| 投稿者: aaae

今、お遍路さんが人気らしいです。弘法大師空海と縁のあるお寺を88箇所めぐるというものなのですが、これがかなり広く、四国全てを回らなくてはなりません。四国に住んでると、結構歩くお遍路さんを見ることも多いのですがダントツ多いのはバスでのツアーですね。乗ってたら着きます的なこれって御利益あるんだろうか…それでも全部回るのはかなり骨が折れますけどね。お寺についたら、護符を入れるのですが、これもまわった回数で色が変わったりします。最大では100回!これ以上まわった人は、西陣織の護符をお寺に入れていくそうです。願いをしながら88箇所めぐるらしいのでそこまで祈ったのなら叶ってくれるといいですよね〜ちなみに私は行ったことないです(笑)かりきづきの妖精
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  | 投稿者: mo1yoki1

言葉というと国語であったり外国語であったりして
文系科目として考えられているとおもいますが
ちょっと理系的に考えても面白いと思います

感情を表す言葉もありますが意味を表現したり
物事を正確に表現したりする言語としての機能が言葉には存在します

その機能的なところに注目すると言葉もずいぶん理系的にものを
見ることが出来ると思います

言葉の機能的な要素をを体系的にまとめたものが文法になります
この文法に言葉がきちんと沿っているかというのを
検証してみるとおもしろいと思います

例を出すには古いかもしれませんが新しい言葉として
KYという空気を読めないという意味の言葉がありますが

省略の言葉として空気を読める場合もKYなので理系的に考えると
文法的センスがあまりない言葉のように思います

もし文法的にも合うようにするならKYNとして
「ない」否定の部分をつけないといけないという見方もできると思います

ラポマイン
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