(無題)

2013/1/6 
今から20年位前の年末年始の休みにゲームに没頭した。それこそ漏らしそうになるまで時間を惜しみ、睡眠時間すら削った。
そして、夢にまでみたフィニッシュ!
しかし、そこには何も無かった。
虚しさと徒労感のみが残った。
それからは殆どやらなくなった。
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はじめに

2013/1/6 
ゲームに夢中になると、

夕飯かゲームか
風呂かゲームか
トイレかゲームか

などなど、ゲームを続けるか、差し迫ったことに対処するのか、の時間軸の上での二者択一に迫られる。

芯が一本通った人間になるのである。

しかし、そんなことに喜んでいてはいけない。
傍から見ると、ただのゲームヲタなのだから。
変人の烙印を押されたも等しいのである。

ゲームに限らず、一つのことにあまりにも夢中になると、社会的なつながりに歪みが生じるので、ほどほどにすることが大事である。

管理人も痛いヒトであったので、気持ちはわかる。

そんな管理人のどうでもいいブログである。

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