ニコ・ヒュルケンベルグ、フェラーリとなんらかの契約に合意?

2012/9/7 
ニコ・ヒュルケンベルグ、フェラーリとなんらかの契約に合意?
【 F1-Gate.com 】 http://f1-gate.com/hulkenberg/f1_16427.html

相変わらずうわさの絶えないマッサ解任説。

今回その後任として名前のあがっているのはヒュルケンベルグです。
内容からするとかなり信憑性が高いと思われますがそこはそれ、、F1ですから。

もう一人の候補としてスーティルの名前もあがっているようですが上昇志向の強いドライバーですからアロンソの万年セカンドドライバーとして過ごすことをよしとしないでしょうね。

やっぱりアロンソのコンビとして一歩引いた形でそこそこの実力としてはヒュルケンベルグはぴったりじゃないでしょうか。



佐藤孝太郎
兼子ただし
須田秀典
スコット・ペリー
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ロータスの思惑

2012/4/17 
FIA、ロータスの申し立てを却下 【 F1-Gate.com 】
http://f1-gate.com/fia/f1_14923.html

これで晴れてこのシステムのお墨付きがつきました。

といってももともとお墨付きはあったんですけど・・・・

今後、各チーム同様のシステム導入を加速させると思うんですが元祖であるメルセデスがどこまで優位性を保てるでしょうか。

今回のろしを上げたロータスの状況も気になります。


中川卓爾
佐伯智子
河本真
舌間忠利
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HRTの成長度

2012/4/4 
HRT、2012年のKERS搭載の見込みはなし 【 F1-Gate.com 】
http://f1-gate.com/hrt/f1_14842.html

KERS搭載見送りの判断が技術的に正しいかどうかわかりませんが事実として残るのはHRTが今年グリッドの22番以上の位置にいることはないだろうということです。

自らが参戦初年度から後退している事実を認めているのですからこのギャップは1度や2度のテストで埋められるものではないですしね。

ドライバーとしてペドロ・デ・ラ・ロサを起用したのは賢明にしても環境だけではパフォーマンスはあがりません。

KERS見送りが決して財政的な問題でないことを祈ります。


芝崎義夫
REBOL
大平俊介
堀口剛志
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フェラーリのナンバー2

2012/2/1 
フェラーリ、ロバート・クビサを2014年F1エンジンのテストに起用? 【 F1-Gate.com 】
http://f1-gate.com/ferrari/f1_14148.html

ロータスへのライコネン復帰という強烈なパンチのおかげでロータスとの関係がきれいさっぱり(?)なくなったクビサですがフェラーリとの関係はやはり続いているようです。

マッサの後釜としては性格的にもフェラーリのナンバー2には最適なのかもしれませんがチームとしてはやはり体の復帰具合と再びF1をこなせるかってとこに不安要素を持っているんでしょうね。

個人的には名門チームのナンバー2ではなく中堅チームを上位へ引っ張り上げる牽引役としてキャリアを積んでほしいと思います。


山本悠太郎
SHAKASHAKA
コーヒー無料券でハッピーライフ
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ロータスの新システム

2012/1/14 
FIA、ロータスの車高調整システムを合法と判断か 【 F1-Gate.com 】
http://f1-gate.com/lotus/f1_14004.html

いろいろと考えますよね。

これでトップチームは否応無く同様のシステムを(搭載するしないは別として)開発、維持する必要が出てきました。
他チームのアドバンテージは例外なくパクれ!が合言葉の世界ですから。

先行するロータスが優位を保てるかどうかわかりませんが、昨年のブロウン・ディフューザーのような後味悪いことにならないよう祈ります。


森潤平       
ケアマネ
yoshi
前田弘子
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