2012/2/23 | 投稿者: aenmoernoczd123

中央競馬の1日のレースは、ほとんどの場合、12レースが行われ、その中でメインレースとなるのが11レースちゅうパターンがおーいようどす。ほんで、このメインレースは、そのぎょうさんが最上位のクラスやな〜オープン馬によるレースになることがほとんどどす。


その中やて、重賞競走がメインレースに設定しはることがぎょうさん、この重賞には最高のG?さかいG?、G?とグレード分けされていますわ。重賞以外のオープン競走は、通常はオープン特別と呼ばれまんねん。
G?の負担重量はほとんどが定量で、性別と馬齢やけで重量が決まり、ほぼガチンコ勝負となってまっけど、G?以下のレースほな、別定やハンデとなってまんねん。別定戦は、性別と馬齢以外かて獲得賞金によって負担重量が決まってきまんねん。ハンデ戦は、専門家のハンデキャッパーちゅう連中が、馬の実力を見極めてハンデをつけるモンで、実力差をなくして勝つ確率を平等にしよけとしはるモンどす。


オープンより格下の1600万、1000万、500万やらなんやらは条件クラスと呼ばれ、基本的には、勝てば上のクラスに行けると考えてええでっしゃろ。オープン馬はオープン戦しか出走できまへんが、準オープンとも呼ばれへん1600万の馬がオープンに出走しはることやらなんやらは可能どす。

もっと情報知りたいって人間はg1マーケッツが色々情報流してるからオススメどす。
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2012/2/13 | 投稿者: aenmoernoczd123

2勝2着1回のラジオNIKKEI杯2歳S5着以内の馬もいない。
(下記はスタートからゴールまでの200mごとのレースラップ)

 2010年 12.4 10.8 12.2 12.8 12.3 12.8 13.2 12.4 12.9
 2009年 12.5 11.1 12.1 12.0 12.0 12.4 12.4 11.6 13.4

それが後半の各馬の「失速」を呼び、最後は実力上位の差し馬が台頭した構図となったと診ます。
馬場は見た目よりもタフだったとのでしょう。
大衆のファーム評判意見のアテにならなさから言ってもワールドエース再評価はアリだと思います。
朝日杯の続いて実のある談義が出来て非常に勉強になりました。
勿論これは“賭け”に近い考え方だと感じる。
ダイワスカーレット以外は「生涯GI未勝利馬」ばかりです。





穴馬を見つ出す正当な根拠には「絶対能力」「展開」「馬場」「血統」「ローテーション」「馬の調子」「勝負気配」などがありますが…





大概の方は、その一部分を分析しただけで穴馬を決めています。引き続き「阪神ジュベナイルF」の穴馬探しをしてみます。
逃げ馬に絶対的なアドバンテージがなくなったとはいえ先行有利なのは確か。屈腱炎明けですが相変わらずの好スタートで先行し3着。

 (ただし、馬場状況については週ごとに刻々と変わる場合があります。この条件なら勝ち負けまで。
夏終わりまで150%ペースだったけど、やっぱり最後にバテて普通の数字に終息。


近5年の連対馬の名をダービーキングクチコミでザッと並べてみましても、

ゴスホークケン・ローレルゲレイロ・レッツゴーキリシマ・

フィフスぺトル・エイシンアポロン・グランプリボス・

リアルインパクト…。
ローズキングダムなどの薔薇一族、同じディープインパクト産駒のリベルタスと基本的に同じで前目の競馬で真価を発揮する先行粘りタイプ。




今年の七夕賞は
逃げ・先行有利、内々有利の芝のためコースの内側を通る逃げ先行馬が止まらない傾向です。5年中4年で馬券に絡んでる近年のトレンドであります。


まずはこれが、取捨の基本線となります。最早ラップというファクターは回顧をメインに使用されるその程度の理論なのだということ。
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