(無題)  

春になり、レトロなゲームの良さを再発見している。
戦国無双やカーレースゲームなどは、たまに行うと
その面白さがよくわかる。

インターネット通信のゲームに比べ、
対戦する楽しさは低いかもしれない。

しかし、ゲームにはまず、プレイヤーが楽しめることが一番重要な要素であろう。
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BUSIN  

BUSINというゲームをご存知だろうか?
なんだか暗いゲームで最初は大丈夫だろうかと思った。
約3ヶ月くらいすると地下ダンジョンへ突入し、迷宮入りしてしまったが、
大変よくできたゲームであると感じている。
それは、まさに謎解きとRPGと音楽の一体感を楽しめるという点である。
たくさんのゲームソフトが現在では世の中に発売されているが、
ストーリー性やキャラクタ、音楽といったものは、やはりトータルで評価されるものである
と考えられる。したがって面白いゲームとは、やはり長く継続してプレイしたいと思え、
たまにまたやってみたくなるゲームだと思う。
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(無題)  

2012年は携帯ゲーム機器もいよいよユーザが3D対応の機種にきりかえてくる可能性の高い時期に入ることでしょう。多くのユーザが3D対応機器にきりかえてくることにより、ゲームのグラフィックの重要性は高まることでしょう。これまでの2Dでは、キャラクタのかっこよさがメインでした。3Dとなると動きや立体感覚が重視されてきます。これまでと少し変化したキャラクタ要素がゲームの面白さを決定してくることでしょう。新しい可能性の広がりを感じる年になると良いと思います。
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変わるゲーム  

ゲームは2Dか3Dへと画面グラフィック機能を変化させてきている。
そして、一人プレイが支流であった時代からネットワーク対戦が主流へと発展。
そこでは、ゲームそのものを楽しむ内容重視から、そのゲームに参加している人たちとの
コミュニケーションを重視した方面へと進化し、内容本位から変化してきている。

つまり、作品の内容はもちろん重要であるが、プレイヤー同士がそのゲームを通して
どのようにコミュニケーションをはかりながらゲームを進めていくかによって、
そのものの価値が変化していくわけである。

こうしたなかではプレイヤーもゲームを作成し、コントロールしていく役割をになっている。ただ、内容の良い作品ではなく、プレイする中での良さも求められてきているので
あろう。
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選択する  


 コンピュータゲームの多くは選択肢を選ぶことによって進んでいく。

1主人公が出かけるかを決める。

物語の多くはまず、この目的に向かって動くという動作をするかしないかの選択から始まるのである。

ここで、具体的にパラメータを使うとよくわかるであろう。

主人公をxとする。

でかけるをyとし、でかけないをnとする。

そうすると条件はif文でかける。

if(x == y)
{printf"主人公はでかけた.";}
else
{printf"主人公はでかけなかった";}

コンピュータの言語により書き方は異なるものの選択により、次の結果は異なるのである。

したがって良いゲームや楽しいゲームというのはいかに選択肢が適切なもので、

いかに適切な結果を導き出すかということになるであろう。

これは、未来を考える場合でも、どうすればよりよくなる結果となるかを考える上で

大切にしたい要素である。
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