真っ直ぐ飛ばす、練習方法  

ぼくがヒマをみつけてやっている、ゴルフの練習ツールをご紹介します。

必要なのは、100円ショップに売っている、足首用のサポーターと、ゴムひも(細くて弱いけどよく伸びるモノ)と、地面に突き刺す、ペグ金具の三つで315円で買えます。

ゴムひもを1メートル50センチぐらいの長さにして、サポーターとペグをつなぎます。(写真参照え)

ドライバーのヘッドをサポーターで、包みます。ゴム端のペグをティーアップしたボールとみなし、アドレスします。

バックスイングをしてグリップが、わき腹の真横にきた位置でゴムひもがシャフトとほぼ重なり、左手指の第二関節と第三関節の間にゴムひもが当たるように位置合わせします。(1)この時に右ひじが、わき腹から離れてはいけません。その後は離れていきます。

これが正しいスイングプレーンの通過点です。

そこから、ゴムひもが指から外れないようにバックスイングを深くとって、伸びた左腕とゴムひもがほぼ重なるまで捻転します。そしてそこがトップの形です。

今度はダウンスイングに入り、ふたたび、左手の指とゴムが当てたまま、シャフトとゴムひもが重なるようにします。

ミート地点を過ぎてフォロースローさせて、今度はシャフトとゴムひもが、右手の指の第二関節と第三関節の間に当たる位置(2)に合わせます。

特に(1)から(2)のハーフスイングをゆっくり振り、スイングプレーンの位置を記憶させます。

ボールを当てる位置を意識するのではなく、(1)と(2)の位置を覚えてしまえば、自然とクラブの慣性モーメントで、ボールに当たっちゃうんです。

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日が長くなったものだ。  

毎週月曜の晩9時から1時間フィットネスのジムに通っている。 もう2年ほどになるだろうか。 その効果があるかどうかは腹の出具合、体重からは疑わしいがそれでも身体を動かしていて日頃使わない弱ったあちこちの筋肉を使うことと、取り分け還暦を越してからもう自分は若くないのだとどれだけ思い知らされるかそんな被虐的な認識に浸らされることには効果がある事は確かだ。 昨日までは毎日12,3℃の日が日が続いていたものが今日はやっと22,3℃まで一度に10℃も上昇し、それに連れて午後のポカポカした濠端の芝生ではビキニの女性姿が増えた。 そんな風景を見ると啓蟄ということばが頭をよぎる。 啓蟄はもっと前の冬から春に虫がモゾモゾ出だすころのことを言うのだが昨日までの肌寒い日々から一転してこうなるとこの言葉が浮かんでくる。

雲ひとつ無い青空の一日が済んでまだ夕方にはなっていないような9時前に青空の下ジムに自転車で走った。 フィットネスの終わりには5分間ほど息を整えるためにマットレスの上に汗ばんだシャツで横たわり静かなジャズを聴くのだがそれまではジムの小さく開けた窓から入る空気が時にはヒヤッと冷たく感じていたものが今日は心地よく、それが済んで更衣室では、昨日の日曜にハーフマラソンをした者は昨日が今日のような天気だったらバテて完走できなかっただの、クルーザーボートで湖の辺りを週末に巡ってきた者は今年は燃費が嵩んだけどそれは走るのにかかったのではなくクルーザーの部屋を暖める暖房に使ったもので普通なら一ヶ月前にこんな風になっていなければならないはずだのに、と

先日、友だちから可愛いフィットネスウェアだねって言われました!
フィットネスウェアで可愛くキメたい!おすすめサイト『BODYARTSHOP』


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全方位情報監視プログラム  

最近は買い物をするにも、店頭で品定めしてから、ネットで検索して安いとこから買うといったようなことが多い。お店の人には悪いなと思いつつ。

便利な時代になったものだ。
と同時に僕の個人情報は電子化されて保存され、サイトを開くと自分が検索した商品の類似した商品が勝手に画面に現れるようになった。

始めた時は、会員制で紹介がなければ入れなかったので、個人情報をいろいろ出してもそんなに気にすることはなかった。見ている人は限られているし。

ところがFacebookが現れた頃から、様相が変わってきた。
誰もかれもが個人名を出して、写真を掲載。何を食っただの、どこに行っただの事細かなことまで、その人の情報がネット上で自由に見ることができるようになった。おまけにその人にリンクしている人まで、見たくもないのに勝手に画面に出てくる。

ネットはマスコミと違って、情報の垂れ流しではなく自分で検索して情報主体者になれると、思っていたら大間違いになってきている。それも少しずつそうなっているから、気づかないうちに自分の個人情報が知らないところに蓄積されている。

誰かが僕の個人写真を収集していたとしても僕にはわからない。
昔は芸能人のブロマイド(写真)だって金を出して買わなければ手に入らなかった。今はまるで違う時代になっている。

陰謀論系ブログ「カレイドスコープ」でこのことに警告することが書かれている。


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teacup.ブログ START!  

ブログが完成しました

ケータイからも、閲覧、投稿が可能なので、どこからでもブログの更新が行えます!

teacup.ブログはひとりで複数作成可能なので、ブログの内容によってブログを使い分けることもできます。
ブログ追加新規作成

また、投稿の仕方、管理画面の使い方につきましては、ヘルプ一覧ページに詳しく記載されています。
ヘルプ一覧

*この記事は管理画面から「投稿の管理」→「削除と編集」より、削除または編集していただいて構いません。
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珍しく仕事の話を  

ショッピングセンター内に店舗を持つ楽器店から店頭ピアノ調律の仕事を頂き昨日今日の二日間で計7台のピアノを調律調整致しました。

この時期のショッピングセンター内は全館暖房で四季の中でも一番乾燥が酷い時期です。湿度は25%くらいで二日も籠って仕事をしておりますと喉がカラカラになってしまいます。風邪のウィルスなども乾燥していると拡散しやすく十分注意が必要です。

湿度が低いとピアノにも大きく影響して来ます。ピアノはフレームや弦などを除くと殆どが木で作られています。湿度が低ければ当然木は乾燥し水分が抜けて行きスカスカになり収縮します。したがってネジというネジは全部緩んでしまいます。また、木部が収縮すると弦をパーンと引っ張っていた力が弱くなるので音が全体的に低くなってしまいます。

このようなピアノの調律作業は、まず弦を叩くハンマー等が組み込まれているアクションという部分をピアノから外して全てのネジを締めるところから始めなければいけません。必要なネジ締めは最低でも350本くらいあります。他に専門用語になりますが乾燥すると(アクション運動の)ロス(カラとも言う)が出ます。これをキャプスタンボタンを回して調整します。これも鍵盤の数、すなわち88本調整しなければいけません。

この調整を行って初めて調律に入ります。ピッチが全体的に落ちている(音が下がっている)場合は大きく音を引き上げるため、弦の張力の強さの影響で(張力は全部で約20トンあります)一度の調律では音は綺麗に揃いません。その張力の強さから少し音が下がってしまうのです。この場合一度少し高めに音を引き
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