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安心して脱毛できるエステタイム  

関西地区で脱毛を行おうと思った時には、エステタイムに通ってみるとよいです。

エステタイムは創業から30年以上の老舗の脱毛エステサロンです。
エステタイムでは独自に開発した、プラチナショット脱毛を採用しています。

プラチナショット脱毛では、肌の表面を冷やしながら脱毛していきます。
そのためお肌にかかる負担も少なくなりますし、熱さを感じることなく脱毛していくことができます。

また、より速い効果を引き出すために毛周期を意識して脱毛していきます。
そのため皮膚の下に埋もれている毛もしっかりと処理することができ、毛を残さず処理することができます。

また、脱毛を行うスタッフは国際的な資格である国際脱毛士認定資格を取得しています。
一人一人がプロとしての自覚や責任を持っているため、毛の状態について最後までしっかりと対応してもらえるのです。

エステタイムでは顧問医師による相談会も行っています。

脱毛による影響や自分のお肌の状態など心配事をしっかりと聞きアドバイスがもらえるため、施術を受けるときに不安なく受けられますし、何か疑問を感じたときにもその疑問を解消させることができます。

脱毛は、少ないながらもお肌に負担をかけることになりますが、エステタイムのように確かな技術や知識を持っている専門家がそろっていれば、肌への負担もできる限り抑えることができますし、脱毛後肌に変調が現れたときなどもケアしてもらえます。

また、脱毛に際して、日ごろの生活で気をつけたい部分などのアドバイスももらえるため、生活も管理しやすくなります。

(参考URL:エステタイムの脱毛【口コミや評判・料金や効果など徹底解説!】

猫ブログに癒されています  

猫が好きです。なので、毎日見るブログも猫関係のものが多いですね。なかでも以下の2つは欠かさずチェックさせてもらっています。

まずは「だから東京が好き! 街のねこたち」。本も出されている管理人さんによる、東京の猫たちを載せているブログなんですが、とにかく更新頻度がきっちりしているのと、万人受けする可愛らしいコメント(キャプション)が良いですね。

写真の腕前もクセがなくて、猫の表情をしっかりと伝えていて、猫好きならまずハマるブログじゃないかなと思います。23区はもちろん、東京の市にも出かけられているので、本当に広範囲に渡って「東京の猫」が楽しめます。

もう1つは「海猫伝説」。こちらは上記に比べると、もうちょっと温度のある猫ブログです。海辺に暮らす野良猫を紹介しているブログなんですが、「だから〜」が数だとすると、こちらは質という感じですね。

1匹1匹に管理人さんなりの「名前」がつけられていて、それが独特で面白く、感情移入してしまうんです。海以外にもお店の猫だったり、寺の猫だったりも紹介。でも、「かわいい」だけじゃないのがこのブログの特徴。

いつもいる猫の失踪や、亡くなった時のことも包み隠さず書かれるんです。それが辛くも、引きつけられるんですよね。

私自身は住宅事情で猫を飼えないので、上記の2つのブログを毎日見て癒されています!

雛人形の販売のアルバイト  

学生の頃雛人形の販売のアルバイトをしました。路面店に同じ店が何店舗も並んでいた人形の商店街でした。1月から3月頃までだったと思います。次は5月人形を売るという頃に辞めましたから。吹きさらしの店舗だったのですごく寒くて店先にもストーブが置いてありました。販売は初めてでしたがとても面白くお客さんの取り合いでした。特に各個人のノルマはなかったので取り合いといっても決して険悪なムードではなく和気藹々としたものでした。ひな壇の細かい知識もその時に知りました。お内裏様から3人官女5人囃子、また御所車とお道具などなど。我が家にも雛人形はありましたが小さなお内裏様が2人並んだだけのものでしたから5段や7段のひな壇が豪華できらびやかに思えました。そこで初めて木目込み人形を見て興味を持ったので暇な時に職人に作り方を教えてもらうことが出来ました。職人といっても60代の女性で器用に布を人形の本体に埋め込んでいました。もちろんそうそう簡単に出来るわけもなくただこういう仕事もあるんだぁ、と感心しました。ずっとその時の木目込みは印象に残っていました。大人になって何か自分の趣味を持とうと考えた時木目込み人形を思い出しました。でも、結局は人形ではなく木彫りの方に夢中になっています。アルバイトとはいえ過ごす時間は何かしら人生に影響しているのでしょう。

私が好きなお菓子は、抹茶味の洋菓子です  

私はお菓子が好きでよく食べるのですが、特に抹茶味のお菓子が好きだと言えます。抹茶味のお菓子と言えば、まず和菓子系の物を思い浮かべると思うのですが、私の場合は元々洋菓子が好きだということもあって、抹茶味の洋菓子を好んで食べています。
抹茶味の洋菓子と言っても、最近は本当にいろいろなものがあります。
まず抹茶クッキーのようなものを、私はよく買って食べています。抹茶クッキーにも、抹茶味をクッキーの小麦粉のところに練りこんだものや、抹茶クリームをクッキーにはさんだり、クッキーの上に塗ったりしたものもあります。どちらもとてもおいしいのですが、私が最近凝っているのは、抹茶クリームを使った方のクッキーです。
1週間ほど前には、ブルボンの抹茶クリームを塗ったクッキーを食べましたが、そのクッキーは抹茶クリームのところがしっかりと抹茶の味と香りがして、とてもおいしかったです。
また、抹茶味のチョコレートもおいしいと思って食べています。抹茶チョコレートに関しては、少し以前に抹茶味の小枝チョコというものを食べましたが、それも非常においしかったです。
さらに、抹茶味のキャラメルも好きです。森永ミルクキャラメルに抹茶味のものが発売され、そのキャラメルを食べたこともありますが、とてもおいしかったです。
春頃に私の家の近くのスーパーで、抹茶お菓子フェアというものをよく開催しています。そのコーナーには抹茶味のお菓子がたくさん並んでいますので、私はこのフェアをとても楽しみにしています。
これからも私は、抹茶味のお菓子を食べていきたいと思っています。

・私の人生を決めた優駿の門  

私は高校生の頃まで特に夢もなく、自分の将来像などまったくありませんでした。周囲には野球選手だバスケ選手だと夢を語る人が多かったですが、私にはまったくそういうものがありませんでした。
そんな時、兄がある漫画を貸してくれました。それが、やまさき拓味作の競馬漫画、優駿の門です。友人の父親が馬主だったこともあり、競馬場には何回か行ったことがあったので、競馬はテレビなどで観ることはあったので、漫画にもすっと入ることができました。
日本の競馬には中央競馬と地方競馬の二つがあります。地上波などで中継されるのが中央競馬であり、大抵の競馬漫画も普通は中央競馬をメインとしていますが、優駿の門は地方競馬が舞台の漫画になっています。
まずこの漫画のどの部分に惹かれたのか。それは何とっても圧倒的な迫力を誇るその画力と言っていいでしょう。競走馬のインパクト、臨場感のあるレースシーンなど、どのシーンも心を奪われるほどの説得力があります。
ストーリーももちろん文句なしです。特に主人公優馬とアルフィーのダービーでのシーンは涙なくして語ることはできないと言えるでしょう。
どんどんと惹きこまれるにつれて私は競馬というものに、本格的に向き合うようになり、そして高校卒業後はある競走馬の牧場での働き、そして今では競馬雑誌の編集者として働いています。優駿の門は私にとって、未来への方向性を示したくれた漫画です。

モヤモヤさまぁ〜ず2は大江アナとの絡みが面白いです  

毎週欠かさず見ているのがモヤモヤさまぁ〜ず2という番組
です。

日曜日の夜7時からやっている番組ですが、大江アナと
さまぁ〜ずのお二人がいろいろなところに行って歩きながら
トークします。

この番組を知ったのは今年になってからでしたが、DVDが
かなり出ているのでずいぶん昔からやっていたんだなと思
いました。

普段の大江アナは真面目にアナウンサーをしていますが
さま〜ずといるときは天然ボケキャラになっていて普段見
れないことをやり出すのでとても面白いです。

いろんな場所に行くのですが、鎌倉とか高尾山の放送のと
きは自然に囲まれながらだったので実際に行ったような気
分になれました。

他の旅番組とはまたちょっと変わった感じでボケとツッコ
ミが満載なのでおもわず笑ってしまいます。ナレーション
が棒読み風なので変わっているなと思いました。

ハワイにも毎年行くようで同じところを周っているので
現地の人との交流が久しぶりって感じでなかなかいいです。

ハワイにはモヤモヤさまぁ〜ずのグッズが置いてあったり、
写真があったりして向こうでも人気があるようです。

ハワイでは現地の人がプレゼントをたくさん用意してくれ
るので普段はあまりプレゼントしない番組ですがハワイの
ときはいろいろあるのでチェックしてみるといいなと思い
ました。

たまに日曜日やらない日もありますが、放送がなかった分は
どこかで2時間スペシャルやる日があるので楽しみです。

唯一これだけは  


私は、好き嫌いがほぼありません。
あんまりすきじゃないけれど、食べれるものならいくつかあります。
けれど、嫌いというほどではない。
大抵のものは食べられる私ですが、唯一嫌いなものがあります。

それは、カリフラワーです。
カリフラワーが嫌いだ、と言うと、よく「じゃあ、ブロッコリーは?」と言われるのですが、ブロッコリーは大好きなのです。
自分で買って、よく食べますし、いろんな料理に使ったりっもするほどです。

なら、なぜカリフラワーは嫌いなのか。

そもそも、私の家庭では、カリフラワーが食卓に出てきたことは、一度だってありませんでした。
外に食べに行った時も、カリフラワーが出てきたことは、記憶に無いですし、あまり食べる機会が多いものではありません。
けれど、1度だけ、カリフラワーを食べる機会があったのです。

それは、小学校2年制の時。
友達のお弁当の中に入っていたカリフラワーを、その子が嫌いだから、というのでもらったのです。
カリフラワーを口にするやいなや、もしゃもしゃしているのに、全然味もなくって、本当に美味しくない。
涙目で飲み込んだのを覚えています。

それ以来、カリフラワーは一度も食べていません。食べる機会が無いのです。
もしも今なら、きちんと料理したカリフラワーなら食べられるかもしれない、と時々思うのです。




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