打球を飛ばすために必要な要素は・・・  

体つきが小さいのに不思議と打球を飛ばす人がいますよね・・・


私は高校3年時で身長は160cmちょっと。
バッティングは、
ジャストミートしてようやくセンターが2〜3歩下がる程度の飛球でした。笑


もっともそんな私が求められたのは
バントなど、小技を活かしたチームバッティングでした。

それはそれでチームのために頑張るのみです。
だけど、そんな私が所属した高校の4番も165cm
私と3〜4cmしか変わらず、体重も大差ないのに、打球をグングン飛ばすのです!!
それこそ柵越えも珍しくありません。


私は思いました。

「やっぱり、あれだけ飛ばしてみたい。」

いや、それが出来ずとも、

「せめてもっと力強いバッティングが出来たら・・・。」


結局私は高校で野球をやめ、
地元の少年野球でコーチをすることになりました。

そこで悩んだのは子供たち一人一人に合ったバッティング指導です。

私は典型的な2番打者タイプなので、
3〜5番の子供たちをどう指導して良いかわからなかったのです。


そこで出会ったのは
キッズベースボールドリームナビ〜現役少年野球監督だけが知るバッティング術〜

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子供たちには、私のような非力なバッターには出来ない指導が必要でした。

そういった意味で、これは目から鱗です!!


必要なのは3つの動作


◆ボールをとらえる●●●●●を教える!
 野球少年の目は、しっかりボールを見ていますか?  
◆バット●●●●の正しい●●を教える!
 ダウン?レベル?アッパー?正しいスイングできていますか?
◆何よりだいじな●●●●して●●を教える!
 しっかりタイミングが取れて、ジャストミートできていますか?



私は徹底的に
「チームバッティング」として、ダウンスイングを教え込まれていました。
ところが、
ダウンスイングではとても鋭い打球を飛ばすことなんて無理
だったのです!


鋭い打球を放つために必要な練習方法を公開!


何より私自身、
この練習法を知って以来、ノックの打球が変わりました
そしてそして、
子供たちの打率も急激に上がったのです!
それこそ、
いかにミスをしないかが勝敗を分けるような少年野球にして、
チームバッティングで打ち勝つ野球が出来るようになったのです!!

チームバッティングで打ち勝つチームを作る究極の指導法!

打撃の指導に悩んでいるコーチへ。
正しいバッティング指導が子供たちの将来を変えます!!
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