2018/2/19

ワードのタブ表示が元に戻って万々歳  

Word2013でブログなどの下書きを何時もしているのだが、どう操作をしたのか分からないのだがタブが[ファイル]、[ツール]、[表示]の3つしか表示されず、更には2段組みになってしまいお手上げ。仕方なく、真新しいWordを立ち上げてそこに文章を作成です。

出来れば書き溜めたファイルに保存したいので調べてみました。検索は“Word2013 ファイル ツール 表示”と入力したところ、v▽vヒットしました。それによれば“Word2013の画面右上にある[表示]タブにある[文書の編集]をクリックすると編集できるようになる”

早速この通りにしたら、元に戻ってくれて○万々歳です。良かった、これで何時ものように馴染みのファイルに書き込みができます。嬉しくなった序にオンライン英会話について調べてみた、Skypeを使ってフィリピンの英語講師と会話するのがあるのは知っていたが、

その具体的な体験談を見てみました。結論から言うと安くて月々5千円そしてオジンのレベルでは先ず英文法と語彙を増やす方が先のようです。と言うことはオンラインのラベル以前ということのようで'_';本当に情けないトホホ。

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2018/2/18

何時ものように散歩がてらに買出し  

漸く普段の生活に戻って来た、今日は晴れなのだが未だ風が冷たくそして西風が強い。10日間ほどの海外で余りにも意思疎通ができず情けない思いをしてきたので、昨日は本屋で取り敢えずは英文法の本を買って来て勉強したのだが、今朝も見ようとしたのだが何処を探しても見つからない。

何処にいったのか皆目見当が付かない、探すほどの広いスペースもないのに分からない。まあ〜その内、何かの拍子に出てくることを期待します。そして1年半ほどで多少の会話ができないと拙い状況になったので>へ<必死に英会話の特訓をしないといけないのだ。

そして今日はスーパーへ散歩がてらに牛乳の買出しだあ〜、上さんに乾麺を買って来てとも言われたので隣の安売りのお店で買うのだが、この乾麺はここにだけしか置いていない。牛乳と乾麺で5キロ以上の重さ、リックに入りきらず手に袋を持って本屋さんへ、

まあ〜文法はそこそこ分かるので、英文読解の基礎本を探したのだが、置いてなかったので注文です。千円前後の本だとアマゾンに頼むと会員でないおじいちゃんオジン、

この辺の値段だと送料がかかるので、本屋さんを利用しています。以前は頼んで1週間はゆうにかかるのだが、一般的な本だと21日に入荷しますとのことなのでチョキ大分この期間が短い印象です。
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2018/2/17

島の生活の一端を垣間見る  

Aitutakiには何日居たのだろうか、ラグーン・ツアー以外は日本の梅雨時のように降って時折凄い雨降り、もしかしてこれがスコールなのかしらと思うのであった。日本とは生活が余りに違うので、島の生活の一端を記録することとした。

娘の知り合いのお宅にお邪魔し外を見ると飛んでいる鳥がカンブリア紀の恐竜から進化した鳥を彷彿させる、それが椰子の木々の上を舞っているとジュラシックパークの世界に迷い込んだような錯覚を覚えた。日曜日は皆さん正装してチャペル教会に出かけ牧師さんの説教とその合間、合間に素敵な讃美歌を堪能、凡そ2時間ほど過ごしました。

そして日曜日は安息の日で家に戻って、家族との対話などでのんびりと過ごすのだそうです。なんか日本人とは、全く違うなあ〜、これを観ると余りにも我々はあくせくしていると思うのであった。島はサンゴ礁からなっているので水道がなく、ホーム各家では雨水を大きなタンクに溜めている。

シャワーも太陽熱温水器を利用している。上さんと泊まったモテルも連日の雨のせいか、温水が出ずにシャワーを浴びれなかった。殆どの家ではニワトリニワトリを放し飼いにして道路にもかっ歩しているので、卵はどう探すのか聞くのを忘れた。それと豚を飼う家が多い、

島の人はかなり自給自足の生活なのかも知れない。此方の女性も日本の相撲取りのような体格で圧倒されました。何か文明世界から取り残された島にやって来たようで、産業は観光それも余りお客さんも多くなく、まだまだおじいちゃん貧しい生活の一端を垣間見たようです。
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2018/2/16

素晴らしかったラグーン・ツアー  

Aitutakiには朝早くオークランドから飛行機飛行機を乗り継いで1日がかりで漸く到着です。日付変更線を越えるので1日前に戻り、日本時間に5時間プラスすると現地時間になります。

島の幹線道路はアスファルト舗装、日本と同じ左側通行なので戸惑いはないかもしれない。9日は環礁内のモータボートでのツアーなのだが暑さは殆ど感じない、南太平洋ビーチのあくまで透き通った海、皆さんシュノーケリングしたり、砂洲を歩いたり、

オジンは泳げないのでモータボートから見るだけトホホ。ボートに大きな黒い大きな魚がえらい速く近づいてくる。お昼は無人島での料理、余り油ぽっくなく日本人にもGOOD!美味しく頂けました。それ程の暑さを感じなかったのだが大分、顔や露出した腕や下半身は赤く陽に焼けている。

たっぷりと1日、ラグーン・ツアーを楽しんだ、日本では味わえない一生に想い出です。貧乏人には高いモテル泊まれなかったせいかインターネットは使えず、TVは観られるようなのだが泊まった部屋ではCDしか観られないようだ。と言うことで文明世界と隔絶した数日間を○過ごすのであった。

http://www.airraro.com/en/our-destinations/aitutaki
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2018/2/15

クック諸島から戻って来た  

昨晩帰って来たのだが、疲れてお風呂にここ2日ほど入れなかったのでお風呂に久しぶりに浸かって緊張から解放されました。Cook諸島の一つAitutakiへは行くだけで2日かかります。島の経済は観光のようだが、まだ訪れる人の数も少なく余り潤っているという感じを受けません。

まあ〜驚くことばかりで洗濯物は外に干しているのだが雨が降ってもそのまま。聞くと面倒なのでそのままとのこと。島では交通の足は自転車オートバイと普通車それも中古の日本車が圧倒的というより全車、日本車という感じ、

それも運転には免許制度がないとのこと羨ましい。オートバイには荷物を器用に抱えたり、子供を後ろに載せたり日本では絶対に見掛けない光景です。帰りの飛行機飛行機ではツアー客がたくさん見掛けたが、旅の醍醐味はやはり個人的に行かないと英語も話さないし、

通じなければ必死に伝えようとするし、何から何まで自分でしなければいけないが、とても刺激になった。イギリス英語は話せないと、日本にこもったままになってしまうので絶対に話せるようになりたいと思うのであった。

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