栽培日誌6  

 5月27日(日)
 何本かの木の主枝となる枝の新芽を虫に食われました。堪らず、殺虫剤を散布しました。
 一本だけですが、鹿に芽と葉の一部を食べられました。
 私たちにとって一番大事ということは、やつらにとっては、最高の味と栄養の御馳走なのでしょう。
 
 大部分の木は順調に枝を伸ばしつつあります。実が見えますか?
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 ただし、師匠からまだ木が幼いので、実の数を減らしなさいとの指導を受け、房の数は激減しています。人間で言えば中学生ぐらいの年齢ですので、仕方ありません。
 すべては、来年以降のため、今年は自重します。
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