楽しい季節がやってきました。
釣り場まわりには鵜は入れないよう頑張ってみます。
残り少ない釣期楽しんでください。
腕を磨くにはもってこいの季節到来です。
これからは釣れてはくれません。
釣るのです。
腕です。・・・うでをみがきましょう。

追加:
終盤のアタリを取る。
たかがハゼですが、されどハゼなんです。
湾奥の当歳を狙うのにアタリのウンヌンはいらんでしょうが、
ナバキでは周年ヒネ2年、3年を生きてきた強者を狙います。
ハゼのアタリが見えない、アタリがわからない。
嘘だと思うでしょう、わからないのです。
これから入門ではアタリを取るのはほゞ不可能です。
アタリがあったことさえわかりません、
あたりがあっても通り過ぎるだけ、釣れませんよね。
じゃあ、どうする!。
タックル、竿から考えてみよう。
その長竿、
少しでも遠くを探ろう、広範囲に探れるのはいいのだが、
その竿、アタリが見える竿ですか?
その竿、アタリ消す竿ではないですか。
最近もアタリが解る、アタリがみ易くなった竿に換えた人がいます。
竿によってアタリのでかたが全く違うのです。
この方、竿によってアタリのでかたが全く違うのに驚いたでしょう。
鯊爺の竿はアタリが見やすくなるように穂先を調整してます。

竿を換えたり、調整は大変です。
それより短い竿、
10〜13尺の竿でアタリを取れるように練習するのが早いとおもいますよ。
昨日の記事でわかるように、短い竿でも十分に釣りになります。
近く、足元にもいるのです。
短い竿でやっかいな、見えないアタリをみえるアタリに換える。
ほんの、かすかなアタリ、アタリというより違和感のようなアタリ、
これが取れたら、終盤の釣りが楽しくなります。
取れなかったら・・・今季は終了か、取れるアタリを釣る。
季節が進むにつれ、アタリはどんどん小さくなります。
とりあえず挑戦してみよう。

仕事の合間、合間で文章になってない。
今日はここまで。





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2013/11/28

渋いアタリを取る・・・?  南白亀川鯊爺

寒さが身に沁みるようになりました。
寒さが増すにつれハゼのアタリも渋く厳しくなりました。
アタリが取れない、アタリが聞こえない。
最近長竿を操る方が多くなってきました。
数が出ないと広範囲に探れる長竿が有利?・・使いたくなりますね。

ちょっと待って、
長い竿は確かに広く探れる・・・が
広く探れるが、竿が長ければ長いほど15センチ以上の渋い、小さなアタリは
見逃すハメになります。
せっかくの大ハゼのアタリ、見逃したら居ないと同じ。

今日、ナバキ常連さん?と爺いが同じエリアでした。
釣果は・・・
差が出てしまいました。
どこが違うの・・・?
餌・・・、針・・・、ハリス・・・?
これは釣果に大した影響は無い。
一番違うのは・・・・・・・・・サオ、竿、さお
竿でなんでそんなに差がでる?
・・・今日は強風!。
風にもアタリを消される!、
天平(てんぴょう)から新しい竿に換え、竿の感度も数段良くなってる。
けれど、これだけ風が強いとどうしても感度は落ちます。
18尺はこの風の中では厳しいものがあります。
爺いの竿は、・・・細身の硬調安竿、13尺!。
ラインも短く、水深に毛の生えた程度。
風の抵抗を抑え、感度重視!。
13尺ではカベはほとんど越えられないが、
アタリが出なければ。。。。
8、12、13、15、18、20尺。選んだのは13尺!。
12と13尺が超細身、風対策用です。
細くても風に負けない腰があるからこんな日は強い。
狭い範囲しか探れなくとも、確実に掛けていけば。。。・・・
状況に合わせた釣り方が釣果につながります。
とはいっても、結局は試行錯誤ですよ。
鯊爺、メイジンですから・・・迷人!・
まよって、迷って、マヨッテ・・・釣れるようになる?。

さあ、あしたも
ナバキだ
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2013/11/27

静かなナバキです  南白亀川鯊爺

予報に反して釣り日和。
適度な濁りで食いは、やっぱり渋い。
渋いけどポツリ・ポツリ釣れます。
水温が下がっているのでしょうがないでしょう。
アタリからアワセのタイミングも長くなってきました。

鵜も相変わらず飛来してます。
居つきの鵜も今日は上流にいました。
久し振りに水中至近弾!、びっくりしたろう。
当面ここにはこれんだろう。

水温が落ち着けばまだまだです。
やはり虎から役場近辺です。

朝は冷えます、防寒忘れずに。

昨日の大ハゼ元気に餌喰ってます。

また明日です。
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2013/11/26

渋いですね  南白亀川鯊爺

渋いですね。
もう少し入ると期待してた濁りも気持ちだけ。
朝一、見回り後竿を出した役場近くの深場、一時間で7ッ。
22センチオーバー一匹残してリリース。
残した一匹は水槽行きです。

気持ちだけ濁り入ったので下流へ。
残念ながら形見ただけ、明日に期待です。

仕事に出ます
また明日です。
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2013/11/24

今日は鵜もなし、釣り日和  南白亀川鯊爺

鯊爺今日も鵜の見回り。
朝マズメ役場近辺に集結している常連さんを尻目に鵜の見回りです。
今の朝一、貴重です。
デキがこれ程降りてくると、朝マズメの一発期待したくなります。

なんと、今日は一羽もいない!。
とりあえず今日は大丈夫だろう。

爺い最近消化不良だから釣るぞ!。
皆さんの下流へ、潮の澄過ぎがちょっと心配だが。
3時間、爺さんハメ外してしまいました。
気が付けばビクの底が見えん。終了。

皆んなのいる役場付近へ
それぞれに苦労している模様。
それだけ釣れれば十分だろうに。
爺いのはミイちゃん家に、33だったそうな。
おばけもいたそうです。

今日は釣り日和存分に・・・
ポイントの選定外した人、苦労してるだろうな。
まだ当分大丈夫。
一雨ほしいな。澄過ぎ
・・・今ならカベの存在が確認できます。
川の中に一直線に続く分厚いカベ、壁、かべ
壁の存在がわかれば攻め方はおのずと・・・

さあ、あと2か月

鵜の防御できない河川はそろそろ終了となります。
ナバキも以前は11月で終了でした。

あと2か月は
鵜に対処できればの話です。

それではまた明日
爺い明日仕事休み?

///・・・おまけ
終期の大ハゼ・・・
この時期になると、たかがハゼというわけにはいきません。
終盤の大ハゼはアタリとアワセが命となります。
大きくなればなるほどアタリも食い込みも小さくなります。
アタリをとる、そしてアワセのタイミング・・・
・・・ハリスの長さが重要になります。
オモリもハリスの太さもはとんど関係なし。
・・・長さだけです!
食いが落ちるからとこの時期長くなってませんか。
長さが10センチ超えたら、小さくなるこの時期の誘いについていけませんよ。
食い気を誘うこの時期の小さなシャクリ、オモリについていける長さ、
長ければ、オモリだけが動いて餌は底をずるだけ。
アタリも食い込みもボケるだけ。
この時期の長さは5センチ基準、10センチまで。
こんなに短く、そう、こんなに短いんです。
10センチ超えたら爺いは取れません。
さあ、どうする

実践、実戦・・・

アタリさえ取れればまだまだ数釣りできます。



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2013/11/23

鵜に入られてます。  南白亀川鯊爺

ナバキ、また鵜(カワウ)に食い荒らされてます。
猟が解禁になったため、ほかの河川を追われた鵜がナバキに入ってます。
上流のデキの溜まり場がやられてます。
鵜が落ちのきっかけとなって中流域はデキだらけになってしまいました。
このデキ君も落ちれば来年のナバキの戦力?。
かわいがってやってください。

鯊爺朝は鵜の番になります。
実質、鯊爺のシーズンは強制終了です。
鵜の番の合間をぬっての釣りになります。

真っ黒い潜水艦そばに降りたら追っ払って!。

釣りの話ですか?
釣れてます。ポイントの選定が大事です。
虎橋の下流は潮が澄みすぎです。
それでも釣れる場所はありますが虎橋から役場くらいが無難です。
その上流は鵜に荒らされてます。
鵜に追われてデキ君一気に下がってます。
アタリが頻繁に出ますが針ガカリできないデキ君です。

時間なくてすいません。
またあしたです。
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