2011/8/27 | 投稿者: icerobo3

KEF Q900の評価を集めました


〜購入者さん S.Oさん〜

オーディオ店でKEF Q900の音を聴いて判断しました。
Q900は、良く言えば聞き疲れないまろやかな音、
悪く言えば高音などの伸びが足りない平面的な音に感じました。



特にヴァイオリンの広域の伸びが無く
オーケストラではアンプのラインストレート時で
ヴァイオリンが引っこんでしまい、
高い買い物になってしまったと落ち込んでました。



そこで色々とオーディオ店で相談した結果、
スピーカーケーブルを 日立電線LC-OFC CLASS1 ⇒ ORTOFON 7NXSPK4000Q
壁コンセントをオヤイデR-1、電源ケーブルをKIMBER-KABLEのPK-14
に変更した結果、広域が格段に改善され、
アンプのラインストレートで全く違和感なく
聴くことができるようになりました。
Q900は、良いスピーカーですよ。
エージングの効果が楽しみです。





0

2011/8/26 | 投稿者: icerobo3

KEF Q900の評価を集めました。



〜購入者さん  K.Aさん〜


約8畳の広さの書斎で使ってます。
アンプはアキュフェーズのE-250、
CDプレイヤーはデノンの1650SEです。


たまたまKEF Q900の音を聴いてすぐに交換を決断しました。
以下はこのスピーカーの評価です。


高音の音質:艶やかなのびのある音を聴かせてくれます。
      弦楽器の音の響きはうっとりします。

中音の音質:ボーカル、特に女性の声の場合はすぐ目の前で歌っているような
      錯覚を与えます。クラシック、ジャズなどのジャンルを問わない
      良質な音です。

低音の音質:最も満足度の高い音を聴かせてくれます。
      深みとゆったりした奥行き感のある音です。


KEF Q900は私にとっては100点満点です。
Q900の購入に合わせてアキュフェーズのE-250にDAC-30を取りつけて
PCオーディオを始めましたが、特にオンキヨーの高品質の音源は素晴らしいです。
CDの高品質よりも豊かな情報を再現してくれます。

スピーカーの交換とDAC-30の購入のお陰で私のオーディオ環境は
著しく進化し、最高の時を与えてくれてます。






0

2011/8/25 | 投稿者: icerobo3

KEF Q900のクチコミ評価をご紹介します。






〜購入者さん A.Kさん〜

8畳程度の書斎でクラシックを聴くために買い換えました。
まず驚いたのは,オーケストラの団員が,ステージに出てくる時の、
「キュキュっ、キュキュっ」という足音が、リアルに出てくること。
ステージが目の前にあるのが良くわかります。
音の広がり,奥行き,分離など,言うことなし。
低音の、特にコントラバスの音がきついですが、
実際のライブはこんな感じです。
締まった低音だから、気にならないです。
ただ,バイオリンの倍音成分は,少ないかも知れません。
響きが少ない。
でもこの値段ですから,仕方がないとあきらめています。
最近,ルネサンス以前の音楽を聴いていますが,
8畳程度の部屋でQ900は最高です。
気張った買い物をしても,どうせ8畳程度。
ちょうどいい買い物をしました。









0

2011/8/25 | 投稿者: icerobo3

●新Qシリーズは10数世代にもわたって開発されてきたユニQの最新新開発ドライバーを 搭載しています。基本的な狙いは、新開発のユニQドライバーによりさらに中高域の音のつながりが良くなり、スムースな再生を実現しました。さらに低域はさらに充実したダイナミックな音となり、より一層音の真髄が見えてきた製品となっています。




Q900の仕様詳細

【SPEC】
●型式:2.5ウェイ、バスレフ
●ユニット:200mmアルミニウムUni-Q、38mmベンテッド・アルミニウムドーム・トゥイーター、200mmアルミニウムABR×2
●周波数特性:32Hz〜40kHz
●クロスオーバー:1.8kHz
●能率:91dB
●インピーダンス:8Ω
●外形寸法:244W×1060H×322Dmm
●質量:22.1kg







0

2011/8/25 | 投稿者: icerobo3

KEF Q900の紹介です。


〜製品紹介〜
新点音源ユニQのツイータードライバーは従来の19mmから新開発の25mm径
スティフンド・アルミドームダイアフラム構造へ変更することにより、
中域の再生がスムーズとなりました。

ツイーターダイアフラムの背面は空気のプレッシャーを逃す
ベンテッド構造となりスムースな広帯域再生と抜けの良い中高域再生を
可能としました。


低音部は35mmから50mmのボイスコイルに変更、軽くて太いボイスコイルへ、
またコーンは従来のポリプロピレンから高硬性のアルミ製へ変更、
正確なピストン運動をする新開発のZ-フレックスエッジ構造を採用したことと
あわせより充実した低音部のダイナミックレンジを実現しました。

性能が良くなったユニQのツイーターとウーファーによりクロスオーバー回路は
シンプルに高品位のパーツを使用することが出来、理想のスムースな音のつながりを
実現しました。キャビネットは約30%も容積が拡大(従来比)新ユニQドライバーと
共に一層充実した低域再生を実現しています。

トールボーイタイプモデルには新開発のアルミコーンを使用した
強力LFドライバーにKEFが得意とするドローン・コーン
(ABR=Auxiliary Bass Radiator)を採用しポートにより共振や風きり音を
解消しています。


(楽天より抜粋)









0




AutoPage最新お知らせ