2011/2/23

新しいインターネット広告  

こんにちは。
前回の記事で運輸業のIT化について紹介しましたが、続いて広告業界のIT化についても紹介していきたいと思います。普段何気なく見ているネットの世界、ビジネスというものは至る所に存在しています。例えば「アフィリエイト」や「SEO対策」は有名ですよね。アフィリエイトなんて言えば、ブログに貼り付けるだけの広告ですので、もしかしたら既にやってるよと言う方いるかもしれません。でももう一つの「SEO対策」については一般の方はあまり知らないのではないでしょうか。

ちょっとSEO対策について簡単に説明しましょう。正式にはサーチ・エンジン・オプティマイゼーション(検索エンジン最適化)と呼ぶのですが、つまりは特定の検索エンジン(YahooやGoogleですね)を対象に、自分の企業サイトなどが検索結果でより上位に現れるようウェブページを書き換える技術のことなのです。
この技術が今や人気で、急成長しているネットビジネスの一つと言えば驚かれるかもしれませんね。それ程インターネット広告もかなり高度なレベルに来ていて、売り上げにも大きく影響するということなんです。

有限会社ファイブセクトのようにWEB製作でも重要な話だと思いますので、気になる方はぜひ調べてみて下さい。
私も改めてIT化について考えるのでした。

2010/9/27

iphoneやスマートフォン対応のWEBコンテンツ制作を行っている有限会社ファイブセクト  

こんにちは。

iphoneやスマートフォン対応のWEBコンテンツ制作を有限会社ファイブセクトは行っているらしいのですが、

◆iphoneとは◆
アメリカのアップル社が売り出した新しい携帯電話。携帯電話としての基本的な機能とともに、iPodの機能も付いていてインターネットを通じてダウンロードをした音楽やテレビ番組、映画などの再生ができ、さらにネット検索などのパソコン機能もある。つまり、携帯電話、iPod、携帯情報端末(PDA)の3つを融合した多機能端末である。人気を集めたのは、3.5インチのワイド画面に表示された操作アイコンや文字などに触れて操作する、独自のスタイル。指を画面上で滑らせると、登録した音楽や電話番号のリストが次々に出てくる。


◆スマートフォンとは◆
パーソナルコンピュータなみの機能をもたせた携帯電話やPHSの総称。パソコン同様にウェブページの閲覧、インターネット上のいろいろなサービスやインターネットメール、ビジネスアプリケーションの使用、音楽や動画などマルチメディアの利用、PDA(携帯情報端末)としての使用など多彩な機能をもつ携帯端末をさす。また、さまざまなアプリケーションをインストールすることで、さらに機能強化が可能である。


◆WEBコンテンツとは◆
メディアが記録・伝送し、人間が観賞するひとまとまりの情報、すなわち、映像や画像、音楽、文章、あるいはそれらの組み合わせを意味することが多く、他には、内容、中身という意味の英単語でもある。 Webコンテンツの特徴は、もしユーザーが文字サイズが小さくて読みづらいと感じれば、ブラウザの設定を変更して文字サイズを大きくすることができる。そ して、パソコンの画面解像度やブラウザのウィンドウサイズも変更することができるなど、ユーザーの好みに応じてその閲覧環境を自分好みにカスタマイズできる。


今は、業界でもiphoneを持っている人はすごく多いですし、私もiphoneを使用している内のひとりなので、WEBコンテンツ制作がされることによって私達は色々な情報などを得れたりするので、WEBコンテンツ制作はこの先もきっと必要になってくると思うので、これから先も必要となってこのような企業がもっと増えてほしいものですね。

2010/8/3

有限会社ファイブセクトとセキュリティ  

こんにちは。
相変わらず有限会社ファイブセクトにWeb制作を依頼しています。

有限会社ファイブセクトにWeb制作を依頼してからインターネットのことを調べるようになったと過去にも書きましたが、今日はセキュリティについて考えてみました。

今は一家に一台はパソコンがある時代になってきたように思います。
もちろん子供たちも宿題でウェブ検索をしたりSNSでチャットを楽しんだりとインターネットを利用する機会が日増しに多くなっていると思います。
実際にSNSで夜中に遊んでいる小学生を見かけたこともあり、親は知っているのかと心配になったことがあります。

そんな中McAfee(マカフィー)からマカフィーファミリープロテクションという子供をオンラインの危険から守るセキュリティソフトが登場したそうです。

一般のものと違うところは、最大35のカテゴリの不適切なコンテンツをブロックしてくれたり、不適切なプログラムを事前にシャットアウトしてくれたり、インターネットの使用時間帯を設定できたりするそうです。

親が眠ってしまった後でこっそりインターネットをしようとする子供の親にはありがたいですね。

他にも様々な機能があるようですよ。
子供たちにも是非安全に楽しくインターネットを利用してもらいたいものですね。

以上、「有限会社ファイブセクトとセキュリティ」でした。

2010/7/7

有限会社ファイブセクトとネットの広告効果  

前回、ネットの広告効果について少し触れましたが、
やっぱり今ネットの広告市場はかなり拡大しているみたいですね。
しつこいようですが、やはり有限会社ファイブセクトにHP製作をお願いして正解だったと思います。やはり有限会社ファイブセクトのようなプロの方が作るものは違います。

さてネット広告についてですが、
アメリカでは2008年後半にネット不況があったものの最近では復調してきているようです。
『米ネット広告団体Interactive Advertising Bureau(IAB)と米コンサルティング企業PricewaterhouseCoopersが同日発表した調査結果によると、第1四半期(1〜3月期)の米国におけるインターネット広告売り上げは、前年同期比7.5%増の59億ドルに上った。第1四半期の売り上げとしては、過去最高という。 』というニュースもありました。

ネット広告が伸びているということは、テレビや新聞の広告は減っているということかもしれませんね。
やはりテレビや新聞よりも注目すべきメディアはインターネットのようです。
これからも注目していきたいですね。

2010/5/13

ネット選挙と有限会社ファイブセクト  

今、有限会社ファイブセクトにホームページ製作を依頼しているのですが、
有限会社ファイブセクトに依頼してから、つくづくネットは今必須のツールだと感じるようになりました。
ネットの広告効果はかなり大きいですからね。
やはり有限会社ファイブセクトのような専門家にお願いして、
しっかりしたものを作ってもらって良かったと思ってます。

ネット関連のニュースを探していたら、こんなニュースがありました。
「与野党は12日午前、「インターネットを使った選挙運動の解禁についての各党協議会」(座長・桜井充民主党参院政策審議会長)を国会内で開き、現在は禁止されているホームページ(HP)とブログの選挙期間中の更新を、夏の参院選から解禁することで大筋合意した。

 候補者を擁立した政党と候補者本人に限って認める。今後、地方選での対応などを詰めたうえで、解禁を最終決定し、今国会中に公職選挙法を改正する方針だ。

 協議会には、民主、社民、国民新、自民、公明、共産、みんなの党など与野党10党の政策責任者らが出席し、HP、ブログ、メール、簡易投稿サイト「ツイッター」の4種類について、解禁の是非を検討した。HPとブログの解禁には異論が出なかったが、メールとツイッターに関しては、「誹謗(ひぼう)・中傷に使われる恐れがある」などの慎重論が多く、見送りとなった。」

ネットでの選挙活動、解禁になるのですね。
たしかに今のご時世、ネットが使えないのは無理があると思っていたので、
「ついに」といった感じですね。
どのような選挙になるのかこちらの面でも注目です。



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