2012/9/20

 田町駅東口に「アフリカン食堂サバンナ」(港区芝浦3、  

 田町駅東口に「アフリカン食堂サバンナ」(港区芝浦3、TEL 03-3457-6226)がオープンして2カ月が過ぎた店舗面積は11坪で席数は20席(品川経済新聞)

【画像】 「アフリカン食堂サバンナ」の内観

 店主の中村知さんは「アフリカ地域に滞在する機会があり、そこで食べた現地の料理がおいしくて感動したこの味を日本でも広めたいと思い、オープンに至った」と話す

 料理に使う食材は現地から取り寄せ、ガーナ人のシェフが調理するトウガラシの量を減らして辛さを抑えるなど、日本人向けに味をアレンジしているという

 メニューは、エグシ(かぼちゃの種)とオクラ、乾燥エビなどをすりつぶして煮込んだ「エグシ&オクラスープ」、ビーフやすりつぶした生ピーナツを煮込んだカメルーンの定番料理「ンドレ」、フフという餅のような食材とスープのセット「フフとスープ」(以上1,200円)、「ペッパースープ」、トマトベースの炊き込みご飯「ジョロフライス」(以上1,100円)、ジャガイモと薫製の魚、ニンジンをトマトソースで煮込んだもの「ホットポットポテト」(1,000円)などランチは週替わり

 アルコールもアフリカ地域の種類を取りそろえる「タスカー」(700円)、「コロナ」(600円)、「サン・オブ・アフリカ・赤」(ボトル3,000円 グラス500円)、「マゴン ルージュ」(同3,500円、同600円)などを用意する

 今後について「土曜日も営業しているので、家族連れでも来店してほしい」と中村さん「日本にはあまりなじみのない料理なので、より多くの人に食べてもらってアフリカ料理のおいしさを広く知ってもらいたい」とも

 営業時間は、11時30分〜14時30分、18時30分〜22時日曜・祝日定休この味を日本でも広めたいと思い、オープンに至った」と話す
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2012/9/20

現役パパたちによる育児支援団体「練馬イクメンパパプロジェクト  

現役パパたちによる育児支援団体「練馬イクメンパパプロジェクト(通称=ねりパパ)」は9月15日、絵本の読み聞かせイベント「ねりパパの絵本ライブ」で新ヒーロー「イクメン戦士ネリマックス」を発表した会場は石神井公園銀座通り商店街の「ふれあい広場」(練馬区石神井町3)(練馬経済新聞)

【画像】 「ムカンシン帝国」と戦うネリマックス

 「ネリマックス」はイクメン(育児を楽しむパパ)を応援するヒーローで、「ねりパパ」と共に地域交流の活性化を目指すために企画した敵は、社会問題となっている少子化や児童虐待など育児への無関心な心が合体したという設定の悪の軍団「ムカンシン帝国」

 この日は、デビューイベントとして「ネリマックス」の歌を披露したほか、「ネリマックス」も絵本の読み聞かせに参加ほのぼのと進行する中、「ムカンシン帝国」の指揮官「ショーシカーン」 と「クモ怪人」突如現れた

 読み聞かせを邪魔しようと客席に乱入すると怖がり泣いてしまう子どもも「ネリマックス」はパンチやキックで応戦「クモ怪人」の糸攻撃でピンチに陥るも、必殺技「重力キック」で一蹴「ショーシカーン」 は武器「ラディッシュソード」で退けた「ムカンシン帝国」が去った後も、泣き続ける子どもがいたためすぐさま絵本の読み聞かせを再開、パパと「ネリマックス」の連携によって平和が保たれた

 「ねりま子育てネットワーク」で知り合った有志が2010年5月に立ち上げた同プロジェクト代表の森 健也さんは「練馬に子育てに関するパパのサークルが無かったため、このネットワークの目的に『パパたちをつなげる』を入れることを依頼し、自分が陣頭指揮を執り最初は2人のパパで始めた」と振り返る

 その後、メンバーは35人に増え、パパたちが互いに得意な分野や自分ができることを広げていくうちに、絵本の読み聞かせのほか、歌やバルーンアートも行うようになったという「ネリマックス」もヒーローショーに携わるパパがきっかけとなって誕生した

「『ネリマックス』がデビューしたことで、各商店街や児童館でも関連企画を展開し、練馬区を盛り上げていきたいパパ同士のつながりを増やし、パパが笑顔になることで家庭も幸せになり、地域が活性化することで住みよい街を目指し、子どもたちの世代にいいものを残していきたい」と森さん  代々木公園イベント広場で9月22日・23日、インドと日本の相互理解を深めるための文化交流イベント「ナマステ・インディア2011」が開催される(シブヤ経済新聞)

【画像】 場内にはマスコットでもある張りぼての親子ゾウも展示(昨年の様子)

 1993年、アジアクラブと日印経済委員会の共催で初開催され、2003年からNPO法人「日印交流を盛り上げる会」が事務局、2005年から主幹となり展開会場も築地本願寺(中央区)などを経て代々木公園に発展、拡大し、今回で20回目を迎える昨年の来場者数は17万人以上同イベントは20回目

 会場には、同イベントのマスコットでもある張りぼての親子ゾウや、日印国交樹立60周年を記念して、大仏の手のレプリカと、大仏がその柱の穴を通過した人たちを守るといわれている「穴の開いた柱」を展示する

 ブースは飲食や物販、観光、NPO・NGOなど130ほどを展開飲食ブースでは、インドのワインやビール、紅茶、タンドール窯で焼くナン、チキンカレー、ホウレンソウのカレー「サグパニール」、豆から作るスープ「サンバルスープ」、ゆでてつぶしたジャガイモとグリーンピースなどの具を辛料で味付けし、皮で包み揚げる「サモサ」などを提供物販ブースでは、インドのスパイスや菓子、レトルトカレー、ハーブティー、サリー、アクセサリー、雑貨などを販売する

 ステージでは、マリナ・アーマッド・アラムさんの声楽「カヤール」や、インド文化交流評議会派遣による武術「カラリパヤット」、古典舞踏「オリッシー」、「カタック」、「バラタナティヤム」、ボリウッドダンスショー、和太鼓、アイヌ古式舞踏などが、300人以上のダンサーたちにより披露される

 第2会場となる「たばこと塩の博物館」(渋谷区神南1、TEL 03-3476-2041)では講演会を開く「めくるめくインド−その奥深き世界遺産」(講師=日印協会理事長の平林博さん)、「最近のインド映画事情:インド映画2012・秋の話題」(同=アジア映画研究者の松岡環さん)ほか各回定員80人参加無料(別途入館料100円が必要)敵は、社会問題となっている少子化や児童虐待など育児への無関心な心が合体したという設定の悪の軍団「ムカンシン帝国」
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