頑張れ!タカハシ  

宇佐市議会議員、高橋宜宏(よしひろ)の
東奔西走画像日記

雨にも負けず風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けず
東に家庭の問題あれば行って解決してやり
西に困った市民あれば行ってその憂いを取り除き
南に限界の集落あれば行って一緒に再生させようと言い
北に争い事や訴訟があればつまらないからやめろと言う

ソウイウ議員ニワタシハナリタイ
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ホットライン
windows live messenger や skypeにも「高橋宜宏」の名前で登録があります。何かありましたらご連絡を。
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2016/12/13

宇宙人の仕業???  議員日記

平成28年12月8日

https://www.youtube.com/watch?v=ts3Pxvk-Gbw

12月4日は「ETの日」。この日の深夜、私はUFOと未知との遭遇≠しました。

去る12月7日の宇佐市議会一般質問の冒頭でこの不思議な体験を話をしたところ、その後しばらくインターネット中継がおかしくなってしまいました。

議会中の珍事でしたが、皆さん、「ひょっとすると、宇宙人の仕業かも…」。

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タグ: 議員 高橋 宇佐

2016/12/13

(無題)  Just a Ronin ! 日記

平成28年12月6日

加熱する「宇佐・高田・国東広域事業組合」のごみ処理・リサイクル施設入札問題。総事業費は約260億円。

暴力団の関与や談合などの不正があるとの外部情報に対し、調査委の報告書は「不正は確認できず」との結論だった。

組合管理者の是永修治宇佐市長は「できるだけ早く白紙撤回か継続かを決める」そうだが、この談合問題は今、私の一番の関心事だ。

ここで一首。

「石川や 浜の真砂は尽きるとも 世に談合の種は尽きまじ」

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2016/12/13

12月議会の一般質問 通告書  議員日記

平成28年12月5日

高橋よしひろの12月議会の一般質問 通告書

一、市民後見人について
(1)2012年施行の改正老人福祉法で、身寄りのない認知症の高齢者らのために財産管理などを行う成年後見を、親族に代わって市区町村長が家庭裁判所に申し立てる「首長申し立て」による「市民後見人」制度が認められるようになった。そして自治体に市民後見人の養成研修の実施を求めている。身寄りのない認知症の高齢者の増加と一方では家族関係が希薄化している現状がある。また専門家の数にも限界があり、近い将来、従来の成年後見制度が困難になるという現状が背景にあるという。九州7県では、大分県が昨年、首長が後見人選任を申し立てた件数は九州最低の27件だったという。宇佐市の取り組みと現状は。また今後どうしていくおつもりか。

二、自治体外交について
(1)宇佐市が10月4日から6日まで2泊3日で行った台湾プロモーションの具体的な内容、費用、どういったメンバーで行ったのか、また商談会も行ったようだがどんな成果があったのか。今後このプロモーションをどう発展させていくのか。
(2)近年、全国的に東京に拠点を設ける自治体が増えているという。地域の情報発信や、企業が自治体に寄付すると減税される「企業版ふるさと納税」の獲得や企業誘致など自治体の思惑はさまざまだが、東京の情報を県を頼らず市が独自に打って出ようとの動きがみられる。県内の自治体もこうした東京機能≠強化する動きが相次いでいる。中津市は本年度、初めて東京に事務所を置き、職員1人を配置。別府市は12年ぶりに事務所を復活させ、大分市も職員を1人増やしている。宇佐市も戦略を練り、東京への拠点を考えてみたらどうか。

三、自治体におけるマイノリティの諸問題について
(1)同じひとり親家庭でも、結婚歴がなければ税法上の優遇措置である「寡婦(夫)控除」が受けられず、保育料だけでも年に最大で約20万円の開きが生ずる。シングルマザーの増加を受けて、こうした格差を是正しようと、非婚のひとり親家庭にも控除を適用したとみなして、保育料や公営住宅家賃などを安くする自治体がこの5年間で一気に増えている。宇佐市も何らかのみなし適用を考えられないか。
(2)無戸籍者は民法772条の規定による離婚後300日問題で、母親が出生届を提出していない場合や親が無戸籍者であり出生届に親の本籍が記載できない場合、また親の事情によって出生証明書が無い場合などがある。昨年9月10日の法務局の調査では、全国で計665人の無戸籍者を把握しているのは全市区町村の約2割という。ただこの無戸籍者の数字は氷山の一角で、ある調査によると、一万人以上いるともいわれている。宇佐市は無戸籍者の把握や対策を行っているのか。
(3)今年5~7月に行った共同通信の自治体アンケートによると、外国人住民が全国で増える中、多様な国籍の子どもたちへの対応に学校が追われているという。アンケートに回答した市区町村のうち46%が、在住する外国人の子の直面する課題として「日本語などの学習」を挙げている。外国人の永住者は全国80%以上の市区町村に広がっており、日本語を話せない子が各校に少人数ずつ通う「散在化」や、多言語の対応に苦慮する自治体が目立ったという。宇佐市における外国籍の子の数、課題等現状は。またその対策についてどう考えるのか。

四、(1)去る11月14日、宇佐市長以下漁業関係者や議員の皆さんが県の農林水産部へ県内水面チームの移転に関する要望書を携えて陳情へ行かれたと聞いている。要望書の内容、同行者の陣容、移転計画の有無や陳情に対する県の反応等を詳しく教えていただきたい。また今後県内水面チームの安心院町での存続、発展に向けて宇佐市はどのような運動を展開して行こうと考えているのか。

※私の一般質問は12月7日午後1時からの予定です。インターネット議会中継でも見ることができます。

http://www.city.usa.oita.jp/site/gikai/259.html


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タグ: 議員 高橋 宇佐



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