豚肉のしょうが焼き、玉ねぎもタレに漬け込んでいますが

2013/2/9 
仮に、同じようなつくり方をしています方がいらっしゃったら、よろしくお願いいたします!



さまざまなつくり方があるとはおもいますけれど、結婚相手の好き嫌いが確定していますので、以下けれど、我が家庭の手法です。



漬け汁(酒、みりん、醤油、すりおろし生姜)に、薄切り肉と玉ねぎの細切りを漬け込みます。



テーマは焼くときのというようなことです。



前からは、肉も玉ねぎも伴に、フライパンに導入していました。

それは、玉ねぎの方が火の通りが遅いので、肉が焼きすぎになって硬くなりますので、やめるというようなことにしました。



これで今は、漬け込んだ中から、先に玉ねぎを選んで炒め、ある程度になってから、肉を導入してます。

その手法だと、焼き加減はいいのですから、汁のなかで、それほど交じり合わないように心がけていても、玉ねぎだけを先に取り出すとき、時間が掛かってます。(つけています間に、ひっくり返していますので)



玉ねぎと肉を別に分けて漬け込めばいいのですか?

でも玉ねぎの成分は肉を柔らかくしたり、お互いがいい味になりますような気もして、やっていないです。



玉ねぎと肉を漬け込みで作っています方、どのような順序や手法ですか?


TV「食べれま10」でみた居酒屋人気メニュー


漬け込む玉ねぎは、すりおろして豚肉と伴に漬けてます。

それで、玉ねぎの成分で、柔らかく風味を出すというようなことにかんしては、テーマ無いとおもいます。





タマネギの一部はすりおろし、漬け汁にまぜて豚肉を漬けてます。

肉を焼くときは、すり下ろしタマネギもすり下ろしショウガも同じで、すぐさま火が通ります。



残ったタマネギの味付けは好き嫌いですので、今のように別の漬け汁に漬けておけばいいとおもいます。
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