2010/3/1

パットン大戦車軍団  日記

パットン大戦車軍団」が好きで何度も見ている。

かなり古い映画だが、今でも充分楽しめる。

もちろんCGは使っていない。
戦闘シーンはミニチュアも使わずに全て実写だから
迫力満点だ。

今この映画を作ると、当然CGになるだろうが、
リアルすぎて不自然さが出てしまうのだろうな。

戦闘場面だけでなく、ストーリーも、第二次世界大戦という長い年月を
うまくまとめてあり、映画の中に引き込まれていく。

ちなみに、
主演のジョージ・C・スコットは、アカデミー賞を「肉のパレード」と呼んで受賞を拒否したそうで、
こんな逸話もこの映画を引き立ててくれる。


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