2011/11/10

日本人女性救助 男性の確認急  

トルコ東部で日ロレックス GMTマスター本時間の10日朝早く起きた地震で、東京のNPO「難民を助ける会」の日本人のメンバー2人が宿泊していたホテルが倒壊し、このうちの女性1人はすでに救出されました。もう1人の男性については、今も行方が分かっておらず、現地の大使館などが安否の確認を急いでいます。
トルコ東部で、現地時間の9日午後9時すぎ(日本時間10日午前4時すぎ)、地震の規模を示すマグニチュードが5.6の地震が発生し、トルコ政府によりますと、これまでに震源に近い都市、ワンにあるホテル2か所を含む25棟の建物が倒壊し、7人が死亡、数十人ががれきの下に閉じ込められているということです。倒壊したホテルの1つには、東京のNPO「難民を助ける会」の宮崎淳さん(41)と近内みゆきさん(32)の2人が、およそ2週間前に同じトルコ東部で起きた地震の支援のために宿泊していて、このうち近内さんは、日本時間の10日午前、がれきの中から救助されました。近内さんは、頭にけがをしているものの意ロレックス ヨットマスター識ははっきりしており、命に別状はないということです。ロイター通信が現地から配信した映像には、近内さんとみられる女性ががれきの中から救助隊によって助け出される様子が映っていて、担架で運ばれる際、両目を開き、救助隊員の呼びかけにも応じていました。一方、宮崎さんの行方はまだ分かっていません。ただ、トルコの国営テレビは、日本時間の午後4時からのニュースで「倒壊したホテルのがれきの中に日本人とみられる男性が取り残されていて、救助活動が続いている」と伝えていて、現地の日本大使館が確認を急いでいます。トルコ東部では、先月23日に起きた地震で600人以上が死亡し、今回の地震で倒壊したホテルには災害支援の関係者や報道機関のスタッフらが宿泊していて、倒壊した際には数十人がホテル内にいた可能性があるということです。


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