2018/6/19

スナップと旅行写真  雑記

こんばんわ!、ボーダーラインです〜っ!。
またまた、長期間ブログを放置してしまいましたm(_ _;)m 元気にやっておりまっす。

最近は、アクセサリーの委託販売などで色々作っておりましたから、
細かい作業の連続で時間がいくらあっても足りない状況でしたが
3ヶ月ほどゆっくりしようと決めて休みの期間を設けることとしました〜(  'ω')〜
今月末には人生発の北海道旅行ということで、今からわくわくしているところです。

それはさておき、暫くブログを放置したせいか、撮り溜めた写真がちょっとマズイ数になってしまいましたorz
どうにかせねば……と言っても1万枚以上ありますので、全部載せていくのは無理っぽいですが、
ところどころ省略しつつ今日から少しずつ載せていきたいと思います0(:3 )〜 =͟͟͞͞(’、3)_ヽ)_

とりあえず、今回はスナップ写真や旅行中に撮った写真をアップしたいと思います;。
それでは、早速写真を貼っていきますね、、、ペタりっ。
写真
東京国際フォーラムは、よく立ち寄る撮影スポットなのですが、訪れる度に新しい発見があります。
ここに限らず、どのような被写体や場所でもこれは当てはまることなのですが、
やはり好きな場所やモノの方がそういった発見が多いのも確かです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM



写真
東京国際フォーラムは、全面ガラス張りに近い構造ですので、
雲っている日でもある程度光が入ってくる為、かなり撮り易い撮影スポットだと感じます。
国立新美術館も構造が似ており同じくらい撮り易いですので、同じくオススメです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF135mm F2L USM



写真
KITTEビルの展望デッキ部分から撮影しています。
この日は天気が悪くて雨も微妙に降っていました。
こういう時に、防塵防滴のカメラとレンズは頼もしいですよね;

ただ、使い終わった後、自宅についてからちゃんと表面清掃を行わないとカビが生える原因になります。
ボクはわりと丁寧にメンテしていることもあり、今のところカビなどが生えたことは一度もありませせん( ˘◡˘)
今後もメンテナンスは日々怠らないようにしていきたいものです;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM



写真
KITTEビルの内部で撮影。
ここは元々東京中央郵便局だった場所を改装して、商業施設へと生まれ変わったところなのですが、
各所に当時郵便局として使われていた頃の名残を見て取るころが出来ます。

レストラン街もあるので、何度かご飯を食べにいったことがあるのですが、
東京駅の目の前ということもあり、どのお店もわりと込み合っていたります、特にお寿司屋さん。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM



写真
こちらは由比ガ浜。
好きな砂浜は?と聴かれたら、私はここを一番にあげます。
鎌倉から近いので観光地にも関わらずゴミなどもほとんどなく、いつ訪れても綺麗に整備されているのもポイントが高いです。

あと、ここから見える夕焼けは、本当に綺麗です。



撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM



写真
ちょっと話は変わりますが、EF16-35mm F4L IS USMはズームとは思えない鋭い描写ですよね。
今は手元にはありませんが、手放して後悔したレンズの一つです_(┐「ε:)_

ズームレンズは、画角という壁を容易く取り払ってくれる代わりに、描写性能は単焦点に劣ると考えるのが一般的ですが、
このレンズに限ってはほとんど単と遜色ないように感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM



写真
何てことはない、普通の自転車置き場です。
自分でも何でか分からないのですが、撮ってしまう時ってありますよね(ぇー



撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM

写真
ミート矢澤五反田店で食べたハンバーグ。

スマートドールのショールームから歩いて5分程度の場所にあるので、
立ち寄った際ついでにここでお昼ご飯を食べることが多いです。
とてもお腹いっぱいになるます( '༥' )ŧ‹”ŧ‹”
そして、画角が35mm付近の最短撮影距離の短いレンズは、食レポする際に大変使い易いです。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF16-35mm F4L IS USM


写真
記憶がちょっとあやふやですが、二子玉川駅ビル近くで撮った写真だったような……;。

意外かもしれませんがスナップと100mm付近の画角は、相性が良いように感じます。
被写体と適度に距離を置けて、なおかつ冷静に被写体と向き合うのに丁度良いように思います。
よくスナップに最適だと言われる28〜50mm付近の画角だと、
思いのほか被写体とカメラまでの距離が近く、慣れていないと焦ったり勢いだけで撮ってしまうことがあります。
100mmは慣れないうちは決して気軽に使える画角ではありませんが、その分考える時間を撮影者に与えてくれているのかもしれません。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
等々力渓谷で撮影しています。
二子玉川からロードバイクで自宅へ帰る途中に立ち寄ったのですが、
はじめて訪れましたけれど、都市のど真ん中にこんな場所があるのかと驚きました;

全長約1kmの東京23区内唯一の渓谷なのですが、この日は真夏ということもありお散歩というよりは探検状態だったように感じます。
あと蜘蛛が多いようで、都市部ではあまり見ることが出来ないような大きなやつがうじゃうじゃいるので、
蜘蛛が苦手な人は行く際にはちょっと覚悟が必要かもしれません(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
等々力渓谷を抜けた先には満願寺等々力不動尊というお寺があるのですが、桜の名所として有名なようです。
今年は訪れることが出来ませんでしたが、来年の春は訪れてみたいと思います。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF100mm F2.8L IS MACRO USM



写真
ここから沼津で撮った写真が何枚か続きます。

沼津は幾度も訪れていますが、何回訪れても良い場所だなと思わされます。
特に何を食べても美味しいというのは、何度も訪れた理由として大きいのかなと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
ラブライブサンシャインの主要登場人物である、渡辺曜ちゃんの実家のモデルになっている喫茶店で食べたモーニングセット。
社交辞令ではなくコーヒーが大変美味しかったです。

うーん、、、フードフォトって難しいですよね;。
お店の中でフラッシュを焚くわけにはいかないので、照明や自然光が頼りなのですが、
その時々の光の状態を見ながら構図を見極めることが肝要だったりします。
カメラマンを副業でやっていた頃、シズル感を出す為に被写体に寄ることが求められることが多いのですが、
毎回それだと芸がないので一応何個かは引き出しを持っておくようにしています。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
EF16-35mm F4L IS USMを手放してから、必然的に50mm F1.2L USMでの撮影頻度が増えたのですが、
元々50mmしか使わなかった時期が長かったこともあるので、現在の状況は何だか懐かしく感じています。

50mmという画角は広くもなく狭くもなく、いかにも中途半端。
この画角はマクロレンズでもないかぎり、基本的には最短撮影距離が45cmほどで、
あまり寄れないことも手伝いどうしても器用貧乏という印象がついてまわります。

ただ、50mmを使っていると沢山のことをレンズから教えて貰えます。
私は写真を誰かに教わったことはないのですが、
写真はこのEF50mm F1.2L USMに教えて貰ったと言っても過言ではないかもしれません。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
尊敬してやまないカメラマンの多くが、雑誌のコラムなどでも数ある画角の中で50mmが一番難しいと言い切っていたりします。
「標準」レンズと言われながらも一番難しいと言われる所以は、
それが写真のカメラの撮影の基本であるからに他ならず、
どんな業界でも言えることですが基本ゆえに奥が深いということなのでしょうか。

写真を撮るようになってから丁度10年ほど経ちましたが、まだまだよく分からないことだらけです(((; ◜◡‾)))


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
F値=F1.2にて撮影。

どんなレンズでも開放F値にそのレンズの特徴というものが現れ易かったりするのですが、
5D Mark2をメインに使っていた頃は使い難くて本当に苦労しました;。
5D Mark4になってからは、開けられるタイミングあれば積極的に使いたいと思えるようになりました。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
F値=F2.0にて撮影。

被写体までの距離は一つ上の写真とほとんど変わりませんが、F2.0程度まで絞ると若干背景の情報が残るようになってきます。
F2.0でもまだまだ開けているという状態ですが、F値がたった0.8変わるだけで見えてくる世界が変わるのが写真の醍醐味の一つですよね。



撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
F値をコントロールすることで、見せたいところだけ見せるということが出来るので、
明るいレンズはシャッタースピードを単に稼げるだけではありません。

当たり前のことかもしれませんが、見せたいところだけ見せるというのは、見せたくないところは見せなくてよいということですので、
そういった点も明るいレンズは便利です。

描写に味のあるレンズだとなおさらにそうなのですが、そればかりに頼ってしまうと飽きられてしまうので、
その使いどころを見極める塩梅が難しいですよね;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
沼津へ旅行に行くと必ず安田屋旅館さんに宿泊するのですが、とても居心地の良い宿です。
加えて料理も大変美味しく、天然の温泉もとても素敵で言うことありません。
宿泊費用もリーズナブルなのも嬉しいところではないでしょうか。

あと、海沿いの立地なので入ってくる光がとても良いですので、ドールも撮影し易いです٩( ᐖ )۶


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF135mm F2L USM



写真
この写真は50mmで撮影しています。本来であれば24mm程度の画角で撮影したかったのですが、
この時は既にEF16-35mm F4L IS USMを手放していた時期なので、手持ちで最も広い画角だった50mmを用いて撮影を実施しました(ぇー

後ろに下がることで、50mmでも広い範囲を撮ることは可能なのですが、
この時はこれ以上後ろに下がれないシチュエーションでしたので、
こういう時にズームレンズのありがたみが身に染みて分かりますよね(/o\)


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
今はズームが手元に無く単のみの構成ですが、そのうち何かズームを一本導入したいな〜とは考えています。
候補としては、やはりEF16-35mm F4L IS USMを再購入というのが最有力候補ですが、
キヤノンがフルサイズミラーレスカメラで何のマウントを使用するのか見届けてからにしようと思っています。
もし、キヤノンが新マウントを採用するようならば、時代は間違いなくミラーレスに流れていますので、
私も時代の流れに逆らわず素直に新マウントへ移行しようと考えています。
そうなるとレンズも全て買い替えということになるので、もの凄い出費になりそうですが、
その時に備えて貯金はちゃんとしているので準備は万全です ₍₍ ◝(‘ω’◝) ⁾⁾ ₍₍ (◟’ω’)◟ ⁾⁾
願わくばミラーレスでも5Dシリーズと同じように、多くのカメラマンから信頼される素晴らしいカメラを出して欲しいなと。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
冬に友人達と長野の蓼科にも行きました。

被写体になってくれたのは、友人のharuさんですw
カメラを向けるといつもノリノリで撮影に応じてくれるので、とても撮影が楽しいです٩( ᐛ )( ᐖ )۶
それにしても真冬の長野は恐ろしく寒いですね、、、山梨が田舎なのでそんな変わらないだろうとたかをくくっていましたが、
とんでもない……寒さの次元が違いました((( ◜◡‾)))


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
山の上ということもありますが、日中でも−12〜13℃。
過去最高防寒装備で臨みましたが、それでも1時間以上撮影することが出来ません。
まず、雪山用の手袋をしていても指先からやられ、次に雪用ブーツと分厚い靴下を2枚履いてるにも関わらずつま先がやられ、
露出している顔面部分も軽く凍傷状態になりました(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
カメラとレンズは、キビキビといつもどうりに動いてくれていましたが、
使い手がこんな状態では撮影もままならず、防寒対策について本気で考えさせられる良い経験だったように感じます。
長野などの雪山に行く場合、手袋とブーツだけはケチったらダメですね;。

次回の為に、こちらへ買い替えました↓↓↓
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ブーツ:THE NORTH FACE Verto S4K
手袋:THE NORTH FACE MT Shell Glove
------------------------------------------------

あと、ハクキンカイロも必須ですね;。
行く前に買ったのに家に忘れてくるという大失敗で、指先が本当に凍傷寸前というところまでいきましたorz


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
長野の蓼科で雪山撮影の時に宿泊したロッジにて。
お料理担当だったので、色々と朝・夜2回に分けて8品(9人分)ほど作ったのですが、
慣れない場所での料理というのは緊張します;。

撮影も同じで慣れない雪山撮影だと、いつも出来ていることが途端に出来なくなります。
道具と準備の大切さが本当によく分かった撮影旅行でしたorz


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
一夜明けて、まだ薄暗い早朝の蓼科高原で撮影を実施。
外気温−15℃、、、普通にまつ毛や頭髪が凍りました;。

撮影する時の心持として、どんなシチュエーションであっても一旦それを受け入れて、
その場を楽しめるように気分を変えるというように努力しているのですが、
この時ばかりは流石にそれどころではありませんでした;(ぇー
指先が凍傷でやられると、シャッターを切ることがこんなに辛いことになるとは(ぇーぇー
でも、旅行自体はとても楽しかったです(~¬~ )


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
寝起きでいきなりあんな寒いところに放り込んだので、激おこなご様子。
ごめんなさいm(_ _;)m


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
こちらは、所変わって琵琶湖。
あいにくの雨でしたが、途中から晴れ間が出てきてくれました。
ただ、どんなに準備を重ね装備を万全に整えたとしても、天気一つでその日の撮影がどうにもならなくなってしまう時がありますが、
仕事でなければどんな時でもそのシチュエーションを楽しむ心を忘れてはいけないのかもしれません(~¬~ ;)

私は雨男なので、撮影旅行に行くと2回に1回は雨が降るので、同行した友人達からよく怒られるのですが、
その度に上記のことを言いますが、当然火に油です(オイ


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF135mm F2L USM



写真
滋賀から京都へ移動して、今度は4年ぶりの銀閣寺へ。

最近はズームレンズが手元にないので、旅行中は50mmを付けっぱなしという状態が多いです。
正直、28mmくらいが一番スナップには使い易いなと撮影中は感じるのですが、
実際28mmを使ってみると恐らく今度は50mmが良かったかもと感じるのではないかと思っています(ぇー


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
京都は赤が似合いますよね。
あと、どこを切り取っても絵になるというか、悩まずすんなり撮れる場所が多くて撮影が楽です。
私のようなフラフラと芯の無いクラゲカメラマンでも、何とか絵になっているので間違いありません(〜 'ω' )〜 ビバ京都


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
最近、各社のフルサイズカメラを実際に使ってみて思ったことは、
CANON・NIKON・SONYの三社のカメラの中で、一番CANONが良い意味でも悪い意味でも光の質に敏感だと感じました。
逆に一番光の質に左右されないのがSONYで、センサー性能でシチュエーションをねじ伏せている印象です(オイ
ホワイトバランスに関しては、基本的にはCANONが一番巧みですが苦手なシチューションに陥ると抜け出せない印象で、
フラッシュを用いての撮影ではSONYが一番撮影がし易い印象でした。
NIKONのカメラはD850から、どことなくSONYに近い描写になってきている印象ですが、
自社でセンサーを生産せずSONYから供給を受けていますので、ある意味当然のことなのかもしれません。

他の会社のカメラを使ってみると愛用しているメーカーの長所と短所が分かりますが、
CANONは今後どのような方向に舵を切っていくのでしょうね;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
オートホワイトバランスを使わない時、この色で撮影することが多いのですが、
ホワイトバランスの項目で4000k程度にした後、そこから詳細設定でブルー+2・グリーン+3と設定しています。

そのカメラが得意な色味というのは間違いなくあると思うのですが、5D Mark4は青緑色が綺麗に出るカメラだなと感じます。
逆に苦手な色は黄緑で、この色が関わってくると途端に描写が悪くなるのかなと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
CANONを使っていく上での強みというと、近年だとまずはデュアルピクセルCMOS AFが挙げられると思うのですが、
ライブビュー撮影でファインダー撮影時と遜色ない撮影が可能です。

デュアルピクセルCMOS AFは、ひとつひとつの画素が独立した2つのフォトダイオードで構成されており、
全有効画素からの情報を利用して、位相差AFによる高速合焦を行うことが可能です。
撮影条件に左右されずに位相差AFが行える先進技術であり、
これにより撮像面の80×80%の範囲において全面全域で測距可能となっています。

近い将来ミラーレスVer.の5Dシリーズが出ることはほぼ確実ですが、
軽く・小さく・EVFとバリアングルを備え、そしてデュアルピクセルCMOS AFを搭載したカメラというのは、
どれほどの快適さを提供してくれるのか、想像に難しくありません。本当に楽しみですㄟ( θ﹏θ)厂


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
もう何万枚撮ったか分からない、うちの看板娘の“冬日(とうか)”さん。
同じ被写体を撮り続けていると、自分の撮影技術が上がっているのか、
それとも大して変わっていないのか、イヤでも本当にハッキリと分かります_(:3」∠)_


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
足首の靭帯を切ってから、約半年振りのスナップ撮影時に銀ブラしたのですが、
足がダメになるとスナップ撮影どころではなくなってしまいますよね;。

手術後、3ヶ月ほど安静にして過ごしてから、リハビリも兼ねてこの日はかなりの長距離を歩き通したのですが、
特に支障なく歩くことが出来て、久々のスナップ撮影もとても楽しかったです〜(  'ω')〜


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
靭帯を切ってから直ぐの撮影の時は、足を引きずるように近所へ撮影へ出かけたりもしましたが、
痛いということが先にきてしまい撮影が全然楽しくないこともあり、自分の好きな感じの写真が全然撮れませんでした。

やはり、楽しく撮影することが出来るというのは、とても大事なことなんだなと感じます。
モチベーションや体調は、写真の出来を大きく左右する要因ですし、
年齢も三十路へと突入していますので、体調管理をしっかりやらなくてはいけないな〜と痛感しているところです;。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
撮影する時に、必要な要素って何だろうと考えた時に、個人的には「体調・心持・機材」なのかなと常々思っています。

体調が悪いと心も折れますし機材も上手く使いこなせません。
心持が悪いと体調と機材が良くても冷静になれず上手くいきません。
機材が足りないと体調と心持ちが良くても、撮るだけなら出来るけれど、撮りたいものが撮りたいように出来ないかもしれません。

人によってこれら構成要素は違うかもしれませんが、
自分にとって撮影する時に必要な要素って何だろう?ということが分かっていれば、
あとはどうしたらそれを揃えることが出来るか考えるだけで良いので、モチベーションを維持することが楽になるのかなと感じます。


撮影機材:EOS 5D Mark4&EF50mm F1.2L USM



写真
久々のブログ更新ということで、写真も順不同かつ内容も取り留めなくなってしまいましたが、
良いリハビリになって気がします(; ˘◡˘)

今回はスナップフォト中心になってしまいましたが、
次回は撮り溜めたドールフォトが中心になります。


ということで、今回はここまでとなります〜。
それでは、また次の更新でっ!ノシ



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・CANON EOS5D MarkW

・CANON EF16-35mm F4L IS USM
・CANON EF50mm F1.2L USM
・CANON EF100mm F2.8L IS MACRO USM
・CANON EF135mm F2L USM

・KENKO ZX プロテクター67mm
・KENKO ZX プロテクター72mm×2
・KENKO ZX プロテクター77mm

・八仙堂 高級レンズフードねじ込み式 Φ72mm
・八仙堂 ねじ込み式レンズフード Φ72mm

・diagnl ダイアグナル Ninja Camera Strap38mm 一眼用 Black
・ONA UNION STREET RANGER TAN
・INCASE DSLR Pro Sling Pack


・Manfrotto MT190CXPRO4
・ARCA SWISS モノボールZ1Rクイック
・Fotopro C-4i(チタン)

・carinoさん自作ミニライトスタンド

・LS DECO 穴あき丸レフ板80cm折りたたみ可能銀白
・NEEWER 5-in-1撮影用 折りたたみ式 レフ板(半透明) 60cmx90cm

・Lightloom CC
・PhotoShop CC
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タグ: 旅行 写真 カメラ

2017/12/31

今年もありがとうございました!  雑記

写真
おはようございます、こんにちは、こんばんわ、
今日で33歳となったは良いが精神年齢は1mmも成長していないボーダーラインですm(_ _ )m

早いもので今年ももう終わりですね!。
今年は出張ばかりで北へ南へ奔走しましたが、何とか無事乗り切れました_(:3」∠)_
来年からは出張も無くなりますので、かなり時間的な制約が無くなるのかなと今から期待しているところです。

さておき、当ブログについてですが、今年はドールブログらしく、なるべくドールを撮ろうということで、
スナップ写真をアップする頻度を意図的に下げて、ドール撮影中心にしていこうという目論見だったのですが、
ただ単純にスナップ写真が無い分だけ更新頻度が下がっただけという結果に終わったような気がします(ぇー
とはいえ、このブログも早いもので来年から6年目に突入して、総PV数は530万に達し今回で更新数も464回目と相成りました。
何ともキリが悪い数字ですが、来年には500回目の節目を無事迎えられることかと思います。
一重にブログを見て頂いている皆様のおかげに他なりませんm(_ _;)m 恐縮です

あと、今年を振り返るとかなりの数のドール撮影オフ会に参加しているわけなのですが、
友人・知人も増えたように感じます( ˘◡˘)
また、TOA Clarisさんからお声を掛けて頂いたことで、ドールイベントへの委託もさせて頂いたり、
本当に楽しいドールライフを満喫出来た1年でした。
久しぶりにドールイベントにも参加したりもして、やはりイベントって楽しいんだな〜!と再認識も出来たように感じます。

そして、私が作成しているDD用カチューシャに関しましては、当初は自分用に作ったものでしたが、
数え切れないほどの方から沢山御要望を頂くこととなり本当に驚いている限りです;。
イベントでの委託に関しましても、毎回即日完売ということで、これについても作ったものに需要があるというのは、
本当にありがたいことだなとしみじみと実感している次第です。
この結果に慢心することなく、常に今よりも良いものが作れるよう一意専心励んでいく所存ですので、
来年もぜひ変わらぬご愛顧を賜れれば大変嬉しく思うところでありますm(_ _;)m 新作も鋭意開発中です



結構長々と書いてしまったのですが、あまり長くなってもあれなので、
今回はここまでに致しますね。
それでは、良いお年を!ノシ
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タグ: メモ 雑記 大晦日



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