5月5日(日)のこと  

午後8時半頃、帰宅。
往復の新幹線内、iPadでhulu(フール−)の「サタデーナイト・ライブ」を堪能。
hulu(フール−)入ってる人は、SNL観ないと損ですよ。
ジャスティン・ティンバーレイクの回なんて、豪華過ぎるわ(…っていうか、「ホスト5回クラブ」ネタ、まだやってるのね。90年代中頃、NYに暮らしていた頃にトム・ハンクスが同じネタやってたけど…でも、パワーアップしてる!)。

適当に食事をすませ、録画のボクシングを観る(明日から日本人の世界戦が続きますからね、その前に観ておかないと)。
ブランドン・リオス対マイク・アルバラード。
西岡対ドネアのアンダーカードで行われ、とんでもないドつき合いをした両者の再戦である(ちなみに、第1戦は個人的な2012年ベストファイト)。
前回大逆転でKO負けを喫したアルバラードが、考え抜いたファイトでポイントアウト、接戦を制し、初の世界ベルトを巻くとともに、パッキャオやファン・マヌエル・マルケスの相手に名乗りを上げた。
…とはいえ、これはリオスが示していた通り、3戦目、ラバーマッチですね、完全に。
ガッティ対ウォードの熱狂再び、だな。


いやあ、それにしても、充実したGWの休日でした。
「寺田克也 ココ10年展」、来月いっぱいです、ご興味のおありのかたは、ぜひ。

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数年前  

テレビで沢村さんの当時の貴重な映像から科学的にデータを取り球速を解明すると云う番組をやっていました。

確か159Km前後だった様な……。

何せ戦前の映像だし本気で投げてるかも分からないので真偽の程は定かでは無いんですが、爺さん達の思い出話よりかは正確だと思います(笑)。

それでも近代野球前にも関わらず、ティーンズでその球速は驚異ですよね☆

ニュースから失礼しました。

YouTubeで「沢村 速球王」の検索で上記の番組観れます。

クドイですが、耄碌爺さんや決めつけな人よりは信憑性あると思います(笑)。
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