2010/7/26  難病に試してみる価値ある生体電子インパルス療法  

はじめに 近年、ips細胞の京大山中教授発明に対し、複数省の政府支援がなされ、革新医療の実用・展開が期待されています。難病の克服にも大いに希望を抱かせる西洋医学の全身療法化といってよいと思います。日常の西洋医学は、局所・部分医療が主であり、そのため絶えざる医術の向上が求められています。他方、東洋医学の経絡・ツボの刺激により新陳代謝を活性・向上させ病を治癒する全身療法の流れを汲む電位医療も半導体を取り込むことにより革新を起こし(特A特許に結実)、現状西洋医学では治せない難病に対しても幅広い実績を出しています(多分固体差異等で確度・治癒期間に課題を残すとしても)。にも拘らず、政府(行政)からは、規制の動きはあっても推進・支援の対象とはなっていません。政府(行政)による国民に対する的確な情報提・開示・支援があれば、難病・介護悲劇等々からの救人可能性拡大が望める‘知る人ぞ知る’革新医療です。
パワーヘルス医療性根拠(厚労省では十分把握されていないと思われる):@電位による経絡刺激による新陳代謝(血流改善)向上(電位医療機共通と思われる・イオンバランスでは有効性・優位性に差異が生じる)、A生体電子の経年による弱・低化を人工的に数千倍に高めた生体電子を創出・通電(印加)する事による生命エネルギーの賦活。Bイオン観点からは、自然界に存在する理想的イオンバランス=健康な人間も生成・維持している正1対負3(プラスイオン25%対マイナスイオン75%)を創出・印加。ペーハー約7.4の弱アルカリに血液・体液を回復・維持。(この点が他の電位治療器と異なり特許性*)。このイオンバランスにより、食した栄養素を易吸収化し、赤血球・白血球等の機能向上、血管・神経・骨等細胞の賦活・再生、酸性毒素による血管の硬化・狭隘化・消滅化の解消・補充化。これらの相互・総合作用により自然治癒力(神経系・ホルモン系・免疫系のバランス)向上強化となり、現状西洋医学では期待できない‘奇跡’の可能性が発生する医療健康保全器。*「特許第2609574号-0013項、...高圧出力交流電圧の正・負の波高値の比率を1:3すなわち正25%対負75%に設定したことにより、健康な人体内における正負イオンの理想的存在比率に等しい割合で生体に交流電位を印加できるので、治療効果に有効性と即効性を持たせ、かつ拒否反応の発生を防止することが出来たという第1の効果がある」例えば、がんに対し、骨髄創出・活性化により短期に新しい血液を作り出し、活性化した白血球が生まれる・キラー細胞が活性化する等によりがん細胞を抑制することで治癒効果が出るケースが考えらる。要は、細胞の活性化・新しい細胞の発生により‘奇跡’の可能性をもたらすと考えられる。
電位医療と西洋医療との違い:通常西洋医学は局所・部分療法であり、手術等人為技術の絶えざる向上・維持が必須であり、過ちを犯す存在でありながら無謬が求められる(名医は無謬レベル)。電位医療比治癒期間明確化。電位医療は全身(発生)療法に付き西洋医学比治癒期間明確化に困難性。医療機性能は、厚労省・経産省等認定の器械品質であり、諸安全基準・規格をクリヤーすることにより無謬(40年超実績)。(パワーヘルスは負荷2割り増しの120V電圧を24時間、4ヶ月掛け続けその間不良箇所・品除去、完全製品製造、2億円の製造物賠償責任保険付保)。
効果例:難病(と思われる)体験談発表例より抽出。
肺・前立腺・膀胱・子宮頸がん・悪性リンパ腫、髄膜腫、白血病・膠原病・脳腫瘍・筋ジストロフィー、パーキンソン病、クニースト症候群、翼状片、B・C型肝炎、緑内障、網膜剥離、アトピー性皮膚炎、脊椎官狭窄症、肺気腫。(要は、現状西洋医学で治癒不可といわれる病を試してみる価値がある療法。予防の観点からはさらに有効と考えられる)
主治療法・普及法;体験会場での無料体験(履物のまま、通電マットが置かれたいすに20分腰掛ける)+健康指導員の解説&発明者の講演・体験発表ビデオ放映・体験発表冊子配布、→納得の上予約購入。ただし、人体生理に基づく相乗効果として夜寝て治療が正規((副交感神経機能優位のPM11〜AM5時の時間帯−疲れを取り、内臓機能賦活・骨・血液・血管・神経を発・育生させる時間帯利用により昼間の3倍効果)数ヶ月に1度発明者の講演+体験発表会※、体験者・購入者の口コミ・体験発表冊子配布。
治癒目処として、正規治療・夜寝て治療すると1病に付き40歳代で4ヶ月、50歳代で5ヶ月、60代で6ヶ月、70歳代で7ヶ月、80歳代で8ヶ月とされる。体験時間は、平日の9時半から6時半となっている。現役世代は時間帯が合わず、この点が情報が普及しない要因の一つかもしれないと思われる。普及は、普通の運動・健康器具に比し高価(38万〜53万、価値比では安価=1台で副数人使用可・ローンは組める)であり、自らによる健康回復の実感・効果検証が基本。本人の確認・納得による為、営業の費用対効果は無料体験会場での体験・口コミに帰結(無料体験法は他の電位医療機も同じ)。個々人にとっては、体験会場がどこで開かれているかを個別に会社に電話して確認する必要があり、会場が近くにない場合不便で自分で効能を確認してから購入するという方法が採りづらくなるマイナス面がある。(パワーヘルスURL: http://www.power-health.co.jp)なお、蛇足ながら、体験・使用時の注意点は、特に治癒・回復力の強いパワーヘルスにおいては異なる異常・病の数だけ治癒・回復過程で諸種好転反応が生じる場合があり(会社データでは、正規利用者の4割に生じる)一人合点で反って悪化した、自分には合わないと思い治療をやめてしまわない。あるいは、通院と併用している場合、担当医がパワーヘルスを理解していないと同じように病気が悪化したと勘違いしパワーヘルス治療をやめさせてしまわれるのを避けること(方法は、体験会場に用意されている古谷(ふるや)久博士の論文を担当医に読んでもらうこと、指導員と相談し通電時間を調整する)。また、5臓(心臓・肝臓・腎臓・すい臓・脾臓)の異常化・脳障害・ガン化による命に直接的に関わるところに病がある場合は‘印加’される生体電子が優先的にそこで使わ.れるため、そうでない場合に比し、命とのかかわりが遠い・軽い異常、肩こり・腰痛・不眠・慢性便秘・頭痛等の治りに時間を要することも知っておく必要がある。直るという説明に反する症状を感じたら、健康指導員に直ぐ相談する。
終わりに万能細胞の活用による西洋医学の全身療法化の全面開花には長期を要すると思われる一方生体電子インパルス療法(全身療法)は西洋医学からの認知せいは低いもののすでに30年の実績を有している。現状局所・部分療法の西洋医学と全身(発生)療法がその長所を生かし合えば、難病治療の対応拡大・治療の短期化・医師不足対策等々医療福祉の効率的向上が期待できます。例えば、公立病院からとか、特区方策活用等とかして着実に実施願いたいと思います。
最後に、参考になる多くの体験発表例の中でもパアワーヘルスの‘すごさ’が読み取れる事例を以下2件掲載させて頂きました。なお、直近、体験会場で、体験発表ビデオ放映・体験発表冊子配布が規制されたとか耳にしましたが、ささやかなPR法をよく実態を把握することなく一律に規制することはやめていただきたいと思います。

※体験発表例:1、狛江市の近藤高潔元小児科医(82歳)の体験発表(新宿地区NSビル・イベントホール体験発表会より)がありましたので以下紹介です。「「医者の私が、このマイナスイオンの生体電子治療にかかるようになったのは長年ともに仕事をした看護師の瀧口さんから「血液がきれいになるから・血流がよくなるからそれで血管のつまりが取れるから先生には絶対に有効」と、再三にわたってパワーヘルスにかかるよう薦められたことです。数年前、小児科医院を閉院していた私は. マイナスイオンや生体電子のことについて知りたく、まずは体験だと思い、今年(平成21年)の2月、初めて中和泉体験会場に行ってみました。会場では、健康指導員の杉山先生が、マイナスイオンや生体電子に関する図書を推薦してくださり、根本原理を知りたい私に、古谷博士の博士論文まで取り寄せ見せてくださったんです。それ以来毎日会場に足を運ぶようになりました。そのうち、今まで苦労していた慢性便秘が直ってきたんです。それまで、何日も排便がなく苦しんでいたのがうそのように毎日決まった時間に立派な便が気持ちよく出るようになりました。やはり、マイナスイオンの生体電子によって血液がきれいになり、腸の蠕動運動が活発になったことが証明されたんです。本当に嬉しかったです。実は当時医者の不養生で、脳梗塞の後遺症での「左半身麻痺」、「前立腺肥大症」、「老人性皮膚掻痒症」、「老人性の難聴」、「白内障」、「飛蚊症」、「小腸回盲部線がん」、その後、思ってもいなかった「一型糖尿病」が判明し、合併症で、「下肢閉塞性動脈硬化症」、「糖尿病性腎症」と戦っておりました。半世紀も続けた医院を閉院したのもそんな事情があったからなんです。慢性便秘についで、効果が表れたのが、杖をついて恐る恐る歩かなければならなかったのが、左足の感じもよくなり、しっかりした足取りで歩けるようになったんです。本当に心のそこから喜びがわいてきました。本当に嬉しかったです。それで4月からは家で夜の治療も始めました。やはり副交感神経が優位になる夜の治療は素晴らしい効果を発揮し、いろいろな、現代医学では治らない病気が治りだしたんです。まさに奇跡が起こったと言うほどの素晴らしい効果で、足の痺れやはれぼったい感じもなくなり飛蚊症も、毎晩、痒くて悩まされた掻痒症もすっかり解消されました。白内障も線がんも、検査によりまったく心配がなくなりました。今まで最も懸念しておりましたのは、糖尿病合併症の下肢閉塞性動脈硬化症と糖尿病合併症の腎症なんです。腎症には現在適切な治療薬はなく、かといって管理栄養士を雇うわけにも行かず、腎機能低下による透析療法導入をお恐れていたんです。.でも、幸いなことに、狭心症の方の心臓血管の副血行路の発生や脳梗塞の方の血管新生の話を耳にしたり、加えて高血圧性腎臓中毒症の私の息子が、約2ヶ月間のパワーヘルスの治療で、腎機能が30%から50%に好転した事例を目の当たりにしました。腎臓は糸球体と言う約100万個に及ぶ毛細血管で機能するのだから、新しい血管が期待できるパワーヘルスなら私の腎症も必ず治り、人工透析も免れると確信しております。“継続は力なり”と申しますが、これからはなお一層の免疫力・抵抗力の向上を目指し、自然治癒力の増進に、健康保全器としてもパワーヘルスを一生涯使って生きたいと思っております。諦めていた暗い人生が、明るく希望が持てる人生に変わりました。最後になりましたが、パワーヘルスを薦めてくれた看護士の瀧口さん、この素晴らしい医療器械を発明してくださった古谷博士、会場の杉山先生に心より感謝申し上げ、私の体験発表を終わらせていただきます。本当にありがとうございました。」」
※2、福岡県筑後市 泉左千夫氏(発表時60歳)「「私は、いつも頭痛薬が手放せないひどい偏頭痛に悩まされていました。それがパワーヘルスの生体電子にかかるようになって、すっきると取れたんです。本当にびっくりしました。その後はあの苦しい頭痛がまったく起きていません。本当に嬉しいです。私は120歳7ヶ月も長生きしました泉重千代の曾曾孫なんです。ところが、私は48歳の時、福岡医科大学の教授から“現在でも治療法の無い難病中の難病の筋ジストロフィー”と診断されました。その教授は「今の経過からすると命は持っても10年、よく目に見ても12年です。覚悟しておいてください」という過酷な宣告を受けていたんです。同じ病棟の同じ病気で苦しんでいた方がどんどん無くなっていくのを見て、私は「夜眠ったらあした目が覚めるんだろうか」とそんなことばかり考えるようになりました。今年(H21年)3月、一緒にボランティアしているマネージャーの今村さんが「何でも直る世界で唯一のマイナスイオンで、発明特許をとった生体電子の医療器械の体験会場があるからためしにかかってごらんなさい!」と教えてくれたんです。そして、まずは、発明された理学博士の講演会があるから話を聞きに行きましょうということになり、3月12日に講演を聴きに行きました。そのとき、幸運にも車椅子の私を見て、博士が私に「あなたの筋ジストロフィーは先天性?後天性?」と聞かれたんです。私は「30台半ばまでは元気でいました。後天性です」というと、私の体をさすりながら、体温を感じ取っていたのでしょうか「大丈夫、上半身は治ります。手は早く動くようになる。下半身は無理かもしれませんが体験会場に毎日通って見なさい!」といわれたんです。それで翌日から車椅子に乗って瀬高会場に通いだしました。最初の日、25分かかっただけで、体全体が暖かくなり、伸びきった左手の小指が、少し曲がって動き出したんです。びっくりしましあ。そして腰から下の痛みが和らいできました。この治療法はすごいと感じ毎日通うようになりました。そのうち、まったく動かなかった両腕が左右に動かせるようになり、さらにその手でストッパーがはずせるようになりまた。どんどん手が動くようになってきたんです。そして食べ物も飲み物も飲み込みやすくなって見違えるように元気になりました。それで、パワーヘルスは副交感神経の優位になる夜治療すると、昼間の3倍の効果がでるとお聞きし、体験2週間ほどで1万4千ボルトのパワーヘルスで夜の治療を始めたんです。筋ジストロフィーは、筋肉がどんどん無くなっていく病気で、その筋肉の破壊度を測るCPKという数値があるんですが、通常健康な人は100〜200なんだそうですが、古谷博士のにお会いする直前でも1900だったんです。それがパワーヘルスに係り1ヶ月目で1200まで落ちていたんです。翌月には900にと1月毎に、百単位で落ちて今はなんと540までよくなってきました。それで大学病院の先生からも「あと150下がってよくなったら筋肉はもう無くならずあとは筋肉が出来ていく一方だ!」といわれたんです。本当に嬉しかったです。余命は平成21年10月までといわれていましたが、先月その10月が過ぎました。でも、こんなに元気になったんです。足の筋肉も盛り上がってきました。今日(平成21年11月18日)、古谷博士からも「後6ヶ月先の来年5月中には、歩けるようになりますよ」といわれ本当に嬉しくて涙がこぼれました。来年体験発表の機会があれば、私は多分歩いてこの壇上に上がっていると思います。本当に夢と希望が持てるようになりました。古谷博士には、感謝しても感謝しても感謝し切れません。本当にありがとうございました。」」(佐賀地区佐賀マリトピア体験発表会より)
私は、昼間だけで2年半要し、老人性皮膚騒痒症(よる布団に入り体が温まると猛烈にかゆみが出不眠に悩まされ、数箇所の皮膚科にかかっても治癒しなかった)が完治した。現在は健康保全目的で体験会場利用者の一人(10.7.16)。
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2010/7/26  teacup.ブログ START!  

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