★Gospel Hula★ in ATC サンセット ハワイ フェスティバル

2012/6/22 
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私の証し

2012/6/22 
★戸籍謄本の名字&名前に戻った経緯★ 

名前変更&経緯【昔の有名女優と同姓同名の為です】

戸籍本名▽山本 陽子

☆変更した戸籍姓≪家庭裁判所にて、法律上の理由

●名字▽父親の戸籍から、母親戸籍へ変更
(父親、父方の祖父母、他界)

●名前▽通称名から戸籍本名へ

私が誕生する…1ヶ月前に父親は、不慮の交通事故で死亡。 姉は3才でした。 母親、再婚は無く経過しました。

自己尊厳≪弱者が述べる、人権の尊さ≫ 1ヶ月間の決断は困窮で、偽りの過去、アイデンティティーに不義、疑問が生じました。 生まれ時から、父権性不在、女系 家族5人でした。

私が乳児の頃から、母親は自立する為、手に職を付けました。 自己不運を嘆き、盲信的に宗教を求め、恋人を渇愛。私には反面教師でした。

叔母(母の姉)や、母親が熱心に崇拝していた、天照神道。その霊能者、年配の巫女から。
私が小学生で8才頃に、私が“成人すると 母親を殺める”心無い中傷、因果、祟りだと予言。 全人格的に、戸籍名“陽子”は否定されて、 その人が根拠の無き、名前を付けました。

心的外傷ストレス、ある意味での人災です。
まだ少女の私は、抑圧の中で言葉も無抵抗です。精神的に虐待され、死んだ父親の霊的力で、私の命が奪われるとも、脅かしました。
家に来ては他人が、不当に10年間上〜様々な卑屈になる程の、私に対して因縁を、家族へ理不尽に口外。
私は小学校の頃から神経過敏症になり。尚、学校では、いじめられ登校拒否。

≪人道的、道徳観は、自制心が欠如すると、無に成ります≫ この経験上、私は10代から人権侵害、社会問題へ。特別に独自の志を持ちます。 人間は負荷をかける程に、必ず成長する。

その環境では、やはり思春期から家庭内でも、極度の人間不信になりました。
生涯独身、神経症で事故死した、叔母と約20年間、同居中。私は神経症を受け継ぎ、致命的な側面。
信仰的に奇蹟を信じて祈り、結婚を望みたい。妥協では無い、神が供える結婚は、信頼する兄弟、生涯の友として学べる人。
『人が友の為に死ぬこと、これ以上の愛はありません』 生きる目標、最善はキリスト者として。信仰の証、誰かの為に生きる。愛する人の為に死す、正当な慈悲愛。
そして…神様の永遠なる御手。

『相手の目の塵をとる前に、なぜ、自分の目の梁に気づかないのか』 人は自身を映し、反映する鏡。 誠実心、同じ魂を捧げ、人へ生涯を懸ける慈愛の財産。 兄弟姉妹の友愛、助け手。

神の家族は恋愛関係以外でも、必ず深い絆が存在します。 他者の幸せは、自分の幸福とする。

信仰心と忍耐強さ、祈り無く継続しません。 この世的、恋愛感情は数ヶ月で朽ち果てます。 求める愛は虚しく、与える愛は豊かです。

母親は身分違いの結婚で、父親の親族には長年、阻害されてました。父親は旧家出身、和歌山県 醤油の発祥地。先祖代々、醤油会社を営んでいました。父親の母方は医者。

その状況下、母方の祖母 (老人性の難聴者) に育てられた為に… 私は子供時代から即席、自作の手話で会話もあります。修羅場、とっさの混乱状態では冷静さは失ない…嫌でもやるしか無く。
それ故に現在は即興手話、フラ賛美の振り付けを1曲5〜8分で完成に至ります。

祖母は、長女を可愛がり。姉は姉妹なのに妬み、あまり仲良くありません。
女性同士での集団に潜在的な、対人恐怖症が教会でもあります。

教会は、神の家族⇔愛する兄弟&姉妹、信仰の友として。統一と一致した確信的、交わりを大切にしたい。

亡き父親からの先天性遺伝(水晶体脱臼)DNA 私はコンタクトで矯正しても0・1程度の弱視です、聴覚も少し弱く。

◎私から人を探すの
は難しく、いつも目立っている人、以外の認識は無理です。

知り合いを無視していると、誤解される可能性があり、友人を見つけるのも、本当に苦労します。いつも同じ人を間違えたり失礼で…声を掛ける事すら、とても慎重になります。

男性≫比較的に変化の無い、外見で同じな感じ ▽長身、目立つ人、一貫性、特長的に識別が可能

女性≫髪型チェンジ、外見的、多様で同一性に欠け、殆ど80%〜認識不可 ▽特長に一貫性が有り、目立つ人

聖書も、あまり読めませんが『〜』は覚えている箇所です。

困難や不自由さを、どうか遺憾無く、ご理解を願います。

人権的、道徳観念は人類の誉れ、正しく自分と他者を知る知識です。

09年9月、知人の教会に訪問中に。 (私が友人を紹介する為です) 霊的訓練を受けた方から、突然の予期ない…本名に対する聖別。力強き確信的、導きが啓示されました。 私は両方名前があるから、 真実の名前すら明確に言えない。私は誰か…?
私がゴスペル・フラの奉仕を行う教会。 癒し&とりなし礼拝で来日、預言の賜物ある宣教師から。私の本名に関して、全く同じアドバイスが有り、熱心に祈って下さいました。

今まで何時も…偽りの名字&名前に心の叫びを、一度も忘れた事はありません。 内心発狂、限界は明らかです。

『初めに、言葉があった』 創世記、初めに言葉が創造された。

≪聖書が預言する 伝えて&学び知る 基盤≫
形ある万物は時が立てば、 必ず朽ち果てますが…

『永遠に、神は存在します』 天の父が、戒める神の掟、訓練 『主は、地上に居る、私達を試みます』 聖書に従う者は、必ず祝福されます。
『信仰心は、行動が伴うからです』 『信仰も、もし行いがなかったなら、それだけは、死んだものです』 『御心に叶う人には、平安があります』『信仰は、目に見えない物を確信させ、約束の物を手に入れる為には、忍耐が必要です。

深い暗闇の中に在りてこそ…キリストの十字架が、眩しく光り輝きます。
『暗いところは、明らかにされます』 世で、キリストと同等の、苦しみを体感した後… 『私達は、一点のシミも無い』キリスト者と成ります。
苦難の量だけ=祝福される、人格的に成長 試練の中で人は、祈り誓い、神の臨在を知る。 困難の中にこそ、人知を超えた想像力が。
『すべては神の時に、叶って美しい』 人生の大きな感動に、変えられます。 『あなたは恥を、見ることは無い』 試練や障害は、神の御業を現す為です。

『神様の試みる。人の知らない、試練は有りません』 『また、乗り越えられ無い。耐えられぬ、試練も有りません』 『後に練られた、品性を持つ人と成ります』 障害、試練は神様の示す、栄光の器として現れます。
『へり下りなさい。そうすれば…神の時に、あなたは高くされます』 幸い病を、賜わる事でら… 主の御前で、謙遜に下りて報われます。

『私は弱いから、強いのです』 『神の御業は弱さの内、完全に働きます』 それは、人が誇らない為に存在。 神は魂の純粋な、砕かれた者へ栄光を、慈しみ愛し恵みます。

『生きることは、キリスト。また、死ぬことも益です』 主が計画した。人が誕生する前からの、統べてを記した尊き試み。

『主が命じなければ、髪の毛を黒くする事も、白くする事も出来ません』 障害者=障益者⇔賜物 人間の遺伝子、配列が1本、違うだけで…人の人生は、大きく変化します。
見る、聞く、話せる口、歩ける足…生きていること。普通は、当たり前では無い。

『主は与え。主は取られる』 神の法則は、対比する。 人は必ず。1個を手に入れたら、1個は失います。
両手でしか、大きな荷物は持てません。 不平不満を抱かず、今に在る感銘を。

『主は陶器師、私は土くれ』 陶器師が創作された、違いを互いに認める。 神は多様性を造形化して好まれ、私は私として生まれました。 完全な者として、選ばれて救われた。

『裁いては無りません、私が裁かれない為です』 『有る者には、さらに与え。い者からは、さらに奪う』 『人は賛美をした同じ、その唇で人を呪うのです』
人には出来無い。しかし… 『神様には、来ない事は無く、すべて成し遂げます』

強さは逞しさ。弱さは優しさ。 私は天の父を、知ってから… 父性愛の存在に、好きな男性を通して、生まれて初めて気付きました。 各教会に属する度、年齢は無関係。 当時に好きだった期間のみですが… 父性的、愛情を精神的に、幼児の様な溺愛。過去に数人、成就無き淡い恋心を、望み求め渇望しました。

但し、恋人関係では無いです。只、不明瞭な個人的、解釈について。 私的に相手側にも迷惑です、ご遠慮下さい。教会は謹んだ、自制心が必要です。

辛酸を舐めるが、故に深い憐れみ、上からの知恵を仰ぎ、奇蹟と恵みが溢れます。 万事が益へ。それぞれがキリストの体として、ありのままで…必要とデザインされた。

神が天地万物を統治する。 歴史的すべての人間、皆かけがえ無い被造物です。 貴き宝物、人間の各器官=身の丈に合った召使。
『誇るなら、神を誇これ。自分を誇るな』 私は自身の尊き賜物を、神様へ感謝する、決心をします今まで、ゴスペル・フラを演じる事に10年以上〜計り無い葛藤がありました。 世俗的、自己虚栄心の実行でした、私は改めます。

『遅れることは、無い』私は思えば再び…始めは思い付きでした。洗礼前〜18年、死刑制度廃止、活動へ受洗前から志です。生涯を尽くし、献身を決意するつもりです。

人間の本能的=劣悪な境遇、不条理さへの解明 、教訓&対策へ、純真に問題意識を持ち。 私は生きる責務、神からの使命があります。

≪神聖で完全なる、救いを求め、キリスト教の信仰へ≫ クリスチャンとして、道が無ければ…家族全員を殺め、暗闇に葬られ破滅して、自死を試みた可能性が…?

長い間、母親が生きている事、私が生存している事に、嫌悪感と空虚でした。

私は自ら、イエローページを見て探して。初めに梅田のカトリック教会を訪問。年配のシスタ一に、私の生い立ちを話しました。 戦後30年間、病気で寝たきり自分の弟へ。亡くなる3分前に、病床洗礼を授けた話を、泣きながら話され…私へ祈り。自分なりに聖霊を初めて受けました。

極限状態、本当の飢え渇いた人々へ!伝道への必要性が、最も重要です。 キリストは罪人に福音を述べ伝えました。

究極的、飢え渇き⇔渇望する程に純粋な人=真っ直ぐに信仰へと反映する 。純粋で正直な人を、誰ひとりとして、滅びる事が無く。神様は選ばれます。

人生の哲学書は唯一、世界中で愛読されている聖書から。 世間的に信仰入門は、敷居が高く入りにくい。 人間の見解を超えた知恵、人生の英知&哲学からなら、聖書は部分的に子供でも分かり易い。昭和中期から変わら無く続く。聖書の日本語訳、最も対訳する簡要化が重要ポイント!要は正しく伝達するのみ。

日本国内、1年間の自殺未遂者を含めると、述べ10万人が命を絶つ志願者【実際 日本の内部データです】

国の政府発表は、当日〜24時間内での自殺者で死亡⇒記録者が年間に3〜4万人。

日本人は殆どが、曖昧な宗教観の状態、絶望して死んだら。一体、何処へ行くのですか… しかし、伝道は状況&場所などタイミングもあります。

『信仰は、小さな門(苦境の中)から入りなさい』 『キリストは病気の人を、治すために来た』 『悲しむ人と悲しみ。喜ぶ人と喜びなさい』 『この世には、艱難があります。しかし、あなた方は、世に勝ったのです』

人生には退屈しない為に、人々それぞれに見合った、重荷と責任が必然的にあります。

聖書の登場人物、神は試練のある人を克服。 困難に至る信仰的な切望心、癒しは永遠的な伝道に用いられる確信、主の栄光。

神の御国へ☆完成 『真理は、私達を自由にします』人に拠って、傷付けられたのなら…その傷は、人に拠って癒されます。

『鉄は火に拠って、打たれ。人は友に拠って、磨がれる』 ストレスの中で進化する。人が人を育て、愛の育み合いと、成長力です。 主にあって、必ず誠意は伝わります。

『金持ち(富んだ人⇔世俗的に幸福な人)が信仰を持つことは、ラクダが針の目を、通る程に難しいのです』 『蛇の様に賢く。鳩の様に正直でありなさい』 『あなた方は欲しい物が、自分の物にならないと、人殺しまでして奪い、手に入れようとするのです』 『しかし、それは、あなた方の物には、ならないのです』
地上での一生は、明日をも知れません。
『神様へ罪を悔い改め、直ちに、告白しなければ。いつか人前で屋根の上に、さらけ出されます』

神へ告白、罪の悔い改め≫引力の法則的≫直ちに赦される。ただ『人は法に拠って、裁かれます』

言葉では言語化に、不可能な声無き…声。 本心の悩み、複雑で本当は誰にも話せ無い。 心身に不遇人生では、人間の本質的、自分らしさは奪われます。 人間性は空虚の中さ迷い、自尊心が犯罪を犯し、意識的に尊厳性が無になります。

自らが、囚人になりたくて。この世に生まれて来た人は、1人も居ません。

私も生まれた、家族を選べませんでした。 母親は養育に気付かず…私は、いつも1人でした。

人は誰しも、乳児から誠実な指針、家庭環境に恵まれ、安心した善意を行う、聖心、願望を持ち…愛された人間関係が欲しいのです。

天に唾を吐けば、必ず自分に掛かります。 正義は、復讐では無いです。 文明的⇔先進国での唯一、国家権力的、殺人。 賢者は殺人を最小限にするべきです。

死刑後、本人遺族の自殺や、差別的偏見は、計り知れません。 日本の仏教的、死刑、方法行程、矛盾した疑問点、根源の不浄。 国家的、倫理観、基盤に欠如。 当人、生存者を前に生前、焼香等。 真意に、健全な背景を、各宗教家、法務省へ問う。

人間の尊厳死では、絶対にありません。 たとえ、犯罪人であっても、然るべき人権養護、尊厳は有ります。未来の子供達に、脆弱な社会観、矛盾は真っ直ぐに反映します。 法律的、倫理観、人権尊厳は、直ちに暗闇から明らへ、すべきです。 キリスト教的、精神哲学に基づいた、法律改定を!

『殺しては、いけません』 『99人の善人を、救う為では無く、1人の悪人を、救う為に来た』

英知、聖書的に、問題へ解明&責任を負う 法治国家を懸けて、尽力、人知を尽くす。 必ず、国勢的、進化の財産を遂げます。 生きて償う事が、国政、国益的に敬虔、見識を磨きます。

『復讐は、神のすることです』 仇討ち制度からは、憎しみ、負の連鎖しか生まれない。

統べては…神の主権下にて、原因⇔結果が或る 。人は誰でも、そう為る、理由が存在します。
原因の究明〜既に原因があり、結果が存在。 国連、加盟国的。先進国への承認、認証。立法、国家的に繁栄、意義を成します。

世界中、統計的に死刑廃止国 (欧米諸国) EUでの重大な凶悪的、犯罪者の増加はありません。 世界基準値から、日本の凶悪、犯罪者数は比較的に少数です。 既にキリスト教団体で公に世界で、アムネスティ活動をしている方と共に、微力ですが賛同したいと思います。

『真の信仰者が、明らかへなる時に、分派が起こります』 世界の戦争は、武器を置き、言動(言葉)で戦うべく… 知る言葉は、力成り。

啓蒙、啓発的に言動力が影響へ。 人の価値観、人生も変わる。 人間は考える葦。

神は必然的に、過去と未来をも見透す。 神の啓示&警告の中に有ります。神の聖域へ 私達の目標、到達点は…黙示録です。

『悪人さえも、災いの日の為に造られた』 私達は預言された聖書の中で… 既に罪を犯し、失敗や恥じる、登場人物の様でしかないのです。

唯の天才はいない、有名な名誉 物理学者も99%、失敗と努力から成り立ちます。

『主に、繋がれて居なければ、豊かな実を結ぶ事は出来ません』 神と1対1で、繋がれて居る確信が有れば、至福の自分へ 上を仰ぎ見る。決して、人と比べなければ、絶対に幸せに成ります。 神様は天国で報いる為、人の子を不公平に取り扱いません。

『人には、それぞれに。負うべき重荷があります』 神は善心を喜び。 純粋な願いは…天の父に祈らないから、叶わないのです。

私の唯一、生きる証。神様の祝福へ、人を幸福にする道具として用いられたい。 “あなたのゴスペル・フラは、私の幸せと喜びです” 多くの方々、ノンクリスチャンも、語られ応援して下さいます。

これからは私、自身を大切にして、もっと自分を好きに成ります。そして、自分と隣人を励ましたい。
他者の存在を受容して、愛し助ける行為⇒自己存在を愛して受容、肯定する行動。 自分を愛するか、愛さ無いかは自己決断です。

『主は、母親の胎内にいた頃から、私の名前 (陽子) を呼んだ』 私は本来の名 (親か命名) を心から、愛します。 私でさえも、神と人に愛され… 主に生き、活かされて居る人生へ感嘆。

『あなたの恵みは、私に充分です』 世の悲しみ、憂いの中にも、希望と溢れる感謝へ。 誰でも愛、受け入れ、赦しが必要です。

『神は愛する者を、鞭で打ちます。あなたの杖と鞭が、私の支えです』 『愛を恐れる者は、罰を伴い』 見せかけの優越感や、惨めな劣等感の狭間では、真実の愛は育めません。

『愛の無い人は、まだ神を知りません。それは、神は愛だからです』 神はすべての人を、愛して止みません。 『兄弟を憎む者は、目に見えない神を信じていません』 『神は高ぶる者に、敵対する』

憎しみ、負の連鎖では無く。 他者への幸福に…心から祝福を。

創造主の目的は、人々が愛し合う好意=生きる証 『愛は自慢せず。自己犠牲を払います』 無償の愛とは、共感と受容的に学び知り、全うすること。

『人を恐れず、神を恐れよ』 生きることはキリスト〜祈ることは呼吸する為 慈しみ深き、神の願いを祈り。 聖霊に燃ゆる、証人と成ります。

『私を内側から強めて下さる、主に、出来ない事は何も無い』 長年、無意識に霊的な縛り、サタンの支配下から、イエス・キリストの御名にて解放されました。

人生には、限りが有ります。 一生は、工事中の道路〜完成する道に成ります。 工事完成日☆天国へ続く門 やがて…悲しみ、障害も、無く成ります。

“我が恵み、汝に足れり” “悲しみよ、本当にありがとう” 肢体不自由のクリスチャン作家、故 水野 源三さんの言葉です。

“人を恨まない事ほど、楽な生き方は無い”
母親が感情的な発達障害で、長年の人間関係に葛藤があります。

私には出来無い事が日常にあります。しかし、私にしか出来無い事も有ります。発想力、能力は鍛え方、次第で改善する 、自分なりの生き方を肯定する。

あなたが、そこに居るだけで良い、存在の有意義を成します。 是が、非でも無い。可も無く、不可も無い。

誰でも人の希望、道しるべに成る権利があります。自分の存在確認は、人との関わりで成長して、自己を再確認します。 夜明け前の闇は、絶対に意味がある。 人は悩む程に、数多くの答えが存在する。

真珠貝でも傷を付けなければ、本来の姿である。美しく気品ある、豊潤な七色の輝きは放てません。

『どんな境遇にあっても、満ち足りる秘訣を学びました。私は貧しさも知っており、豊かさも知っています』 砕かれた、感謝する者へと代えられる為に。

『満ち足りる心を持つ謙遜こそ、大きな利益を受ける道です』 主は、私達が愛と謙遜を、持って人々に仕える、奇跡を望みます。

『さまざまな試練に会うときは、それを、この上もない喜びと思いなさい…その忍耐を完全に働かせなさい。そうすれば、あなた方は、何一つ欠けたところのない、成長を遂げた、完全な者となります』

ゴスペル・シンガー、向日かおり、森 裕理 姉へ 姉妹から重荷を伴った、お祈りに深く感謝します。 “実るほどに、頭の下がる稲穂かな”

最後に、時が帰て…喜びに満ち、世を去り。
主の再臨〜永遠なる 天の御国に〜私は生きる

賢明に天命を、待ち臨む。 天と地へ 完了された在主 †

2012年 4月         陽子
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