2009/7/22

渋谷すばる編(?) 1ゎ  

「やぁだ・・・焦らさないで・・??」

すばる『・・・俺を気持ちよくさせられたら抱いたる・・・』

そういうとすばるは私の顔を自分のちんこに押し付けた。

私はすばるのズボンを下ろし、パンツを下ろした・・・

「すばるのおちんちん…もぉおっきくなってるょ・・」

すばる『いらんことゅうなや・・舐め?』

私は関ジャニ∞のメンバーでメインボーカルの渋谷すばると付き合っている。
すばるは人見知りだけど、とってもかわいい。

「ね・・まだ??」

すばる『まだゃ・・ちゃんと飲み??』

「あッ・・ん・・・ゴクンッ・・・すばるの・・あまぁい・・・」

すばる『恥ずかしいやんけ・・こっち・・・』

私は壁に手をついてすばるは後ろから激しく突く。

すばる『行くで・・・』

すばるの大きくなったちんこが私のまんこを出入りする。

私のまんこから出た蜜が太ももを伝う・・・

「あんッ・・もぉ・・こゎれちゃうぅ・・」

バタンッ

「あ・・」

ドアが開いてそこに立っていたのは・・・

すばる『亮・・・』

「亮ちゃん・・・」

亮『もぉ始まってたんゃ・・』

そう言うと亮ちゃんは裸になった。

そう。

私はすばる君とも付き合っているが・・・亮ちゃんのセフレなのです!!

後ろからすばる君の激しい突き、そして前からは亮ちゃんのおちんちんが迫ってくる。

口の中には亮ちゃんの大きなおちんちん・・

亮『う・・ん・・・気持ちぇぇで・・』

そういいながら私の乳首をいじり始めた。

いつもと同じ2プレい・・

すばるのが抜けた。

私はベッドに押し倒される。

次は亮ちゃんが私のまんこに指を入れたり下を入れている。

亮『・・・ゆぃの蜜・・おいしぃで・・』

すばるは私の乳首をいじる。

すばる『なぁ・・どぉしてほしいん?』

私はいつものように答える・・・

「すばるで・・いっぱいにして・・・」

すばる『わかった。。』

そうするとすばるは私のおっぱいを吸ったり舐めたりする。

その間指は私の口の中。

私はすばるの指を綺麗に舐める。

そして10分くらい立つと・・

亮ちゃんはまだまんこに夢中・・

すばるとはディープキスが続く・・・


続く・・

37

2009/7/22

2話  


「もっと触って・・舐めて・・下さい・・・///」


涼『どこをどうしてほしいの?』

そ・・んなぁ・・・
涼ちゃんのいじわるッ
でも・・・

「私のおっぱいを・・乳首を触ってほしいです・・
 まんこを舐めてください・・・」

涼『よくできましたぁ♪』


そうすると涼ちゃんはいままでより激しく触る。

「あんッ・・あぁん・・気持ち・・ィィよぉ・・・」

涼『もぉ・・素直だね・・^^』

涼ちゃんは私の乳首を左手でいじりながら右手で私のまんこをいじる。
私は気持ちよすぎてエロい声が溢れる。

涼『いくよ・・・』

「え・・・」

涼ちゃんは私の足をまた大きく広げた。
そして激しく突く。

「あっあぁッッは・・げし、すぎ…」 


涼『んッ・・かほの中すごぃ気持ちい♪』

「も…ぉ・・んんッ」

子宮に届くくらい涼ちゃんのちんこが激しく動く。

涼『や・・ばぃ・・出そう・・・』

「ね・・涼ちゃんの蜜・・・飲みたい・・」

涼『あれ?おねだりは??』

「・・涼ちゃぁの精子・・・をかほのお口に発射してください・・・」

涼『ん・・・いいょ・・』

「あ・・んん・・・おいしいです・・・」
 
涼『ね・そのまま舐めて・・・』

「かほにもおねだり・・・して・・・?」

涼『・・かほ・・ちゃん・・・涼介のちんこぉ舐めてくださぃ・・・』


「いただきます♪」

涼ちゃんのちんこがかほの口のなかで立ってる・・
カワイイ♪

「ねぇ・・涼ちゃんのおちんちんが動いてるょ・・??どぉして??」

涼『か・・・ほちゃぁ・・んんッ気持ちいいからだ・・・よぉッ//』

「もっと精子だして・・・??涼ちゃんので私をいっぱいにして??」

涼『う・・ん・・・かほちゃぁ・・好きだぉ・・・』

「涼ちゃんかわいい♪かほも涼ちゃんだ-いすきだよ^^」

ねぇ・・・これは夢??
現実だと思っていいの??

夢でもいいょ・・・

だってこんなにィィ夢なんてないもんッ♪


山田涼介編おゎり☆
3

2009/7/22

1話  

1話:じゃんぷ

涼『声・・我慢しないでいいよ?』

女『ん..ぁッやぁッッ』

涼『クスッ…可愛い・・』

女『涼…ちゃぁ・・も・・・とちょぉだぃ・・ぁんッ』

涼『もぉ・・わがままなんだから・・』

女『んッあっ・・ああああんッ♪』


・・・・・・・・・・え?
私の名前は 水間 かほ。
私は今、すごいものを見てしまった。
あの、平成ジャンプのメンバー山田涼介君が・・・


    女の人とえっちしている。

「これゎ。。。見ちゃだめだよね。。。でも・・」
目が離れない。
だって私は涼ちゃん担当だから!!!

「そんなぁ・・・><;;」

そんなこんな思ってる間にえっちは終わって・・・
涼ちゃんがこっちに来る!?!?

「え・・あ・・・!!!」

涼『女の子が覗き??こゎーい』

「いや、そんなんじゃ・・・」
きゃぁー><ばれちゃったよ;;

涼『じゃぁ。。。ヤってほしいの??』

「え・・・・・??」

涼ちゃんは私の体を持ち上げると
『おとなしくしててね☆』
といって口と目を塞いだ・・・

「え?・・どーなってるのー?????」



−・・・−

「ここゎ・・・?」
目が覚めると知らない部屋のベッドに座っていた。
「・・・てか、えぇぇぇ!?」
なんで裸??
ブラもパンツもないし!!布団はかぶってるけど・・・

涼『起きた?』

「涼ちゃんッ!?」
なんで?・・って、私裸!!!

涼『そ。俺が脱がせたんだょ。』

「なッ・・どうしてですかッ」
 
涼『だーってさぁ〜すっごく可愛かったんだもん♪』

かっ可愛い?
てかなんで可愛いから脱がす!??

「え〜っと・・・今から何を・・・??」
恐る恐る聞いてみる。。。

涼『またまた−もぉわかってるんでしょぉ??』

「え・・・きゃぁッ」

そういうと涼ちゃんは私に襲い掛かってくる。

涼『おっぱい・・おっきぃねぇ♪』

「なッ」

涼ちゃんはおいしそうに私のおっぱいを吸い始める。

「やッあ・・んん・・・」

涼『あれ?もぉ感じちゃってんの??はやいよぉ』

そして涼ちゃんはキスしてきた。
長くて深くて、甘い・・・

私が夢中でキスに答えていると涼ちゃんの手は下・・・

「あんッ」

涼『わぁ・・すごい濡れてる♪』

「やぁ・・だ・・あんッ」

涼『綺麗にしてあげる・・』

涼ちゃんは私の足を大きく広げてまんこを舐め始める。

「あッあぁん・・や・・ぁ・・ぅんん・・」

涼『ねぇ・・気持ちいい?』

そんなこと聞かないでよぉ!!

「あ・・ぃやぁ・・・」

・・・・・え?

涼ちゃんは舐めるのも触るのも止めた。

「ど・・して・・?」

涼『だって嫌なんでしょ?だから止めたの。』

やだ・・・。もっと触ってほしい・・・

「や・・・・め・・ないで・・」

涼『え?何??ちゃんとねだってくれなきゃヤらない。』

そんなぁ・・でも・・

「もっと…してください・・・」

涼『?何を??』

「私の・・かほの体もっと触って・・食べてください・・////」


tuduku
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2009/7/22

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