2011/1/25

これ良いと思う  

『戦場のヴァルキュリア3』のオリジナルサントラが2月23日発売



セガから、プレステの『戦場のヴァルキュリア3』のサントラが、

2月23日に発売されることを発表しました。



サウンドトラックは、CD2枚組、全37曲という大ボリュームのもの。

『戦場のヴァルキュリア3』の楽曲を中心に構成されており、


ボーナストラックとしてシリーズ代表作のギターアレンジバージョンも収録されているとのこと。

「戦場のヴァルキュリア3」サントラは、2月23日発売で価格は3,045円(税込)です。




ゲームをやってるうちに欲しくなるんだよな〜

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タグ: 音楽 ギター

2011/1/18

またあのソフトが  

小規模法人向けの税務会計ソフト「税理士いらず」が昨年に引き続き無料ダウンロードできるようです。

自営業者の方に重宝しますよね。
ソフトの開発次第では税理士も必要なくなるかも??
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2010/12/28

行ってきました!  

ギャラリーを併設する大阪・新町のカフェ「アンヅシーン」(大阪市西区新町1、TEL 06-6535-0480)で12月23日、舞台美術家・高島奈々さん主催のパフォーマンス「我、思う」が行われた。

 役者としての顔も持つ高島さんは、大阪芸術大学美術学科日本画コース在籍中から芝居を始め、2003年に舞台美術家としての活動をスタート。「絵画の感性を生かした『絵のような』舞台空間」を演出する。劇団・突劇金魚の「幼虫主人の庭」や劇団・ミジンコターボの「ダメダメサーカス」など数多くの舞台を手掛けている。

 同ギャラリーで現在、初の個展を開催している高島さん。一段高くなった奥の空間に、「あらがうことのできない『流れ』とその中に存在する『人の内面』を表現した」という舞台を設置する。高島さんは「学生時代から『自分の中のモヤモヤ』が私の作品のテーマ。人の内面って、一番身近なのに一番知らない存在。私にとっても見学者にとっても、作品がそんなモヤモヤを見つめる機会になれば」と話す。

 同展の開催期間中、3日間限定で行われるパフォーマンスは、「いつもは脚本・演出ありきの舞台美術だが、舞台美術から感じたものを形にしたパフォーマンスがあってもいいんじゃないか」と高島さんが昨年から構想を練り始め、5組の舞台仲間の後押しで実現したもの。当日は、作品のスケッチを基に、脚本家や演出家など5組の「表現者」たちが作り上げたパフォーマンスを披露する。

 初日の23日には観客35人が詰めかけ、約90分間のバラエティーに富んだ舞台を見守った。「ありそうでなかなかなかった企画だったので、いつもだったら出ない発想が出てきた」と振り返るのは、演目「ルルの海」で演出を担当した大塚雅史さん。観客として訪れていた劇団・baghdad cafe(バグダッド・カフェ)の照明担当・菅野万里恵さんは「普段の劇場とは造りも設備も違う空間だからこそ、役者さんの良さだったり、より際立つものがあるんだなと感じた」と感想を話した。
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2010/12/20

関西広域連合など上位 県政10大ニュース決まる   

兵庫県は13日、2010年の「県政10大ニュース」を発表した。阪神・淡路大震災15年で国内外に教訓を発信したことが1位。兵庫など2府5県による広域行政組織「関西広域連合」の発足を2位に選んだ。

 兵庫、鳥取県、京都府にまたがる山陰海岸ジオパークが、地質を含む自然遺産の保護や観光などの活用促進に取り組む世界ジオパークに認定された。また、神戸市長田区‐尼崎間を結ぶ都市計画道路「山手幹線」が計画から64年を経て全線開通した。(井関 徹)

(1) 震災から15年で経験と教訓を国内外・次世代に発信

(2) 府県をまたがる全国初の広域行政組織「関西広域連合」を設立

(3) 第2次新行革プラン策定に向け取り組み開始

(4) 山陰海岸ジオパークが世界ジオパークネットワークに加盟認定

(5) 山手幹線の全線開通・余部鉄橋の架け替え

(6) ブラジル・パラナ州友好提携40周年、中国・海南省友好提携20周年で記念事業

(7) ドクターヘリの共同運航開始

(8) 淡路花博2010「花みどりフェア」に219万人が来場

(9) 県立芸術文化センター開館5周年

(10)緊急経済対策を実施
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2010/12/17

teacup.ブログ START!  

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