2017/7/2

第11回日本慢性看護学会学術集会  講演会

 教育講演T、青山大学大学院国際政治経済学部、抱井尚子先生の「混合研究法の基礎」の座長を担当させていただきました。混合研究法は、質的研究と量的研究によるシナジーの知を得ることを目的とする第3の研究アプローチだそうです。「探索的順次デザイン」、「RCT+」など、わたしも実は混合研究法を行っていたということがわかり、なんだか嬉しくなりました。
 大変わかりやすいご講演であり、かつ先生の素敵なお人柄にも惹かれました!!

 しかも、抱井先生とはちょっとしたご縁があったことも判明!!勝手ながら、なんだか偶然とは思えない出会いを感じました。抱井先生、そしてこのような出会いを作って下さった大会長の松下先生、ありがとうございました。
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