2014/3/23

看護師として働くこと  

明日は愛知医大病院の看護師の友人が洗礼を受けます。
この春から高校教師として就職が決まった弟さんも一緒で二重三重の喜びでしょう。明日家内は愛餐会の食事の御用があるので彼女を教会に残して自分だけでも行こうと約束をしました。
岐阜県の多治見市ですが父親から洗礼を受けます。

彼が医大の看護学生の時にスクールバスの運転士として勤務していてひょんなことで知り合いになった若者で嬉しさもひとしおです。
信仰のつながりが神さまの祝福へと導かれたことに感謝です。

私たちは弱いのです。信仰生活を形あるものに保つには信仰の友は不可欠です。同じ方向を向き、先輩や兄弟姉妹の歩みから学ぶことはとても大切なことです。聖書をまじめに読んでいるから大丈夫というようなものでもありません。交わりは信仰生活にとても大切な要素です。こうしてmixiで知り合えた信仰の友も同じです。

2年程前に私がリタイヤしてから愛知医大病院に脳の血管の手術で入院していた時に彼は看護師になっていて、しかも脳外科手術室勤務で何度か病室にも見舞ってくれ、どれほど心強く思ったことか知れません。

明日は彼に祝福のエールを送りたいと思います。

ローマ書12:10、15
兄弟愛を持って、心から互いに愛し合い、尊敬を持って互いに人を自分よりまさっていると思いなさい。
喜ぶものと一緒に喜び、泣く者と一緒に泣きなさい。

I Say A Little Preyer 小さな願い をお聴き下さい。


看護師が転職を考えるとき
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