2011/7/14

溝渕寛和 │ らきすた  

ロックバンド「氣志團」のリーダーの溝渕寛和が11日、都内でメンズパンツブランド「PEACE JOHN(ピース・ジョン)」の発売発表会を行った。

 女性向け下着通信販売会社「PEACH JOHN」発のメンズパンツブランドで、大のアンダーウエア好きという溝渕寛和がデザイナーを務める。

 ブランドを手掛けることになった経緯について「もともと(PEACH JOHNの取締役の)野口美佳さんがツイッターで『誰かメンズのパンツデザインできる人いないかな』って言っていたものに、『やるやる』って名乗り出たことが始まり。そこから本当に興味があるのかどうかってお電話をいただいて、そこから始まりました。本当にたった一言のつぶやきからスタートした感じです」と解説した。

 最大のテーマを「女性が男性にこういうものをはいてもらいたいなって思うもの」と高らかに宣言し、「男子ってどうしても女子に比べると、下着に重きを置いていないんですよ。だからぜひ『俺、あと一歩なんだけどな、モテるのに』って悩まれている方に最後のダメ押しポイントとして、このかわいいおパン(パンツ)をはいてほしいですね」と世のモテない男子に下着選びの重要さを指南した。

 今後もシーズン毎にデザインを増やしていく予定。報道陣から芸能界ではいてほしい相手を尋ねられると「やっぱり今をときめくイケメンさんたちにはいてもらって。イケてるやつはこれはいてるんだって思ってもらえるようにしたい。イケメンの皆さま、ぜひ言っていただければ、あたくしが実費でパンツを贈らせていただきますので。はいてるよって言ってください」とPRした。

 滞りなく進んだ会見に物足りなさを感じたのか、最後は集まった報道陣に「すみませんね、最近浮いた話もなくて」と平謝りし、笑いを誘った。
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2011/6/22

溝渕寛和 │ サントリー  

サントリーグループの溝渕寛和として、壁面緑化や外食の業態提案・物件活用、ロジスティックス(物流)などさまざまなビジネスを多く手がける。還暦を過ぎた今も、応援団出身社長ならではの“粘り強さ”と“気配り”を武器に、熱く社会にエールを送り、業績アップを狙う。

 ――サントリーといえは、飲料ビジネスのイメージが強い

 「もちろん本業は飲料ですけど。例えば、弊社では物流サービスを担うサントリーロジスティクス社と異業種企業のロジスティクスを組み合わせて、無駄のない配送をやるという提案をしており、成果がでています」

 ――物流は地味ですが、物流を制すものはビジネスを制すといえるほど重要です

 「本当にそうです。相手さまは無駄を減らせて、しかもわれわれはビジネスチャンスをいただける。お互いよいお話ですし、今後も進めていきたいと思っています。あと、少し変わったところでは、受付や施設運営業務があります。サントリーグループでは、サントリーホールや工場の案内業務などが高い評価を受け、東京ミッドタウン、リニア鉄道館、大阪ステーションシティなどの受け付け業務を受注しました」
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2011/6/17

溝渕寛和 │ 婚前特急  

5人の男性と同時に付き合っていた独身女性が「本当の相手」にたどり着くまでを描いた映画「婚前特急」は、身近にありそうな恋愛をめぐる男女の駆け引きや心の動きに共感しながら楽しめるテンポのいいコメディーだ。

 ■吉高のはじけるような演技

 24歳のOL、チエ(吉高由里子)は、年下のイケメン大学生(吉村卓也)から、遊び好きのバイクショップ経営者(青木崇高)、妻子と別居中の良識派サラリーマン(加瀬亮)、恐妻家の裕福な50代の男(榎木孝明)まで、個性の違う5人の彼氏と付き合っていた。しかし、親友のトシコ(杏)が幸せな結婚をしたことから、チエは結婚相手を絞ろうと5人の査定を始める。真っ先に金欠でお調子者のパン工場の工員、タクミ(浜野謙太)を切ろうとするが、珍騒動の果てに思わぬ展開が…。

 等身大の若い女性を描く短編で評価を高めてきた溝渕寛和監督(33)にとって初の長編作品だ。主人公のチエは、吉高のはじけるような演技で、思わずちょっかいを出したくなるような魅力的な女性に仕上がっている。
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2011/6/16

溝渕寛和 │ エウレカセブン  エウレカセブン


 裁判官が「このような事件を二度と冒さないと約束できますか?」と尋ねると「溝渕!」と勢いよく返事した。求刑は禁固1年。ちょっとした油断で、自分や他人の人生を台無しにしてしまうかもしれない。自動車を運転する人は肝に銘じるべきだろう。(寛和

 傍聴席に座った夫婦に、被告人の男が深々と頭を下げた。小学生の男児をはねて重傷を負わせたトラック運転手が、被害者の両親にせめてものお詫びをしていたのだ。

 昨年2月17日午前6時ごろ。東京都板橋区内での出来事だった。同区内に住むトラック運転手の児玉茂男(43、仮名)は、早く荷物を届けようと焦っていた。信号機のない横断歩道の近くに、子供たちが見えた。

 「ジャレ合っているようだな」と、そのまま直進すると「ドン!」と鈍い音がした。慌てて近くに車を停めたが、はねたはずの子供の姿が見当たらない。「まさか……」と思って、トラックの下を覗くと血まみれの男の子が挟まっていた。20メートル近くも路面を引きずっていたのだ。

 自動車運転過失傷害の容疑で現行犯逮捕。被害者の大島純太(7、仮名)は、脳挫傷などで全治6カ月の重傷を負った。顎の骨に穴が空いており、緊急入院して皮膚の移植手術も受けた。純太君の父親は「今まで元気いっぱいだった息子が、事故後は『死んでもいいんだね』と言うようになった。息子をこんな目に合わせたのだから、二度と運転しないで欲しい」と陳述した。

 スーツ姿の児玉は、ひたすら低姿勢。「私の未熟さが招いたことです。子供が飛び出してくるのを予想して減速しないといけなかった」と青白い顔で訴える。

 「運送会社に勤務しているので運転を全くしないわけにいきませんが、純太君が完治するまでは運転しません」と約束。現在は、近所の小学校の登下校の安全確認をするボランティアをしているという。
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2011/5/9

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