2015/5/21

(無題)  

今日もまた夢を二つ見た。途中で一回起きて一つ目のを記録したけど。

ユニバがある場所に、レッドブルランドという新しいテーマパークが出来ていた。
エナジードリンクやエクストリームスポーツのスポンサーで有名なあのレッドブルである。
ジェットコースター的な乗り物で、バイクで宙返りするのを体験したり、
他にもエクストリームスポーツを安全に体験できるアトラクションが目白押しのテーマパークだ。
そういうのは動画を見るだけでもワクワクしてしまう僕はめちゃくちゃはっちゃけていた。
(そういえば誰と来ていたのかを思い出せない)
一番人気の一番大きいジェットコースターに乗ったら、
不調なのか坂を上がれなかったり途中で止まったりを何度も繰り返している。
突如、こんな放送が入った。「お客様の中で失明された方がおられましたので、当アトラクションは営業を停止させていただきます。」と。
次の瞬間バックし始めて、スタートまで戻って降ろされた。
やるせなく外に出たら、なぜかデoズニーのネズミがいる。
どこから聞いた噂か、ここは早くも経営が傾いているせいでネズミに侵略されかけているとか。
そのネズミが無料配布しているのがこれまた謎で梅おにぎりなのである。
なんだかよくわからないテーマパークだけどこれはこれで面白いかな。

もう一つ、後に見たこっちの方がうろ覚え。
メンサの人で、一度も会ったことのない、FBでしか顔を知らない人と、東京でのオフ会に来ていた。
「面白いから夢なんだよ!」という夢で見たには意味深な言葉は覚えている。

あ〜、そろそろ明晰夢見れるようになんねえかなぁ、、、
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2015/5/20

自己矛盾(4)  

自由意志が存在しないことを証明したい。
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2015/5/19

(無題)  

珍しく夢を二本覚えていた。

https://youtu.be/sGsP8nBxXTk
このボーカルのオバサンがサーカスに出ていて、空中ブランコから飛んだと思ったらプールに飛び込んだ。
いいのか?底にぶつかってないか?水があふれないか?といろいろ心配したけど、
地元の水泳部みたいな人たちに救われて(掬われて?)いた。
その人たちはニュージーランド警察の水泳部で、人間水車(8人ぐらいが放射状に足を組んで、一人一人が一枚の羽根になり、水中の人が体をくねらせ(綺麗に見せるためか手は使わず、腕を組んだまま)回転させる)とかいろいろスゴ技をやっている。
人間水車は自分も羽根の一つになれば勝手に回るし息を止める時間も長くないし案外できるんじゃないかと思った。
で、水面に出ている人が交代でしゃべって観光客を歓迎するのが最大の見世物らしくて、
外国人のための同時翻訳機能もあるけど、そのディスプレイを見たところ
いろいろな言語の中に「けいおん」というのがあり、気になったら
Good morningをおはようと訳すと同時にハーマイオニーとか訳されていた。

先に見たこっちの方はだいぶうろ覚え。
メンサの人たちと芦屋周辺の公共施設を巡るオフ会に来ていた。
なんでも、図書館とか博物館とかフィットネスクラブをもっと敷居を低くしたような
脳の血流を良くしようというような、知的刺激をもたらしてくれる施設が密集して建てられたそうな。
その図書館が気に入ってしまい、自習に毎日のように通っていたある日、
鞄を置いたままちょっと散歩に出ていたけど、なぜか長引いてしかも一旦家に戻って、
閉館時間ぎりぎりになって、電車で行こうと思ったけど、財布も鞄と一緒に置きっぱなしだった。
仕方なく二駅分(現実では4駅分だけど)走った。
もう暗い上に、途中だいぶ建物もまばらで田畑の広がっているところもあるせいか(現実ではほとんどないけど)、
気分が高揚して体がものすごく軽く感じた。

別々のような気もするけど、これみたいに展開の幅がものすごく広い一つの夢のような気もする。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10433
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2015/5/18

(無題)  

今日は夢を見てないなぁと思ったけど
朝食を食べているとき「あれ、今日一限あったっけ?」とふと思った。
というかそう悩むなんてもうなくなっていたはずなのに…
思えば、どんな夢かは忘れたが、月曜一限がある(統計力学の前に量子力学がある)
という設定の夢だったというのは思い出せる。

追記
もう少し思い出した。
5時半ごろに、月のアナレンマを撮るためアラームに起こされたけど
今日は太陽に近すぎるからとすぐに寝て、
8時ごろまで二度寝している間に見たんだ。
だから、朝の準備とかやけにリアルな夢だった気がする。
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2015/5/16

(無題)  

昨日は用事があって京大に行っていたのだがその続き(?)を夢で見た。
あたりが妙に静かだと思ったら構内を歩いている人が誰もいない。
と思ったら何やら黒いクマのような生物がこちらに向かってきた。
突き飛ばされる!と思いきやめちゃくちゃ人懐っこいやつで、顔をすりすりしてきた。
クマのようだがなぜかそれをカバと認識していた。
体の大きさも体格も走り方もクマなのだが、口が大きくカバのようだ。
体毛も一見クマのように全身黒だが、たわしのようにかなり固くごわごわしていて濡れたような束がいくつもある。
どうすればいいんだ?どっかの研究室から逃げ出してきたのか?と困惑しながらも、
帰途を急ごうとしてもずっと付いてくる。
ちょっと視界から外れたと思った隙に絶対気づかないであろう部屋にスッと逃げ込んでも
数秒後にドアをドンドン叩かれた。
電波発信源でもくっつけられたんじゃないかと思うほどどうしようもなく逃げられないかくれんぼを続けている間に目が覚めた。
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