亀山社中は本場韓国スタイル  亀山社中

亀山社中のセットを買うと、もれなく「専用ハサミ」が
ついてきます。

この事も、最初は何のことかわかりませんでしたが、
写真を見て”なるほど!”と思い出しました。

焼き肉の本場が韓国と言うのは何かで聞いた事が
ありましたが、
以前、テレビのレポーターが韓国からのレポートをして
いるとき、本場の焼肉の場面がありました。

大きな肉を大きなハサミ(トングと言うのでは)で挟んで
網に乗せたり、ひっくり返したり。。。。。
そして、ようやく焼けたとみると、初めて先ほどの
ハサミが登場します。

それで、食べやすい一口サイズにカットするのです。

焼けた肉をトングで持ち上げて、ハサミでカット!

なんて豪快なんでしょう。

私は、すぐにやってみたくなりました。
亀山社中の肉を買いだしたきっかけは、それがやりたかった
と言っても言い過ぎではないくらいです。

実際にやってみると楽しいの楽しいの、、、!
それだけも多いに盛り上がります。

やはり、本場は違いますね〜♪

そういえば、こんなことをして調べごとをしていて知った
のですが、私も大好きな肉の「カルビ」は朝鮮語なんだ
そうです。
朝鮮語で”あばら(肋骨)”の意味だそうです。

ですから、カルビとは、あばら骨の周りのバラ肉なんだ
そうです。

流石は本場だけに、朝鮮語がそのまま通用する言葉に
なって行っているのです。

0
タグ: 亀山社中

2013/5/18

亀山社中、どんな肉が?  

そんな人気の亀山社中ですが、どんな肉が使われて
いるのか確認しました。

産地は、オーストラリア産が主だそうです。
オーストラリアは世界でも最高水準の安全基準の国
で、それをパスしているのですから安全して口に
いれることができます。

オーストラリアの自然で育った牛と言うことですが、
自然放牧の牛の肉は、どうしても少し歯ごたえが
あるものだそうですが、そこを亀山社中伝統の技術を持って
柔らかく美味しい肉に仕上げているようです。

肉を追ってみましょう。
まずは、全部のセットに入っている、中心的な肉で
ある「華咲きハラミ肉」と「華咲き肩ロース」です。

亀山社中秘伝のタレならぬ「秘伝の華咲きカット」で
肉の両面に独自の切れ込みを入れているそうです。
それにより、分厚い肉でも、柔らかく、噛めば噛むほど
旨みが引き立つ肉に仕上がっているそうです。

それから、私の大好きな“カルビ”です。
昨日も書きましたが、朝鮮語で”あばら”、つまり肋骨と
言う意味なんだそうです。
つまり、あばら骨近くについているバラ肉の事だそうです。

あの鮮明な赤味で、口に入れるととろける味わいは
焼肉好きにはたまらない肉です。

それから、「タン」です。
あのモチっとした食感のファンは多いと思います。
私もダーイスキです♪

タンは、根本の方が柔らかく、先は硬いのですが、亀山社中
では、タン先部分は加工段階で取り除いているそうです。
しかも極厚!
最高の贅沢が堪能できますよ!

そんな魅力だくさんの亀山社中ですが、取り扱っている
良い店を見つけました。
『亀山社中焼肉通販』
と言うショップです。

運営者は女性らしく、丁寧な説明で感じの良いショップです。
連休にバーベキューをした時にお世話になりましたが、
これからも使っていこうと思います。


0

2013/5/16

亀山社中は小分けパック  亀山社中

亀山社中の人気の秘密を挙げてきました。
秘伝のタレでした。

”小分けパック”も人気の秘密のひとつだと思います。

亀山社中の肉は、300グラム単位で小分けてパック
されているのです。

このおかげで、使い勝手がすごく良いのです。

亀山社中の肉はボリュームがたっぷりありますが、
たくさん頼むと、
まずは、冷凍庫に困ります。

肉は当然に、冷凍状態で届けられますが、あの大きな
肉の調子で塊になっていたら、よほど大きな業務用の
冷凍庫でもないと一般家庭の冷凍庫では
保管できないかもしれません。

何しろ、一番大きなサイズの肉は、5.5キロもあります!

でも心配は無用でした。
亀山社中の肉は小分けされているので、冷凍庫の隙間も
有効的に活用できます。
そして何より、食べたいときに食べたい量だけ解凍
することが可能になります。

知らないうちは取り越し苦労で、
注文するのは良いけど、冷凍庫に入らなかったはどうしようか
なんて要らぬ心配もしました。

ほんと、この小分けパックは大正解です!
素晴らしいアイデアと言いますか、気の配り方だと
思います。

ですから、結果的に割安になる大き目のサイズを買って
から、小出しにして食べる。
という方法が実現します。

亀山社中さんとしては手間のかかることではありますが、
絶対にユーザーに評価されている事は間違いないこと
でだと自信を持って言えます。


0
タグ: 亀山社中

2013/5/14

亀山社中、焦げにくい秘密  亀山社中

亀山社中の秘伝のタレの話の続きです。
秘伝たる所以は、旨いだけではなさそうです。

それは、私にとって思わぬところにありました。

秘伝のタレは”焦げ付きにくい”と言うのです。

タレは、やはり”焦げ付きやすい”と言うのが私の持っていた
印象です。
かつて、何回かタレ漬けの肉を試したことがありましたが、
やはり、焦げやすかったので、それいらい”タレ漬け”
を避けていました。

やはり、”焦げ”は見た目や味が悪いのはもちろんのこと、
”発ガン物質”であることも決定的なところです。
ですから、焼肉をしても、焦げないように気を使って
焼きますが、タレ漬けの肉だけは避けられなかったというのが
私の”タレ漬け肉”へのイメージです。

しかし。亀山社中を初めて知った時に、秘伝のタレとして
説明があり、その中に、
「増粘剤を使用しないので焦げ付きにくい」
とありました。

私は、それが本当であれば画期的だと思いました。
私の、”タレ漬け肉”へのイメージを一掃してくれそうな
期待感が生まれませした。

私は、増粘剤たるものを知りませんので、その道の人
に聞くと、タレを作る時に、増粘剤は欠かせないものだそうです。

いくら、焦げ付きにくくするためとは言え、完成に至る
までには、様々な失敗と挑戦を繰り返してたどり着いた
成果だと思います。

実際、買ってから焼いてみると、
確かに!焦げ付きにくい!のです。

芽からウロコものでした。。
しかも旨い!

初めての亀山社中を焼いて食べた時の味は今でもはっきりと
残っています。

0
タグ: 亀山社中

2013/5/13

亀山社中、秘伝のタレ  亀山社中

亀山社中の魅了は何でしょう。

まずは、やはり”味”でしょう。

食べ物ですから、”味”は一丁目一番地です。
一時的にはやされることはあっても、やはり食べ物は、
なんだかんだと言っても、味が一番でしょう。

私も最初に亀山社中を知った時には、味が気になりました。
特に、”タレ漬け”ですから。

普通の肉であれば、好みのタレを別に買って楽しむこと
ができますが、タレ漬けでは、そうはいきません。
気に入ろうがいるまいが、そのタレ次第と言うわけです。

試食してみるわけにはいきませんから、購入者の意見を
参考にするしかすべがありません。
しかし、一様にほめたたえる感想ばかりでした。

まとめてみると、少し濃いめかなー、と言う感じでしたが、
それも個人差があります。
ともかく、評判では”旨そうだな”と言うことしか
分かりません。

これだけ評判が良いのだからと、とにかく買ってみる
事にしたのです。

亀山社中は裏切りませんでした♪
評判だけでなく、本当に旨かったです。

購入者の感想では、”濃いめ”との意見が多かったのですが、
私からすれば、それほどでもなく、
ちょうど良いと感じました。

人の味覚とはそうしたものなんでしょう。

購入者の感想に乗っているのは、男女を問わず、しかも、
いろんな年齢層の方の支持を得ていました。
若い子から年配の方まで、それほどに広く受け入れられる
味、特に”タレ”は、やはり、秘伝のタレたるゆえん
なのでしょうか。
0
タグ: 亀山社中



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ