『水曜どうでしょう』キャストKis-My-Ft2の玉森裕太

2013/9/10 | 投稿者: ss

 あやめとの距離が離れてしまった恭之助は地方公演へ。そんな恭之助を心配したシズは、あやめに元気付けてほしいと新幹線のチケットを渡しています。一方、あやめは老朽化が激しいためアパートが建て替えることになり落ち込んでいた。そんな折、写真週刊誌の記事のことを知る。自分に告白した後すぐにこんな記事がでるなんてともやもやした気持ちを抑えられないあやめは「あの時、言ってくれた言葉は聞かなかったことにする」と恭之助に告げる。

  主演の中居が登場すると、会場からは大歓声が。ところが玉森が登場すると、やはり大歓声が起こり、中居は「オレより“キャーキャー”が多いな!」と後輩をチクリ。9月3日、『水曜どうでしょう DVD&THE LAST KILL』の完成披露試写会が都内で行われ、SMAPの中居正広、女優の堀北真希、Kis-My-Ft2の玉森裕太らキャスト陣が登場した。玉森はあわてて「そんなことないです」と謙遜した。TBSの安住紳一郎アナウンサーが中居に「後輩に冷たくないですか?同作はドラマ『ATARU』の映画化で、サヴァン症候群に起因する特殊能力を持ったアタルが難事件を解決するミステリー。」と聞くと、中居は手のひらを返して「あとで2000円あげるね」と玉森に約束し、会場を沸かせた。現在、ドラマ『ぴんとこな』の主演を務めている玉森。今回の『劇場版ATARU』では出番が少なく、2日間しか撮影に参加しなかったという。ガールズユニット9nineとしても活躍中の川島海荷が、都内にて現在出演中のドラマ『ぴんとこな』のクランクアップを迎えた。中居は「すぐ『ぴんとこな』の撮影に行っちゃった。そういうところ、すごくイライラする」と話し、玉森をたじたじにさせた。ドラマ『ぴんとこな』は、連続ドラマ史上初となる、400年続く日本の伝統芸能でもある歌舞伎界を舞台とした作品。2人の珠玉のイケメンが、歌舞伎の技だけでなく、川島演じる千葉あやめを巡って恋の火花も散らすという胸キュンストーリーだ。

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