2017/11/8

岡山ギグを終えて。  live info

岡山ペパーランドGROURIOUS ROCK TIME vol.2終了。

共演者、来場してくれた方々、親切なペパーランド、そしてCRIKEY CREW!
皆々様ありがとうございます!

振り返って。

燃えていた。
そりゃペパーランドだから。
しかもCRIKEY CREWと3年連続この秋にペパーで。

しかしなんだこの疲労感は。
いや本当は理由はわかっている。
緊張すればするほど、そして全力でプレイしたら決まってその後はこうなる。
だいたいギグ翌日あたりから身体も心も疲れ果てるんよなー

振り返ってギグ前日。
ドラム亮一が福山に前乗り。
飲みながらレコードの話も下らない話にも最近のバンドを取り巻く話も話しながら
あぁこんな話が出来るなら明日のギグは成功しか予感ないな
と思ったもんだ

翌日に残りメンバーと合流。
行き慣れた岡山への道のりがいつもの何倍も違うように感じる。
車中は笑いもあるしマジな話もある。

燃えていた。
ペパーでのリハは文句なし。
新曲の手応えも感じつつある。

イベント始まって頭のバンドにビビる。
今月、岩国でまた一緒にプレイするSTRONG CROWD、、何度も観てるけどこの日のWe got the powerにはヤラれたな。
いつもは暴れる客席が静かなのに全く動じず反比例して歌い込んでた。
そして岐阜のThe HIPS。
実はいちばん楽しみにしてた。
全く変わらないルックスのシンガー宙作。何より目を惹くカッコいい女性ベーシスト。客席も演者からも物凄い好評価。

燃えていた。
いつも出番前に冷静に他の出演者を観ることが出来なくなってしまう。
楽屋にいて漏れ聴こえてくる他バンドの音に緊張が覆いかぶさるあの感覚。
これを大事にしなきゃな。

燃えていた。
デビューギグの日にこのペパーランド楽屋でこれからどうなるかわからんけど、、ただ楽しくなるだろう、とその予感は外れてはなかったけど良い事ばっかじゃなく辛くなる事も単純に嵩む費用に金がなくなる、、そんな事も。
もっともそんなもんはグッドギグで全て報われてきた。

燃えていた。
セッティングしてる時に人として尊敬しているDJ鉄太氏が俺たちの為の俺たちにイメージ出来る、そんな選曲をしてくれていた。事前に準備してくれてたであろう、その時って俺らの事を考えてくれてたかと思うと嬉しくて。

燃えていた。
お馴染み出囃子のAC/DC「It's A Long Way To The Top」のリリックの世界を勝手に自身に投影してステージに向かう訳だけどね。
ツアーバンドとは遠くかけ離れたバンドとわかっていても
It's a long way to the top
If you wanna rock'n'roll!
このキメに尽きる。

燃えているけど。
このSE鳴ってる時に実は楽屋ではメンバーみんな緊張でいつも黙り込んでしまってるんだ。
そんでグータッチで、、いざ!で向かう。
これペパーでやると格別だ。

燃えた心で。
楽屋からステージに向かう通路が長く感じる。
ステージ脇でいつも見守る友人が肩を叩いてくれるのを感じながら。
客席を見渡して思う。
客数多かろうが少なかろうがどれだけの人がガチで見てくれるか、楽しんでくれるか…
そりゃ全力だ。

だから燃えまくった。

同じ夜に日本全国いろんな所で燃えたやつ、いっぱいいるだろうけど俺も負けてない。

どんなに燃えてもカッコつけても俺らをこんな気持ちにさせてくれるのはいつも足繁くギグに来てくれる友人がいてそんな友人をみて少々の事じゃ俺は弱音を吐けないし思いっきりステージでキメないと彼、彼女らに申し訳ない。

SNSを通して知り合った今や友人をみるとこれがSNSの正しい使い方だろ、TwitterもFacebookもありがとうってなもんで。
色んな人らが見てるそこでバンドの品格落とすようなチャラい会話や見栄張ったりしなくて良かったとも思う。
笑われようともこんな文章を残すバンドである事に誇りを持っている。

次回は岩国!
メンバー含めfriars”n”sniffers初の岩国。

燃えてるのみてよ、他じゃこんなのないから。
そんなステージ目指します。
一緒に作りあげてくれよ!


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おまけ!
ギグ翌日に観光。

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次回11月25日@岩国で会いましょう!
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2017/11/2

岡山ギグに向けて  live info

岡山でのギグ。
今んとこ1番多くギグしたとこになる。
3年連続で秋に岡山。
悪くない流れだ、もっとやりたいけど…

色んな思いがペパーランドにあってそこにCRIKEY CREWと一緒にやるというのはやはり格別。

いつもの事ながら思いを記すのだけどこんな事あったので聞いておくれ。
前回の大阪の前に書こうかと思ったがあの時は久しぶりのギグだったから、そこに焦点あてて記した内容にしたかったのでこの話を今回で。

9月に仕事で東京に1週間ほどいて。
唯一のオフの日に浅草に行った。
こんな所をメンバーとギグの後に飲み歩きたい、でも肝心のステージをキメないとどんな酒の味になるんだろ…
俺らの遠征はもちろんギグがメインであって観光は2番目だ。
わかっているけどギグをキメたい気持ちで不安になったりする。

立ち飲み屋で美味しく飲んだりウロウロしてたら、そこに若手、、のまだ売れない芸人が集まって小箱でステージをやってるみたい。
路上で声を張り上げて

「若手お笑いライブありまーす!」
「チケットありますー!面白いよー!」

なんて言ってるから冷やかしで

「・・ほんとに面白いの〜?」

と言うと彼は

「絶対面白いから!みてってよ!」

それなら、と入ってみた。
若手と言えどその彼は明らかに30を超えた顔だった。

劇場はペパーより狭いとこ。
既にやってる何組か見たけど失礼だけど面白いとは言い難いシュールな展開。
そしてさっきオレにチケットを勧めてきた彼らの出番だ。
しかしステージに登場してビックリした。

相方…あんた俺と同じくらいの歳じゃないか…
若手じゃないじゃん…

実際にステージではマクラのとこで彼の年齢からバイト生活中の事を笑いにしていた。
オッさん顔がコンビニバイトのシフトは文句言えないだの何だの。
しかし売れてないのがわかるほど面白くない…
客席は申し訳なさそうに愛想笑い。
有ろう事か本題っぽいネタでボケ担当はネタを飛ばす、忘れた、、ようだ。
ツッコミが取り繕っても観ているこちらが引いてきた。
ほぼ笑えないままに終了。
さらには舞台袖から顔をだし
「端の冷蔵庫に高いビールあります!500円でーす!高いけど飲んでねー!普通のビールが500えーーん!」
面白くない上にまだ金を使わせようってか。
そら売れんわ。
そういや結成何年っていったっけかな?
相当長かったはずだけど、、これが現実。残酷だ。

そして次のコンビは拍手も大きく迎えられた新人。後で調べると少し有名だったみたい。彼らは何か運悪くたまたま売れてないだけじゃないかと思えるほど俺も含めて客席は大爆笑のステージ。

さらに数組が終わり劇場内にアナウンスが流れて本日の公演は全て終了しました、と流れカーテンコール。

モノ珍しさから会場をウロウロしたり支配人らしき人と話したり。


さて帰ろうかと外に出て会場から少し離れたところでさっきの俺にチケットを勧めてきた、そしてある意味で見事なドン滑りの彼らがどうも口喧嘩してる。
端折って言うとネタを飛ばしたことを片や責めて、さらに片方もそんなお前も!的な感じのケンカ。
なんかよくわからんが他にも口論のネタになってた。
俺は立ち止まって見ていた。
これどうなるんだろ、と。

もし俺がメンバーを責め、そして責められたらどんな気持ちに…
実は以前にそんな事があったからこそ、この2人のケンカの行方が気になった。

至近距離でみていた。
掴みあうんじゃないかっていうくらい声は大きくなってたけど…
案外早く和解。
さらにまた端折って言うとこんな感じ。

「売れなくても俺は続けてぇんだよ、誰にも迷惑かけてねぇよな、俺たち」
「次のライブは来週か、次はイケるだろ!」

立ち飲み屋で飲んだ酒のせいか?
置かれてるバンドの状況か?

俺にはえらく感動した。
これだろ、バンドって!と。

改めて文字にすれば「ナンジャソレ」って思うけど笑
彼らが仲悪いのか良いのか…
いつもこんなんなのかわからない。

そして近づいて話しかけたんだ。
「広島のイーストエンド福山から来たんじゃ。ローカル放送でも出演を楽しみにしとくよ!お疲れさん!」

覚えてないけど芸人らしくない面白くない返しを俺にしてきた。
いいんだ、彼らステージ楽しんでたから。

俺がもしギグが不安になったりメンバーと何かあったらこの日を思い出そうと決めた。

上記のスベったギグって岡山デスペラードでした。
いま思えば必然だし良い経験だ。
心の持ち方ひとつで何とかなるのを教えてくれた未だに売れない芸人に感謝するよ。

今回はSKINHEADがテーマとなったイベント。
でも観に来る人たちは自由であって欲しいし極端な思想はいらない。
在りし日の男らしいPUNK ROCKを見届けたいなら、楽しみたいなら是非この日をお見逃しなく。

東京から燻し銀のGROWL STRIKE。
ノンジャンルでギグを行い評価の高いSUTU。
大阪は80s SKINHEAD代表の復活RISING SUN。
岐阜からはex United‘97シンガー在籍のThe HIPS。
岩国からもはやこの手のイベントではお馴染みSTRONG CROWD。
そして重要イベントにこの人在り、のDJ鉄太氏。

CRIKEY CREWの観戦を対バンみんな楽しみにしてるけど…

俺らも大阪ギグ以上のステージをしたいと思うよ。

売れない芸人を売れない、、と笑うやつはわかるのだろうか?
続ける事の大切さ、難しさを。

やり続けている、ステージに立ち続けているそんなバンドばかりの中で俺が出来る事は敬意を払いつつ俺らもそうなるべくまた1歩ずつ積み上げるそんなギグをブチかますのだ。

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↓2分1秒のとこにFNS収録!
サビのとこは
「They just make us disgusted!」
和訳すれば
「俺たちはウンザリするだけ」の意。
一緒にシャウトしてくれよ!

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2017/10/17

大阪ギグを終えて。  live info

11ヶ月ぶりのギグが終わった。

まず主催者The Ladsbeat、dead氏、出演者、地元大阪はもちろん遠征してくれた親愛なるお客さん、友人、先輩・・関わった全ての方ありがとうございます。

なんせ11ヶ月ぶりのギグ。しかも昨年発売のVA「BITE AND DIVIDE」発売記念。
イチレーイチヨンと勝手に銘打って神経を研ぎ澄ましてきた甲斐あるよう意気込んでた。

もう終わったので言うけどシンガーと俺は体調悪くて薬飲みながら、、となってしまった。

簡単にはギグさせてくれないとこがフライアーズらしいよ。

オレタチハ、ステージニ、タテル

これを思えば奮い立つ。

去年末よりいくらかのギグのオファーあったけどこの日が最初でよかった。

事情で出来なかった。「ライブバンド」「ツアーバンド」とは程遠い俺たち。
日によってはメンバーがリハーサルに間に合わない事がある。
イベントの日に身体を預けたい・・・けどそうは出来ない事情がある。
家族、家庭を、生業を乱してバンド出来なくなった人もいるだろう。
イベント主催者には本当に申し訳ないがどうしてもそこは・・
遠距離バンドの辛いところだけど・・・

そして時間すぎて。
集まった収録バンドと顔を合わす。
どのバンドもリハからして仕上がったバンドばかり。

久しぶりのあの感覚。
燃えるわ!
いやヤバいかも、、
違う!絶対ヤッてやる!

続々と集まる友人、知人、見知らぬお客さん。
冷静を装っても嬉しい気持ちと緊張が高まる。

俺が普段ペパーランドあたりにライブ行くと知人も友人も先輩もメジャーインディーズ問わずみんなこんな気持ちなのだろうか?
わからないけど少なくともこれに慣れたら俺なんてバンドやめなきゃダメだろう。
でも今日は数少ない俺たちがステージ上がれる日だ。

この日を迎えるまでスタジオは欠かさなかったけど深く思い込んでしまう事が身の回りにいくらかあった。
自分たちはしっかり立っていられるだろうか?
俺は大丈夫でもメンバーあってのバンドだし。

イベントスタートして早い時間から素晴らしいステージが続く。
時間は容赦ない。

セッティングしている時に少し手が震える。
それでも待ったなしの出番直前。

そんな不安と憂いを精一杯受け止め、周りに感謝しようやとギグ前のステージ袖でメンバーに話したよ。

不思議だ、発作の予兆も痛みもない。

この日絶対にカッコのひとつもふたつもつけたい。
大丈夫、俺たちは。

11ヶ月ぶりなんて周りに関係ないって?
俺には関係大アリだよ!

シンガーマサミツは生意気な目をしていた。
でもそれは3児の父でもあり責任感ある守りと攻撃もできる生意気っぷりだ。

ベーシスト井上はいつも通りマイペース。
だけどいつも裏方作業の運営屋台骨を支えてくれて、みんなの要望をすぐ形に出来る、余裕の表情ととっておくよ。

ドラマー亮一は理解ある言葉を返す。
もし彼が俺のオファーに応えてくれなかったらこのバンドは存在しなかった、だからこそいっぱい話をしてきた。

年長者の俺がいちばんソワソワしてるけどこれが合わさって俺たちだ。
彼らがメンバーである事こそ俺の誇りだ。

SEが鳴ってギグスタート!

ミスした?
音が少し違った?
タイミング狂った?

関係ない、俺たちのパンクは。
(いやほんとはあるけど・・)

言葉じゃなくて伝わったでしょうか?
音として。

やりきった、、そんなギグでした。
ステージからみた俺らを見届けている人の目は忘れない。

話は飛ぶけどギグが振り返れないなんて面白くない。
刺激あるイベントだったら何かコメントあるもんだろう。
だから自分のためにもここに記しておく。

めっちゃ悔しかった日も、疑問を感じて首を傾げた日も、あきれて思わず「俺はそうじゃねぇ」とうそぶいた日も全てが救われたのだ。

終わったあとのグータッチ、あれはお疲れ様と次もブチかもそうぜ、の意。

主催者、出演者、お客さんが一体となったイベントに参加できたことはバンドの財産。

イベントが終わって3日たっても夢から覚めないけど・・
次も気が抜けないイベント、しかも俺の重要スポット岡山ペパーランドで、だ。
この気持ちをもってまたドタバタしながら向かうのだ。

俺たちは1歩ずつまた積み重ねていく。
ひとつのギグにこれだけ注力するバンドいてもいいだろ。
そして集まったお客さんとパンクロックを共有する。
そこに差別はない。
ビギナーでも知らなくても大歓迎だ。

いつも思いを馳せてステージではイキがりまくって主催者、お客さんに感謝して。

俺はそんなバンドでありたい。


次回は11月4日
岡山ペパーランド!
詳細は後日。
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画像くださった彫ふみ氏、tago氏、he_so_cunt氏、片山氏、ありがとうございました!
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2017/10/12

大阪ギグに向けて。  live info

この投稿が出来ることに喜びと感謝がいっぱいある。
月並みな言い方だけど。

昨年末より2017年は(も?)ギグが出来ない状況になるとわかっていた。

でも1日たりともFRIARS"N"SNIFFERSを忘れることはなかったし事実これでも毎月定期的にスタジオリハーサルをしていた。

ギグが出来ない今だからこそ、と機材を買い替えたり、使うかどうかわからないエフェクターも。

ニューナンバーの肥やしとして、自分を高めるため、とレコードを買い漁った。

だからいまこの大舞台のBITE AND DIVIDE・・・やっとたどり着いたそんな感じ。

ギグが止まってる=停滞してる、そう見られやしないか心配だったんだよ。
自分たちはそうではないと思ってても周りは・・・

一部では・・・
SNSでは今も「言ったもん勝ち」が横行して。
イベントのブッキングは癒着スレスレの対バン。
出来レースなCDキャッチコピー。

いや、それが今のバンドの進め方で何も悪いことじゃない。
むしろそこで関心持つならそれなら効果的なやり方だ。

でも泥臭くドン臭い俺らはそこにうまく乗れない。


底が見えてる浅はかな音や取ってつけた服も主張もなくやるバンドにはしたくなかった。

スタジオで新曲つくりに煮詰まったときでも俺らには笑いがあった。
音出してる時間よりくっちゃべってる時間が多いかもしれない。

誰かが言ってたけどスタジオん時は音を出すことこそバンドの成長だ、と。

異論ございません。

でも俺らはバンドメンバー以前に仲の良いパンクフリークだから。
気まずい空気あってもレコードとか服の話してまた笑って・・知らずうちに切磋琢磨されたそんなバンドだから。

福岡は博多の、山口は厚狭の、広島は福山の・・3つの街からなるstreet punkバンドであることに胸を張ってステージに向かってる。

いつもギグ前にトラブルあって簡単にギグさせてくれないけど・・
凹みそうになったらギグがしたくて仕方なかった時を思い出すんだ。
トラブルも妨害も何とかなるもんだ。(・・と思う)

この度の主催者dead氏(The Ladsbeat)、takumix氏(modernedge rec)ありがとうございます。特に今回の取りまとめは大変だったと思う。

ギグを重ねてきてステージ直前のリラックスの仕方を覚えてプレイ中の息の取り方のコツを掴めてきてたけど・・
これだけ間が空いたからすっかり忘れてしまったよ。

だったらやるだけだ、デビューギグの時のような、気持ちが先走った俺ら流パンクを。

遅すぎる今年イッパツ目のギグ。
・・てことは2017年最初のガチなハートで目をする日だ。

見届けてくれよ、一緒にパンクを楽しもう!
大阪socore factryで会いましょう!

来場者にイベントメモリアルセット(The Ladsbeat CDR+zine)プレゼント!

予告!
オープニングナンバーはアレだから。
見逃すなよ!


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2017/10/9

NEW tee ×2販売!  live info

bite and divideギグまでわずかとなりました

俺らfriars”n”sniffersの2017new Merchandisingを
発表します!
今回のtee2種類は各デザイン関野兄弟によるもの。

記念すべき1発目は2014年発売の80s casualsモデルは井上が。

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2016年発売の第2弾MODS、SKINS、PUNKSモデルは俺が。

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そしてこのたびは一気に関野兄弟がそれぞれを発案しました。

兄弟のどちらがどれをデザインしたのか?
答えは物販席のメンバーに話しかけてくださいね!


BOVVER
フットボール映画、casuals本、ときにはpunk…のワードbovverをモチーフにアレからくるキャラクターを前面にだしたこれ。
全て彼のハンドスケッチでデザイン。すごいじゃろ?
メッセージに注目!

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CPマン
これみて「!!」となったアナタは正義の味方に憧れている事でしょう。
懐かしい?わかるかなー?
男子ならばヒーローになりたいのはいつの時代も変わらない。
そんな思いをキャラ部分が暗闇で光る仕様となってます。
これは彼の仕事上で使うソフトから作成。

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1枚2500円。
今回W発売記念と言う事で同時購入の方には割引します。

余談だけどこんなカッコいいteeなもんで物販購入の方にはこんな袋に入れてお渡しします
レコードも入っちゃったりするのだ。
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兄弟ともに70〜80s punk、hc、skinhead、UK ROCKフリーク。
そんな彼らがcasualカルチャーに触発→奮起したシロモノとなった今回。

俺らのギグ終わったらこれ着て欲しいね
(ギグ前ならもっとうれしいけど)
第5のメンバーになっておくれよ
ぜひfriars”n”ladsでヨロシク!

10月14日
大阪socore factry
先着でzine +The Ladsbeat新曲CDRのメモリアルセットプレゼント!


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