2016/10/30

EOS 5D MarkW レビュー  カメラ機材

こんばんわ、ボーダーラインです。

早速、今朝のまだ薄暗い早朝5時から“EOS 5D MarkW”を使い試写してきました。
私と5D4の初陣となるわけですが、率直な感想として「買って良かった……っ!」、その一言に尽きると思っています。



写真
まずは、高感度の分水嶺でもあるISO6400にて撮影。
シチュエーションとしては、まだ早朝5時ということで辺りは薄暗くほぼ夜です。

F値=8、SS=1/160秒、ISO=6400にて撮影を行っています。
使用レンズは“EF50mm F1.2L USM”ですので、手振れ補正はもちろん付いておりません。

かなり暗い状況ですので、ピントが合うのだろうかと思っていましたが、
超高速かつ迷い無く一度で合焦しました。
“EF50mm F1.2L USM”のピント合焦速度は、これまで遅くはないですけど高速というほどではなかったのですが、
“EOS 5D MarkW”で使うとAF速度が飛躍的に上がるようです。
同社フラグシップである1D系と同じAFシステムを搭載しているだけあり、その効果は歴然でした。
シャッターフィーリングも静かでかなり良く、ミラーショックはほぼ無いも同然です。

また、かなり適当に撮ったにも関わらず、AFが被写体に食らい付いて離れません。
今回はAFは汎用のモード使用していますが、AFは細かくチューニングも可能ですので、
恐らく連射を必要としないカメラマンならば、撮れないものは無いと言っても決して過言ではないのではないでしょうか。

私の好きなプロカメラマンさんもブログにて、野球場でピッチャーが投げた球ですら難なく追えると書いてありましたが納得です。



写真
こちらも同じ設定で撮影しています。
“EOS 5D MarkU”ではISO1600の時点で、精細感が失われノイズが目立ち始めるところですが、
“EOS 5D MarkW”の場合ISO6400でも躊躇無く使える印象です。

ノイズの粒子がもの凄く小さくなったおかげで、難なくクリーンな画像が手に入るようになりました。
これは高感度時ノイズ低減を「切る」設定で撮影を行っているのですが、それですらノイズは目立ちません。
カラーノイズが飛躍的に減少したことも起因しているからだと感じます。
減少というか、ほぼありません(~□~;)



写真
次はホワイトバランスのチェックをする為に、緑被りする電柱に設置された野外灯下で撮影。

ホワイトバランス設定をオート(白優先)に変更し撮影を実施しているのですが、これには感動しました。
今まで悩まされ続けた緑被りが払拭され、これでどのような場所でも好きな色が出せるというのは、
蛍光灯のフリッカー減少の露出ムラ回避機能の効果も相まって、これだけでもかなり大きな改善点だと思えます。



写真
ISO12800にて、肉眼ですらよく見えない線路下の窪みの中を撮影。
色も精細感も若干衰えはじめた様子ですが、これくらいであれば問題なく使えるかと思います。

さらっと書きましたがISO12800って、凄くないですか?;。
5D2の頃であれば、使い物になる画像はまず手に入らない高感度です。
この写真はノイズ低減機能をオンにしているのですが、ノイズもほとんど目立たなくなっていますね。



写真
こちらはISO3200にて撮影。

センサーがオンチップA/Dコンバータ化されたことと、ソニー並みの微細化プロセスを導入したことで、
画質を大きく向上させられたと容易に想像がつきます。

デュアルピクセルCMOSを採用していることも合わせて考えると、
出し惜しみなく今キヤノンに出せる技術は全て詰め込んでいるよう見受けられます。
ノイズが大幅に減少したことは先述しましたが、ダイナミックレンジの大幅な改善にも目を見張るところです。

“EOS 5D MarkU”がゼロ戦だとするならば、“EOS 5D MarkW”はF22ラプターといったところでしょうか。
私が受けた印象としては、大げさではなくそれほどまでに性能差をひしひしと感じます。



写真
3170万画素(有効画素数3040万画素)ということで、4000万〜5000画素を有する機種に比べると一歩譲るとは思います。
ただ、個人的には多過ぎると肌の荒れなども鮮明に写してしまうので、余計な手間が増えることを副業で何回か体感している身としては、
これくらいがベストバランスだと思っています。

副業で舞台役者さんの宣伝材料を毎月4〜5人ほどのペースで撮らせて頂いているのですが、
“D810”を貸し出しにて指定され使うことがままにあり、その際は毎回肌を後補正する一手間が増えてしまい大変ですorz
恐らく私のカメラが今までは古過ぎる為、事務所さんが懸念したということもあると思うのですが、
これからは“EOS 5D MarkW”なのでそういう指定も減るかと思っています;。

3000万画素というのは、3600万画素と比べ600万画素しか差がありませんが、実際に扱ってみると確かに感じる差ですので、
キヤノンの開発陣が最良だと判断するギリギリのラインが、この数値だったのではないでしょうか。



写真
ホワイトバランスが秀逸で、出したい色が即座に出てくるというのは大変有り難いことです。
実は“EOS 5D Mark2”の頃、一番悩んでいたのはホワイトバランスの不安定さでした。
得意なシチュエーションと不得意なシチュエーションで、大きく出る色にバラつきがありましたから、これも嬉しかった改善点の一つです。



写真
F値=2.0にて撮影。

一度でピントが高速かつ正確に合うことの喜びは、決して小さくありません。
画素数が1000万画素上がったことで、F2.0でもそこそこ解像してくれている点にも注目頂けたらと思います。



写真
ガラス越しに真っ暗なショーウィンドウの中を撮影しているのですが、
こちらもF2.0にて撮影を実施しています。

ライブビューを用いて撮影をしているのですが、ライブビューの速度が飛躍的に向上しています。
今までのライブビューAF速度がウィ〜ン・ピピだとすると、シュッ・ピピという感じです(ぇー

また、シュミレーション機能が追加されたことで、撮影時の露出や色も正確に背面モニターに反映が可能なので、
それを確認しながら好きな色を逐次変更出来る為、これからは少し面倒なシチュエーションでも、無難にこなしてくれるはずです。
今後の撮影の幅は間違いなく増えるかと思いますので、今まで諦めていたこともこのカメラであれば、不可能を可能にしてくれるはずです。



写真
ダイナミックレンジが上がったことで、ハイライトとシャドウの中にデータがかなり残っていたりします。
それは万が一露出を誤ってしまったとしても、適正な状態まで容易に補正が可能ということも意味しています。

信じられないかもしれませんが、この写真は実験的にわざと過剰なほどアンダーに撮り、露光を+3EV以上も持ち上げています。
シャドウも同時に持ち上げていますが、データの耐久度が高くかなり無茶な弄り方をしても描写が破状しません。
今までのキヤノン機の性能が痛いほど分かっているだけに、予想を大きく上回っていた為これには恐れ入りました;。



写真
ある意味、カメラマンをダメにするカメラかもしれません、、、
何をどうやって間違ったら変な画質が出てくるのか逆に試してみたくなるほどです。



写真
8年ブランクが空いたので“EOS 5D MarkU”と“EOS 5D MarkW”とでは、
出てくる色味に大きな差があるかもしれないと覚悟していましたが、そんなことはありませんでした。
ダメな部分が排除されただけで、私の好きな部分のみが助長されたという印象です。



写真
出てくる絵が画素数が増えたのに、どこかしっとりしているのは何ででしょうね?;。
何気ないシーンでも、それなりになってしまうのが良い意味で怖いところです。



写真
基本的に私はカメラの補正機能を周辺光量落ち補正とフリッカーレス機能以外、全てオフにしてしまうのですが、
今回の撮影でも基本的にそれは同じです。
ISO12800以上の撮影時に、ノイズ低減機能は使うことはあるかもですが、
フォトショやライトルームにて手動でやる方が何でも丁寧に出来るからです。



写真
初陣は生憎の曇天でしたが、それでも性能を遺憾なく発揮してくれました。
次は晴天時に試写しに出かけたいと思っています。



写真
この日の野外スナップは“EF50mm F1.2L USM”の一本のみで撮影を行っているのですが、クセこそ強いですけどやはり良いレンズです。
“EOS 5D MarkW”との相性も大変良いと感じます。
手持ちレンズの魅力を再認識出来たのも嬉しいポイントかもしれません。



写真
それにしても雰囲気を再現するのに長けているカメラだと感じます。
よく写るというのとは別のベクトルというか、スペック表に出てこないところに拘りがギュっと詰まっている渾身の出来栄えではないでしょうか。



写真
ピクチャースタイルのファインディテールにて撮影。

3040万画素+新型ローパスフィルター+ファインディテール+スマートシャープで、
もしかして擬似的に3600画素〜4000万画素以上の表現が可能なのかもしれません。

わりと描写が緩い“EF50mm F1.2L USM”ですら、
これくらいは可能なので“EF35mm F1.4LU USM”や“EF24-70mm F2.8LU USM”などを用いた場合は、
一体どれほどの精細感を表現することが可能なのか、ちょっと想像出来ません;。



写真
F1.2にて撮影。

ファインダーも改良され、目の悪い私でもピントピークが容易に確認出来ます。
ファインダー視野率も100%なのはこのクラスだともはや基本かもしれませんが、
今まで8年間以上視野率98%だったので感動しました(ぇー



写真
というかこのカメラですが、もはや「全部私がやってあげるんだから安心してね、
貴方はシャッター押すだけで良いんだから!」というような具合です。
ざっくり過ぎますが細かいところまで手が行き届いており、本当に構図とシャッター押すこと以外やることがありません(ぇーぇー



写真
今度は帰宅してから、うちの子(冬日-とうか)を撮影してみました。

自宅撮影も非常に楽になった印象です。
“EOS 5D MarkU”はホワイトバランスやハイライト・シャドウの出方が、良い意味でも悪い意味でもシビアだったので、
その点“EOS 5D MarkW”は一度で無難な絵を出してくれました。
この辺りのカメラ内の判断力みたいなものが、8年も差が開くと雲泥の差を感じます。

よくアマチュアだから高いカメラは必要ないですよね?と相談を受けるのですが、残念ながら逆かもしれません。
労せず魅力的な写真を撮りたいのであれば、今の時代だとミドルクラス以上のカメラを買ってしまった方が近道かもしれません。

個人的な見解ですが、もっと具体的に書くとソニー製のセンサーを積んだ各社のカメラか、富士フィルムのXシリーズ、
そしてキヤノンのオンチップA/Dコンバータ化&微細化プロセス実施以降の機種をオススメ致します。

もちろん、重量やレンズラインナップ、各社の絵作りに対する好みなど見るべき点は沢山あるかと思うので、
それらを比較検討していくことが肝要であることは間違いありません。

ただソニー製の裏面照射型CMOSだけは“EOS 5D MarkW”を手にした今でも差を感じます。
CCDやCMOSを超える次世代型センサーの一種ですので、“α99U”や“α7RU”などは描写が頭一つ抜けている印象です。



写真
では、何故私は“EOS 5D MarkW”を選んだかと言うと、確かに写真にとってセンサーは心臓部かもしれませんが、
操作の扱い易さ・AF性能・肌色の表現・潤沢なレンズラインナップなど総合的な安定感を求めたから他ありません。
この点についてはキヤノンが業界内でも屈指のメーカーであるのは間違いないと思いますので、
トータルで見た時自分に何が必要なのか考えた結果、私はキヤノンを選択した次第です。

オールラウンダーは器用貧乏と表現されてしまうことも少なくありませんが、
高い次元で纏まった高性能なカメラだと思えましたので、これでまた8年間やっていけそうだと確信しています。



写真
“EF135mm F2L USM”にて撮影実施。

1996年製と20年前のレンズではりますが“EOS 5D MarkW”との相性は、“EF50mm F1.2L USM”同様に大変良いと感じます。
実はこのレンズ“EOS 5DsR”で使用すると30P-Mpixも解像してしまうほど解像度が高いレンズなので、
私の切り札として今後も大活躍してくれること間違いありません。



写真
“EF100mm F2.8L IS MACRO USM”にて撮影実施。

室内撮影で一番使用頻度の高いレンズですから、このレンズとの相性も問題無い様子で安心しました。
100Lはマクロレンズですが、描写が硬くならずポートレートでも使えてしまうほどなので、幅広く活用出来るのが良いです。



写真
トーンの連なりも滑らかになりました。
これまでは急に落ちたり上がったり、トーンの中間部を探すことがとても難しかったです。
これだけダイナミックレンジの幅があると、スタジオ撮影などでは困ることはほぼ無いのではないでしょうか。

それと合わせて色の再現性も高く、目で見た状態を的確に残してくれる能力も高いと感じます。
肌色の表現もプニプニ感があって、やはり肌の表現ならばキヤノンだなと感じます、大変好みです(ぇー



写真
さて、気が付いた点を列挙し、“EOS 5D MarkU”と比較しただけのレビューでしたがいかがでしたでしょうか?。
まだ使用一日目ですので、早足も良いところなのですが、
逆に言えば使用一日目ですら手に馴染む良いカメラということの裏返しでもあるように感じます。

トータルで見てですが、カメラ歴9年半の私が思うにこれまで使用してきた機種の中で、間違いなくナンバーワンです。
一枚のデータサイズ(32〜38MBほど)が大きい点、バッテリーの減りが少し早くなった点、背面液晶が可動式ではない点、
その3点以外特に貶す部分や指摘する箇所がありません。

ネット上でスペックを出し惜しみしているとよく散見しますが、出し惜しみしているとはとても思えません。
今回の“EOS 5D MarkW”に関しては、キヤノンがメーカーの威信と情熱を傾けて作り上げたはずです。

扱い易くよく練られた操作性、優秀なプロ仕様のAF性能、的確なホワイトバランス、過不足無い画素数、軽量化かつ剛性の上がったボディ、
美しく見やすい背面液晶(高性能タッチスクリーン)、ピントピークが分かり易い高品質なファインダー、高速なライブビュー撮影機能、
撮影データの加工耐性の驚異的な高さ(DRがひろい)、ISO12800が普通に使える高感度耐性、
静かでミラーショックの少ないシャッターユニット、持ち易いグリップ、Wi-Fi/NFC/GPS搭載、
このように挙げればキリがないほど細かい部分にまで手が行き届いた、究極のオールラウンダーです。

あまり究極という言葉は大げさで好きではないのですが、現時点でそれ以外言葉が見つかりません。
これまでEOS 5Dを使ってきたユーザーであるならば、買い換えて何一つ後悔する部分は、値段以外何もないと思います(オイ
使ってみてはじめて分かる部分が沢山あり過ぎて、カタログスペックだけではこのカメラの良さが分からないはずなので、
まずは一日レンタルして使ってみるのも良いかもしれません。
私も実際に使うまで半信半疑でしたが、今日一日使ってみてどれだけ凄いカメラなのかということが理解出来ました。

一言、オススメです……っ!。


今回はここまでです。
それでは、また次の更新でっ!ノシ



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・CANON EOS5D MarkW
・CANON EF50mm F1.2L USM
・CANON EF100mm F2.8L IS MACRO USM
・CANON EF135mm F2L USM

・KENKO ZetaQuintプロテクター72mm×2
・KENKO ZetaQuintプロテクター67mm

・Godox AD360U
・GODOX X1

・ウッドラックパネルR×4

・塩ビシート(白)×2
・ユポ

・ヤザワ どっちもクリップ 強A3タイプ×2

・Lightloom CC
・PhotoShop CC
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タグ: レビュー 5D EOS

2016/10/28

8年ぶりのメインカメラ更新  カメラ機材

8年前、ヨドバシカメラの店員さんから「はじめてのフルサイズなら、
5Dの後継機がオススメですっ!」とメガネの店員さんに熱っぽくオススメされ、
何だかよく分からないままあれよあれよと言う間にレジで会計を済ませ、家路に着こうとする私のその手には、
気が付くと幾重にも丁寧に包装された“EOS 5D MarkU”が握られていました。
それをヨドバシの包装越しに、何故だか分かりませんがギュッと抱きしめたのは、
嬉しさが半分、あともう半分は当時の自分は見分不相応なものを買ってしまい「あー!、やっちまった!orz」と後悔、
そんな色々な感情がごちゃまぜになった、何だか形容し難い複雑な心境だったのを今も覚えています(ぇー

そこから更に1年前、私がカメラをはじめたきっかけは何個かあるのですが、
一つは会社の先輩が新しいカメラ(EOS KISS X3)を買うからと、お古かつ型落ちの“EOS KISS X”を無理やり買わされたこと、
そしてもう一つは私の大事な友人が無類の写真好きだったことが主に起因しているのではないでしょうか。

はじめはカメラなんて使い方も分からないし、さほど興味があったわけじゃありませんでした。
むしろ、何がそんなに面白いんだろう?と思っていたほどです。
でも、せっかく会社の先輩から買った??カメラがあるのだから、使わないと勿体ないという貧乏性から、
旅行に行く時やどこか遊びに行く際には、必ずカメラを持ち歩くようになりました。
まだ露出という概念はおろか、シャッタースピードやF値なんていうものも全く理解していませんでしたが、
少しずつカメラの使い方が分かるにつれて、目の前の風景を切り取り残すことが何でこんなに面白いんだろう!、
素敵なんだろう!!と徐々に思えるようになりました。

今更私は本当の意味で理解しましたが、とても恵まれていたのだと思います。
カメラを買うきっかけをくれた人、カメラ使っていっしょに楽しんでくれる人、カメラを使い何が出来るのか気付かせてくれた人、
カメラを通じて教え導いてくれる人、この全てが私の周りには常にいてくれました。今もそうです。
その出会った全ての人たちは、きっと私に沢山の影響を与えてくれていたはずです。

それまで趣味と自信を持って人に言えるものが特に無かった自分にとって、
初めて誰にはばかることなく私の好きなものは「これです!」と公言出来るものが出来、
私の人生を深く豊かにしてくれている、今なら確信を持ってそう思えます。

そして今私の手元、正確にはパソコンモニターの右横には、
8年愛用した“EOS 5D MarkU”と昨日購入したばかりの真新しい“EOS 5D MarkW”が一緒に並んでいます。
まだこの“5D MarkW”では一枚も撮っていませんので、これから記念すべ一枚目は何を撮ろうか考えているところですが、
大体そういう時ってブレて上手く撮れないので、さくっと撮った方が良いかもしれません(ぇー

この“EOS 5D MarkW”が願わくば、フルサイズのマイルストーンと謳われた“EOS 5D MarkU”と同じように、
私を良い方向に導いてくれることを祈るばかりですが、まずは一から5D4と友達になるところから始めたいと思います。

余談ですが、キヤノンの“EOS 5D MarkW”を買うまでに紆余曲折あり、
一瞬ペンタックスの“K-1”やニコンの“D750”などに浮気しかけたのですが、
フルサイズのダブルマウント持ちになるのは流石に見分不相応かなと考え、思いとどまった次第です(ぇー

ということで、これから早速開封したいと思います。
それでは、また次の更新でっ!ノシ
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タグ: カメラ 機材 5D



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