日野晃のさむらいなこころ

伝統文化としての武道って?を探求し続けたら、運動はもとより、からだやこころ、果ては人間関係までも考えなければならなくなった。結果、プロのアスリートやダンサーのような身体表現者、医療関係にも幅が広がってしまった。それは海外にも波及し、ここ10年はヨーロッパ各国に指導に行っている。日々気づいたこと、問題にしていること。それらがまた、読者の役に立てばとブログを書いています。

 
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投稿者:日野晃
貴重なお話をありがとうございました。

「そういった目で見ている人もいる」という事を知り、大変勉強になりました。
投稿者:閲覧者
http://nisihar.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-4142.html

日野晃氏に呆れている人物がいる。
このブログの著者だ。


「あなたがどんなにしつこく、絡んできても、秘伝の記者さん達は、それこそ何十人、何百人もの武術家を見てきて、目利きですよ。きっと正確に判断しています。

それにしても、O拳会の先生も、宇城先生も、日野晃先生も組手の動画は全くありませんね。弟子が殴り合ってる動画はありますけどね。

お約束の攻撃ばかりさせて、正直、呆れてます。

まるで、合気道かなんかのお約束演武みたいですけどね。

限定攻撃なんて、受け方さえ教えりゃ、小学生でもできますよ。

現実の格闘で、お約束通りに手首をつかむ人なんていませんよ。」


目利きであるはずの記者から自分は載せてもらってるんで、実力は確かだ、と西原という人物は言いたいようだが、

一方で、西原という人物が呆れている相手である宇城氏も、日野晃氏も、目利きであるはずの記者が選んで秘伝に載せてる。

これでは記者と西原の意見が一致していない。

西原の意見は論理矛盾している。

http://nisihar.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-4142.html

プロフィル

昔日の剣の達人伊藤一刀斎は「身体に備わる機能を使うことが剣の妙機」だと記しています。 そんなことを探求しつつ、大阪や東京で教室。また、年に1回ですが、東京、岡山、福岡、沖縄でワークショップ、そして年に4回ほど、フランスを中心としたヨーロッパに指導に行っています。 コンテンポラリーダンスのフォーサイスカンパニーを初め、ヨーロッパの芸術大学やダンスカンパニーでのワークショップも招聘され行っています。

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