2010/6/5

株式トレード電光石火※陽線銘柄に朝一で乗る方法  
私から言わせればこれが、「テクニカルの罠」といってよいでしょう。


レイバスが提案する投資手法の多くはテクニカル指標を重視していません。

それは、テクニカル指標は値動きの結果から計算されるもので、実際の相場ではテクニカル指標に沿ったトレードを行おうとするとチャンスに乗り遅れがちになるのです。


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そのため、レイバスではMACDのゴールデンクロスなどのテクニカル指標を売買サインにすることはないのですが、世の多くの投資家がテクニカル指標を見てトレードしていることは確かです。


(そのため、世の多くの投資家は投資で勝てないのですが)

言い方は悪いのですが、今回はそのテクニカル指標に注目している多くの投資家の方々に手伝っていただきます。


つまり、小高く寄りつくことによって、多くの投資家にとって「買いサイン点灯」となる銘柄を寄付きで買い、そして自分が買った後に多くの個人投資家に買い上げてもらうのです。

世の多くのデイトレーダーが勝てないのは、「人が買っているから買う。人が売っているから売る」という、他の投資家の売買を見て安心感を覚えて投資するからです。



、「ここで寄りついたら多くのトレーダーやディーラー、システム売買がこの銘柄に気づくだろう」というポイントで寄りつく銘柄を「成行」で買うのです。

あなたが買った銘柄は、テクニカル手法を駆使するトレーダーたちによって、あなたが買った後に発見されます。

そして、多くのトレーダーたちが我先にと買うことによって株価が上がり、あなたは悠々と利益確定すればよいのです。

目標利幅は最初のうちは1〜3%で十分です。頭から尻尾までを獲る必要はありません。

詳細は下記から読んで下さい、仕組みを理解すれば良く分かります

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