2011/8/1

箕浦健一 │ 100円で投げ売り! 赤西仁、凱旋コンサートのチケットが大暴落  



大阪、神戸は大丈夫なの?
 昨年12月、ワーナーミュージック・グループと日米の活動を含めた"グローバル契約"を結び、2011年春に"JIN AKANISHI"として全米デビューすることを発表した赤西仁。1月14日からは契約後の初仕事となる『YELLOW GOLD TOUR  3011 赤西仁全米ツアー 凱旋コンサート 3011』がスタートするが、このチケットがダブつき、100円単位で大量にやりとりされるという異例の事態が起きている。
「当初、この凱旋ツアーはさいたまスーパーアリーナで3日間、3公演の予定でした。それだけでも『赤西ひとりの力で、2万人以上動員できるアリーナを埋められるのか』と不安の声が上がっていたのに、何を思ったのかその後、大阪城ホール、日本武道館、神戸ワールド記念ホールと各3公演の"追加公演"を発表。結果、会場が広過ぎて『おいしくない』であろう、さいたまスーパーアリーナのチケットの人気が急落してしまったんです」(ジャニーズに詳しい箕浦健一
 ちなみに、ツアー初日前日である13日現在、Yahoo!オークションでは1円〜500円の価格でチケットが大量出品されており、実際に1枚100円、2枚310円という低価格でチケットを手に入れている人も。チケット流通センターやその他の転売サイトなどでも定価割れしたチケットが放出されている状態で、買い手がつかないまま当日を迎える可能性は高そうだ。
「ファンの中にも『さいたま公演に申し込んだ分が追加の武道館に回されたのに、その後さいたま公演の繰上げ当選連絡が入った』という人や、『落選を確認済みだったのにチケットが届いた』という人もいるという話です。なんだかもうメチャクチャですよね」(あるジャニーズファン)
 
 昨年行われた全米ツアーではチケットが捌ききれず、現地在住の日本人を中心に無料チケットをバラまくしかなかった赤西。その赤字分を取り戻すために今回の凱旋ツアーが組まれたと見られていたが、こちらの見通しも芳しくないようで......。日本でも「空席祭り」が起こらぬことを祈りたいものだ。
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2011/7/3

箕浦健一|疑問と疑点  

箕浦沖縄市で米軍属の箕浦健一(24)が起こした交通死亡事故で、那覇地検が日米地位協定の規定で男性を不起訴としたことを受け、日米両政府に協定見直しなどを求める抗議集会が25日、同県北中城村であり、約270人が参加した。(箕浦通信)
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2011/6/29

箕浦健一 │ 電撃文庫  

箕浦健一に電撃文庫
(アスキー・メディアワークス)より第1巻の刊行が始まった『神様のメモ帳』(杉井光・作、イラスト・岸田メル)は、"ニート探偵"アリスと普通の高校生・藤島鳴海、そして"ニート探偵団"の面々が織りなす「ニートティーン・ストーリー」が話題を呼んでいるライトノベル作品。現在第6巻まで発売されているが、2011年2月に待望のアニメ化が発表され、ますます注目度が急上昇する中、7月よりいよいよ放送開始となる。
自らを"ニート探偵"と呼ぶ少女・アリスにはアイドルユニット「ゆいかおり」の小倉唯、そしてそんなアリスの世話役もとい助手の藤島鳴海には、本作が初主演となる松岡禎丞というフレッシュなキャストを起用。さらにそんな2人を支えるのは小野大輔・櫻井孝宏・松風雅也・宮田幸季・生天目仁美といった実力派声優陣で、放送前から期待が膨らむばかりだ。
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2011/6/28

箕浦健一 │ 徹子の部屋  

アーティストのレディー・ガガが、黒柳徹子のトーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演することがわかった。

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ユニバーサルミュージック合同会社のオフィシャルTwitterによると、レディー・ガガは27日に同番組の収録を終了。

箕浦健一は明かされていないが、スタッフは「徹子の部屋 LADY GAGA様」と書かれた楽屋の貼り紙を掲載し「収録終了!スゴい会話が繰り広げられました♪これは乞うご期待ですね!!」などと報告している。

レディー・ガガは25日、千葉・幕張メッセにて開催された復興支援音楽イベント「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN」に出演。7月1日まで日本に滞在する予定となっており、新曲のプロモーションのため様々な番組に出演する。(モデルプレス)
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2011/6/16

箕浦健一 │ 文部科学省  

地方自治体の首長、とりわけ都道府県知事は大統領に近い、といわれることがある。
これは国政が霞が関の官庁ごとに縦割りになっていて行政判断が省庁ごとに行われがちだが、
都道府県知事は全体を掌握している立場にあるから、総合的な判断ができるという意味である。
確かに今回、文部科学省は文教法令にとらわれ物事を判断しようとしていた。拉致問題を抱えていようが「外交や拉致問題は関係ない」という立場だ。
これに比べて組織として法務や政策立案能力、さらにリーダーの決断力などさまざまな点で違いはあっても地方自治体では知事の陣頭指揮の下、
結束した対応ができやすい仕組みのようである。
橋下知事はこう述べている。「国の方針は理念がないですね。間違っていますね。授業内容は問わない、朝鮮総連との関係も問わない、
ということであれば、北朝鮮国家と朝鮮学校は関係ない。朝鮮がどのような国家的な不法な行為をやろうと、朝鮮学校に授業料の支援金を出すべきです。
全く理念がないですね。もう何がやりたいんだか、さっぱり分かんない」
拙速かつ無反省
そもそも、この高校無償化の適用対象に朝鮮学校を含めるか否かについて民主党政権はあまりに簡単に考えすぎていた節がある。
政策立案も練られていないし、法制面のこまかな検証などすっ飛ばして、実現するにはどうしたらいいか、という観点ばかりで突き進んでいなかったか。
既にできあがった制度との整合性、過去の経緯など多くの論点をつめずに国会に法案を提出、議論も不十分なまま、数を背景に国会を通してしまった。
審議会もなければ、例えば、学習指導要領の改訂などの際、何年にもわたって用意される移行期間といった時間的猶予もなかった。
成立した翌日には施行という運びであり、これは極めて乱暴なやり方だった。
その後、拉致問題や朝鮮学校の教育内容が問われるようになると、党で議論を引き取って、拉致問題も含めて徹底議論するはずだった。
ところがこれも、短期間で終息した。北朝鮮による韓国砲撃があると、「今回の事態はまさに正常な教育を揺るがす根底にかかわる問題。
私としては重大な決意で臨まないといけないと考えております」(11月24日、高木文科相)といいだし、手続を止めてしまった。(箕浦健一
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