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2016/8/25

新ブログ紹介  

関西勢で新しいブログを作りました
見てね↓ 

http://blog.livedoor.jp/everychinochino/
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2016/2/19

銀河一安全な暁ツアーズ  


大統領選に向けて知名度UPのために旅行会社「暁ツアーズ」を立ち上げた
滑り出しは好調で最初の客は北海道の方だったが最終日に尊い犠牲を出してしまった

社長「暁ツアーズの利益が全然でてないじゃないか!どうなってんだよ!」
フリー「全然ですね、予約全く埋まってないっすわ」
社長「なんやて!?俺が企画したスペシャルなツアーがあったやろ?あれはどうなってんだ!」
フリー「予約状況見てみますわ」パソコンポチー
社長「ソマリア海賊ツアーは?」
フリー「予約0です」
社長「シベリア労働ツアーは?」
フリー「予約0です」
社長「北緯38度線チキンレース体験は?
フリー「これも予約0っすね」
社長「うっそだろ!?」
フリー「逆に支店長プレゼンツのツアーは爆売れしてますね、ほらこの日の「城崎温泉日帰り擬装出張ツアー」とか政治家に大人気ですし「リサイクルショップ無慈悲ツアー」とかアフリカ原住民から人気で予約の倍率が1138倍になってますね」
社長「もしもし支店長?あっうん俺ひさしぶりん、あのさ自分とこの売り上げすごいやん?だからちょっと程々にして欲しいかなぁーって... えっ?無理?ですよねー... いやうんわかってたよ、ごめんなさい調子こいてましたすみません、ハイ...ハイ...失礼します...」
ツーツーツー

社長「支店の方が売り上げ高かったら俺の立場が危ういし頑張るなって言ったら怒られたよ」
牛君「でしょうね」
ジェイソン「関東の超高級イタリアレストラン事業と暁ツアーズ支店と暁シシケバブ工場の利益は半端無いのになんで本体はこんな赤字なんだ...」
社長「これアカンって!どうにかせな!」
フリー「いやあんたのせいだよ!」

ドンッ!ドンッ!ドンッ!
シド「うるせぇ!!朝の5時だぞ!!こっちは泊まり勤務で寝てんだよ!!」

一同「ごめんなさい」

暫くすると太陽が出てきた
飛脚「郵便でーす(手紙ドッサリ)」
牛君「いつもご苦労さんです、今日はやけに手紙が多いな」
社長「ファンレターかな?」
フリー「いつも通り殺害予告が10通と... うん?これは差出人がURに蒼鉄、中央工場、西電、それにソドー鉄道...あっこれは燃やそう(ボッ」
ジェイソン「内容はみんなほぼ一緒ですね」
シド「どれどれ」

暁社長へ
貴方の鉄道が2年近く運転を見合わせてるせいで我々の所に列車が帰ってきません、早急に運転を再開してください
訴訟も辞さない

シド「だってよ」
社長「ほーん」
ジェイソン「へーそうなんだ」
フリー「.....」


社長「ちょっとまて!なんで運行が停止してるんだよ!」
フリー「だってみんな違う事業に忙しいし...」
牛君「社長の趣味で本線のトンネル使って椎茸栽培やってるじゃないですか、木製の橋も朽ちて落ちてるし...」
ジェイソン「とにかく操車場にいって車両を整理しないと」

〜暁操車場〜
社長「うわっ車両だらけや...」
フリー「とりあえず状態が悪くなった車には火を放っておきましたよ」
ジェイソン「他所の車だけどまぁなんとかなるだろ」
半日もすると操車場も片付いてきたが、数両行先のわからない車両が出てきた
社長「なんだこの赤い機関車は?」
フリー「ソドー鉄道から中央工場経由で蒼鉄行きってなってますね」
ジェイソン「なるほど整備したら使えそうだな」
シド「パクってうちで使いますか」
社長「せやな」
牛君「最低だ...」
こうして赤車体に大きく「5」という数字がかかれた蒸気機関車が工場に運び込まれた
この機関車が活躍するのはまた別のお話(CV:森本レオ
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2016/1/5

ホタテを捜して  

あけましておめでとうございます
新年早々、こいつらは機関区で焼き肉パーティをやっている

シド「Foo↑やっぱSLの釜で焼く肉はマジ最高っすね〜」
フリー「ビール!ビール!」
牛君「やっぱカルビは旨いですね〜ご飯が欲しくなりますよ」
ジェイソン「この肉めっちゃうまい!社長、これ何の肉なんですか?」
社長「..............」
フリー「何で黙るんすか...」
新年焼き肉パーティは翌朝の5時まで続いたとか


〜翌日〜
社長「うぷっ...吐きそうだ...」
シド「酒は水だ!とか言って鏡割りした酒樽をそのまま飲むかですよ...うっ!トトイレ!」
こ○ま「おろろろろろろろろろろろろろろろろ」
牛君「私も吐きそうです」
ジェイソン「お前は反芻してるから関係ないだろ...」
フリー「いかん、仕事を始めないと...とりあえず朝礼しましょう、社長なにか一言」
社長「えー皆さん、うぷっ! 残念なお知らせがあります。昨日、白ヤギ君が一身上の都合で退職されました」
シド「えっマジ!?」
社長「マジ」
ジェイソン「なんか嫌な予感がするけどまぁ彼の都合なら仕方ない...」
社長「代わりに今日から新入りが配属されることになった。ほら挨拶をしたまえ」
ホタテ「今日から配属されましたホタテです。よろしくお願いします。(この職場酒くせぇぇ)」
シド「(パカパカうっせぇやつだなホイル焼きにしてやりてぇわ)」
こうしてホタテ君(殻付)は新しい仲間としてやってきた

〜後日〜

ホタテ君は必死に働いた事務仕事から借金取りまでできる優秀な社員だった、寝ぼけたシドに味噌汁にぶちこまれそうになったこともあったが今となってはいい思い出だ。彼は仕事のできるナイスな貝、ナイスガイになっていた
今日は、大手水産業者を営むラッコ社長が貨物輸送の独占契約を結びたいとのことで我が社にやって来る、ラッコ社長はラッコの分際で売上5000億円を上回る企業の社長だ、暁社長にとっては絶好のビジネスチャンス、これを逃す訳にはいかなかった。

社長「今日はラッコ社長が来られるこれは絶好のチャンスだ、この商談にはホタテ君も一緒に来て欲しい」
ホタテ「了解しました!ベストを尽くします!(パカパカ」

しばらくするとラッコ社長を乗せたリムジンが到着した、車体が長すぎるせいで正門の壁に思いっきり擦っていた

ラッコ社長「いやぁ暁君ひさしぶりだねぇ」
社長「お久しぶりです。どうぞこちらへ」
どこにでもありそうな応接室にラッコ社長とその秘書、暁社長とホタテ君がソファに座った
ラッコ社長「君の鉄道との契約は前向きに検討しいるんだが幾つか問題があってだなぁ」
社長「ラッコ社長のご期待に添えるように尽力します」
ラッコ社長「うむ... おっ?もしかして君の隣のソファ置いてあるのはホタテじゃないのか?」
社長「そうですねホタテです」
ホタテ君「ホタテです!よろしくお願いします!」
ラッコ社長「そうかそうか!私はホタテに目がなくてね、そいつを食べさせてくれないか?」
社長「いいですよ(即答)」
ホタテ「ファッ!?(パカッ」
ラッコ社長「ん?今ホタテが何か叫ばなかったかい?」
バンッ!社長は片手でホタテを閉じた
ホタテ君「ンンンンン!!!」
社長「口もきけません」
ラッコ社長「ならいいんだが... 私はいつでもホタテを食べられるようにマイ石ころを携帯していね、これならホタテを割ることができるだろう(サッ」
そう言うとラッコ社長はポケットから石ころを取り出した
ホタテ君「Nooooooooo ! 」
社長「待ってください」
ホタテ君「しゃ...社長...」
社長「この大型ハンマーの方がよく割れますよ」
ホタテ君「あぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!」
ラッコ社長「気が利くねぇ、では早速...フンッ!」
ホタテ君「いやぁぁぁぁぁ!!!!!!」


バリッ


殻は砕け散り美味しそうな貝柱が見えた

ラッコ社長「ではいただくとしよう...(パクッ」


ラッコ社長「うまい!なんてうまいホタテなんだ!こんなうまいホタテを食べたことは無い!君!どこでこんなうまいホタテを入手したんだ!」
社長「安心してください、先程の契約書にサインしていただければいくらでもご用意しますよ」
ラッコ社長「えぇい!サインしよう!取引成立だ!」

こうしてラッコ水産との契約が成立した、尊い貝の命と引き換えに...
傷だらけのリムジンでラッコ社長は帰路についた

シド「ホタテを用意するだけでこっちが側がめちゃくちゃ有利になる契約とるとか流石っすね社長」
社長「なぁにこんなの朝飯前さ」
シド「これからもばんばん利益を上げないといけないっすねぇ」
社長「ホタテを捜して」
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2015/12/21

暁ロケット  

いつもどうりの朝だ、社長が白ヤギ君にイギリスからの手紙を食べさせている
社長は大統領選に出馬するのを決めたものの、ある悩みがあった

社長「俺たちの知名度低すぎるからなぁ…なんかドーンっとでっかいことやっとかねぇとな」
ジェイソン「あっそれなら最近ドラマでやってるロケット打ち上げるとかどうっすか?インパクトありますよ」
社長「あらいいですね、初の民間有人宇宙飛行か悪くない!よしそれでいこう!」
豚君「正気かよ...」

その日から技術盗用に励む日々が始まった

一ヶ月後

白ヤギ君「まさか設計図パクろうとしただけであそこまでキレるとは...」
シド「特殊部隊まで来ましたもんねぇ」

なんだかんだでロケット(笑)は完成してしまった

社長「とりあえず名前は暁号にすることにしたよ」
ジェイソン「あぁいいっすねぇ(だっせぇセンス無さすぎだろ)」
社長「明日打ち上げな〜マスコミ呼んどいて」
フリー「いやぁ楽しみっすね〜」

〜翌日〜

打ち上げのため島田宇宙センターへやってきた
ロケットを取材しようと多くの報道陣がやってきた
記者「世界初の民間有人宇宙飛行の第一人者になったお気持ちはいかがですか?」
社長「えぇ最高の気分ですね、でも飛行士は昨日ジャンケンで負けたシド君に行ってもらいます」
記者「はぇ〜すっごい、このロケット何で出来てるんですか?(手を伸ばす)」
社長「触るな!!!!」
記者「ヒッ!すみません(なんか木材の感触だったような...)ちなみに社長はやはり昔から宇宙に興味が...」
社長「ない」
記者「...」
ジェイソン「あと30分で打ち上げのカウントダウンが始まるな」

〜30分後〜
シド「いやぁ宇宙にいけるなんて夢にも思って無かったよ」
アナウンス「カウントダウン開始します〜」
ジェイソン「いよいよか」
フリー「楽しみっすね〜」
豚君「(事務所にだれもいないけど大丈夫なんか...)」
フリー「あれ?白ヤギどこいった?」

アナウンス「10」

白ヤギ君「ジェイソンさーん」

アナウンス「9」

ジェイソン「どうしたんだ?そんな真っ白な顔して?そうか元から白いもんな」

アナウンス「8」

白ヤギ君「大変です、設計図を見直したらスタートボタンの回路が配線ミスで自爆装置の回路に繋がってるんです。つまりスタートボタンを押したら自爆します。」

アナウンス「7」

ジェイソン「なんやて!? ってか何で自爆装置なんかつけたんだよ!?」
白ヤギ君「知りませんよ、私ならつけませんけど」

アナウンス「6」

ジェイソン「ええい!社長に報告だ!」

アナウンス「5」

ジェイソン「社長大変です!」
社長「聞いてたよ」

アナウンス「4」

社長「安心したまえ、こんなときがあろうかと遠隔操作で停止できるリモコンを持ってきてある!」
ジェイソン「Foo↑流石社長!普段は生ゴミ以下のクソ野郎ですけどやるときはやるんですね!」

アナウンス「3」

社長「HAHAHAHAHA! なんか一言多いけど安心したまえ!ほら非常停止ボタンを押すぞ(ピッ)ん?何で停止しない!!クソッ!(ピッ) クソッ!(ピッ)」

アナウンス「2」

社長「あっこれ事務所のTVのリモコンだったわ」
ジェイソン「Nooooooooo!!」

アナウンス「1」

社長「まぁシドならどうにかなるっしょ」
ジェイソン「シドーーーーー!!降りてこい!!!!!」

〜船内〜
シド「みんなあんなに手を降ってくれてる...別れが惜しいんだろうな、人気者は辛いぜ」

アナウンス「0」

凄まじい爆発音と共にパーツが飛び散った、辺り一面焼け野原となった、一瞬だった

ジェイソン「何てこった焼け野原じゃねぇか...」
シド「いててて...」
ジェイソン「あっシド生きてたんだ」
シド「酷い目にあったよ...」
牛君「ローストビーフになるかと思いましたよ」
白ヤギ「社長はどこいった?」
シド「あっいた、いかん!首がもげとる!」
ジェイソン「また新しい体さがさんといけないっすね」
社長「早く起こせ」

〜翌日〜

事務所
TV「昨日の暁号の打ち上げは無事に成功し...」

シド「死ぬかと思いましたよ〜まぁ何度か死んでますけど」
社長「ロケットは爆発したけどいい宣伝になったな、世間では打ち上げ成功したってことになってるし」
ジェイソン「どんな手を使ったのかは知らんですけど、みんな無事でよかったですわ」
社長「さぁ来週の選挙に向けて頑張るか〜」

おわれ
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2015/12/20

あれから数年  

いい朝だ
郵便屋が毎朝、事務所に同じ手紙を届けてくれる。差出人は「ソドー鉄道」内容はどうせトーマスを早く返してくれといったとこだろう(※よく知らない人は詳しくはトーマス事件を見てね)社長は手紙を受けとると読まずに飼育している白ヤギに食べさせている。
社長「爆破してなくなったものを返せと言われても困るんだよなぁ…静岡の某鉄道から貰えばいいじゃないか(憤怒) そんなことより昨日、ギォイター通信とかいう三流マスコミの本社の襲撃はどうだった?」
ジェイソン「爆撃機出撃させたせいで本社どころか街ごと消滅してしまいましたよ...(ドン引き)道路の修繕にいくらかかると思ってるんですか!(半ギレ)」
社長「すみません... あっそうだ昨日のバイトの募集はどうなったんだ?」
ジェイソン「昨日は小学生からの悪戯電話13件、90過ぎのジジイからの応募、めちゃくちゃですよ(怒)あんな賃金でまともな人間が集まる訳が無いでしょ!あんた脳ミソ腐ってんじゃないの!?」
社長「金ないから仕方ないやん!」
???「すみません面接会場はここですか?」
シド「おっと馬鹿一号のお出ましだ」
社長「そこのソファにかけてどうぞ、賞味期限切れの缶コーヒーでも召し上がれ(ゴトッ」
???「えぇ...」
社長「じゃあまず名前と年齢を教えてくれるかな?」
???「少年Aです」

つぎの瞬間、社長はたまたま持ち合わせていたダイナマイトを彼の口のなかに突っ込み起爆させた、少年Aは木っ端微塵となった

シド「ろくでもないやつばっかだな」
社長「お前には言われたくないよ、社長も飽きたし選挙にでも立候補すっかなぁ〜俺もなぁ〜」

おわれ
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2015/12/19

暁国  

あれから数年
社長は次々と新しい街(祇園精舎タウンから暁タウン)を創り、ついには独立国家「暁国」を爆誕させ数々の街を植民地支配していった。
ギォイター通信とかいう反暁国派のマスコミがネガティブキャンペーンをしていたらしいが、さほど問題ではない、奴らは今頃、深い海の底だ。
ジェイソンやシドたちだけではこれから厳しい戦いになるだろう
我々にはさらなる力が必要だ










☆暁国で働いてみませんか?☆
とてもアットホームな職場です!
シフト制で学生さんでもオッケーです!
招集があったら必要な時だけ戦闘員になるだけ!

時給634円
交通費 支給しません
昇格制度 社長の気分次第
年齢制限 すぐに死ぬから別に問いません
TEL931-810-1919
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