やっぱり出てきた、WBC侍ジャパンイジメ  

やっぱりというか、WBC侍ジャパンの悪口がマスコミから次から次へと出てきた。

あれだけ、チームは一丸となっている。いざ、アメリカへ。3連覇だ。山本監督の男気」などと持ち上げておきながらである。

いざ、準決勝で負けたら手のひらを返すのだ。

だいたい、WBC日本代表が決まる時から、うまくいってないのだから、最後までうまくいくわけがないのである。

まず、WBC参加には選手会が反対して当初は不参加予定だった。それが一転参加と決まるが、監督に誰も引き受けてがいなく、やむなく山本監督に落ち着いた経緯も」ある。

それに今年は日本大リーガーが1人も出場していない。
明らかに前2回の大会とは戦力が大きくダウンしているのだ。

代表の首脳陣である、山本、東尾、梨田も監督として一度も日本一になったことがない。

短期決戦の仕方も知らないし、できない。もともと能力がなかったのである。

そうであれば、始めからマスコミは正確な情報を伝えるべきなのだ。

後から非難するならば。

冷静に分析すると、ドミニカ共和国には勝てない、プエルトリコも強敵だ。山本監督も東尾コーチも不適任だと。

ちなみに、今マスコミで何が書かれているかここに書き連ねてみよう。

東尾コーチがキャンプの休日に公営ギャンブルに行っていた。

1次ラウンドの最中、不調の田中が休日返上で練習をしているのに山本監督は映画を見に行っていた。

国内遠征中は首脳陣は毎晩、酒盛りで、選手も誘われ、それを断るのに困惑する選手もいた。

現場を長く離れていた山本監督が指揮を取るのはおかしい。

東尾コーチは代表ジャパンのユニフォームを着て娘と野球とは無関係のイベントに参加していた。

山本監督の重盗サインは曖昧

選手が不倫、女性をお持ち帰りするなどチームの和と規律を乱しているのに、平気でチームに居残り、首脳陣と選手のコミュニケーションも取れていなかった。

などなどだ。

よくもこれだけ、あれだけ持ち上げていたマスコミが悪口を書けるなあと感心してしまう。

ただ、ここには書かれていないが、別の記事で目にとまった内容があった。

私もそう思うのだが、その記事は後だしジャンケンで言うのではないと断ったうえで、山本監督の体型の事に触れていた。

テレビでみてもわかるとおりお腹がでっぷりと出ての肥満体だという事は誰でもわかる。

その人はこう言うのだ。監督就任を引き受けた時から、いざ練習がはじまり試合がスタートしても体型がかわっていない。

あれでは、勝てない、選手もついて行かないだろうと思っていたと。

体型と勝負は関係ないだろうというが、あの体型は怠惰な生活習慣によってもたらされた体型だ。

そんな事は選手たちもすぐにわかるだろう。

報酬を貰って監督を引き受けた以上は監督も怠惰な生活習慣を改めるべきだ。選手はキチンと体調管理をしているのだから、そのお手本にならなくてはいけない。と。

これは私もそう思うし、アメリカでは絶対に肥満体ではリーダーにも管理職にもなれないのだ。

要は自分を律する意思が弱い。チームを引っ張る断固たる意志を持ち合わせていないとみられるのだ。

中国花茶のカーネーション
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