2018/8/5  15:29

8月5日の稽古  活動報告

   ” 夏バージョン 始まる ”

家族旅行かな?!?
子供達は、9名
大人達は、20名以上

ナラ先生、一本いっぽん、大切に振る、を心がける
踏み込み足で、面打ち
前進・後退面
前に3本、後ろに3本
早素振り、30本
円の半分ずつ早素振り、ナラ先生が聞く「誰が一番大きく飛んでいる?」
松村と鵜澤が代表で選ばれる、松村の勝

「打ち込み棒の稽古」

元立ちは、4人、面打ちから
宇佐美先生から「元立ちは、打つ人の一番いい打ちを、引き出しなさい!」
子供達は、子供達の打つ間合いに、打ち込み棒を持って立ち、竹刀の打突箇所で打たせる!
四段以上には、一足一刀の間合いに立ち、打つ人が攻めて打つ!

小手・面打ち
四段以上は、調子で打たない

元立ちが若手の五段に変わる

宇佐美先生のお話

8月6日(広島)と9日(長崎)、ともに原爆が投下され、多くの人が死んだ日
戦争の悲惨さを語りました

「面付け稽古」

六段審査組は、宇佐美先生
ユアサさんとスガイさん
私とタニさん、そしてテズカさん
その後、タニさんとテズカさん

他の人は、自由稽古

宇佐美先生のお話「いっぽんを一本になるように、打つ」「審査は、時間が短いため打つ機会は一回から二回ぐらいしかない」「攻めて、機会に打つ」

私自身、審査に臨む気持ちをもっと入れなければいけなかった
反省
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