2013/5/4 | 投稿者: konkichi

この前知り合いから聞いたんですが、
投資信託にかかる手数料を比較検討するときに、運用期間の短いものは、販売手数料が少ないものが有利になります。新生銀行では、投資信託の申し込み手数料が最大50%キャッシュバックとなっています。うまく利用すれば、大変有利な手数料となります。
投資信託の手数料はバランスが必要です。そして、バランスを重視するにしても、手数料を比較するのも結構大変ですね。人気の投資信託の販売手数料を比較しているサイトがありましたので、ご紹介します。一覧表タイプですので、どのファンドを購入するか迷っている人には最適です。ぜひご活用ください。しかし、販売手数料だけでなく、運用、解約時の比較も含めて、検討することが必要です。ピクテ・グローバル・インカム株式ファンドでは、投資家から預かった資産を電力、ガス、水道などの公共サービスを提供する企業の株式に投資しています。電力、ガス、水道の他にも電話・通信、運輸、石油供給企業などの株式も公益株として投資対象とされています。投資信託を販売している銀行、郵便局、証券会社などで公表されている投資信託の基準価額はこのようにして計算された速報値です。投資信託の基準価額を算出するのは運用会社の役割であり、運用会社は日々の投資信託の基準価額を算出し、速報値として発表しています。株に株価があるように投資信託にも基準価額あるいは基準価格と呼ばれるものがあります。この投資信託の基準価額は日々の市場終了後に速報値として発表されます。投資信託の基準価額は1日1回決定される投資信託の値段であり、投資信託はこの価格で売買されます。便利になってるもんですね〜
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2013/5/4 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

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