2014/9/3 | 投稿者: jacqelyn6

ダイエットを始めて、一週間くらいになるかなぁ。
この野菜の高騰の中、キャベツを買っては、千切りにしている。
明らかに、以前と消費率が違う。
親子で食べるものだから、すぐに減ってしまう。
でも、そのかいあって、わたしの体重は、2キロ減りました。
以前がいかに、野菜が少なかったのかを思い知らされる結果となりました。
若い頃と違い、年齢を重ねると、代謝も落ちてくるので、以前ほど食べなくても
充分なのに、ついつい食べ過ぎてたんだなぁ。気付かなかった。

野菜高騰だけが痛い出費だけど、健康のため、もう少しキャベツダイエット
続けてみよう。

空腹感はないし、ビタミンも取れるし。オススメです。

ご飯の最初にまず、キャベツを食べる。あとは、あっさりめの食事にかえる。
それだけです。
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2014/5/16 | 投稿者: ゆりママ

昼ごろに買い物から帰ってくると宅配便の不在票が入っていたのですぐに電話して荷物を届くのを待っていました。
こういうすれ違いがないように時間帯指定で届けてもらうはずだったのだけれど早い時間帯にきたのは不思議でしたが、今までもよくあることだったから気にしないようにしたのです。

でも、電話したあともなかなか配達がこなかったから家から出るわけにもいかないこともあってずっと家の中で本を読んでいたら、読みかけの小説を最後まで読みきってしまいました。
読みきるのと同じくらいのタイミングでようやく宅配便が届いて、ちゃんと荷物を受け取れてほっと一安心したので良い一日になった感じです。
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2014/1/31 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

漫画を読んでいると、主人公に対して憧れを抱いてしまうものです。こうなふうになれたらいいなあ、と主人公に自分を重ねてしまうのです。現実の世界では、漫画のような夢のような世界になることはありえませんから、このように感じるのでしょう。漫画を読むことにより生きることに希望を抱く人がいることも、よくわかるような気がします。子どもにとって漫画の主人公は、自分が目指すべき目標になることもあります。主人公が同世代の人であれば、なおさら共感を得やすいでしょう。漫画を読むことは、ただ面白いだけではないのです。人に希望を抱かせるような夢がたくさん詰まっているのです。
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2014/1/31 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

私がカードを作ったのは20年くらい前になります。
カードを使うのはちょっと怖いという意識がありました。

当時はクレジットカードで買い物ができる場所は限られていて、キャット機を使ってる所は大手のみでした。
キャット機も今のような通信機能は付いていなかったので、30,000円以上の買い物をした場合は
わざわざクレジット会社に電話を入れて、承認番号を取る必要がありました。。
キャット機の無い所はとっても原始的な手刷りの方法でした。
カードをナナコクレジットチャージポイント下に置きその上に3枚〜4複写式の紙を置いて、ガチャンとレバーをスライドさせるとカード番号が写し出され
あとは金額などを手書きするという方法でした。
ちょっと手間がかかりました。

私はタクシーでカードを使った事があります。
もちろん、タクシーでカードを利用すると手刷りだったので、運転手さんが用紙を紛失されたか何かで、
請求が来なかった事もありました。

今ではカードが普及して、いろいろな場所で活躍できるようになりました。
通信もどんどん早くなってます。
低額の買い物ならノーサインというシステムも多くなってきました。
たった20年の間にそれだけ進化するものなんですね。
手刷りでガッチャンとしていた頃が嘘のようです。
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2013/3/16 | 投稿者: eulalia

友達に教えてもらい
機械オンチなわたしが
なんとなくブログというものをスタートします(^^♪
日記とか投稿します
どうぞ遊びに来てくださいね
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