固定記事です。
 普通のやつは1つ下からです。


なにかに縛られて生きている、
それって本当の自分なのかな?

僕も、ずっと縛られて生きてきていたんだ。
でも、縛られていることにすら気づかなかったんだ。

今になって、僕はこう言い切れる。
何にも縛られずに生きることこそ本当の俺だって。

たしかに、それって
すんげぇ怖いことなんだよ。
でも、怖いけど、リスキーだけど、
だから楽しいんじゃない?

本当、スーツ着てペコペコして生きてる人たちみてると
すごいかわいそうに思えてくるんですよね(笑)
いやいや、もっと自分を解放してあげろよ!ってね。
フリーユアーセルフ!!ってね。

みんな、人生は一度きりなんだよ。
もっと自由に生きなよ。

by 自由人 うんち

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(写真はイメージです)

経歴
 本名、鳩山由紀夫。1992年、馬小屋で生まれる。生後3か月で「馬から鯵になった忍者とかけまして、うま辛味のオニオンスライス入りのサンドイッチとときます、そのこころどちらも、うまからあじ」となぞかけを披露したことがきかっけで、種馬となり、多くの馬のパパになる。その後、聖徳太子に憧れて仏門を叩き、「絶倫和尚」シリーズ「現役僧侶」シリーズなどのAVにVFXアドヴァイザーとして参加。現在は、ノマドワーカー、自由人(あそびびと)、フリーメーソンリーとして世界中を股にかけて写経や断食を行いながら、日本僧侶系成人映画俳優協会理事、玉ちゃんを見守る会名誉会員、SASUKEオールスターズなどを務めており、その実績からビルダーバーグ会議などに参加、個人として国連の常任理事国入りを模索している。


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2017/2/10


とっても重たい気持ち。

今日、管理職と面接があって、
全ての教員が面接をしている時期なんですが、
どうも来年は担任を持たせてもらえないっぽい。
明言はされていないけど、
今の分掌(会社でいうところの部署でしょうか)に残るらしい。
1年目が特殊な採用形態だったので
(給料も仕事量も同じだけど1年間の契約の雇用という…)、
実質2年目の今年が扱いとしては1年目なのですが、
実質3年目で扱いとしても2年目である来年度に
担任を持たせてもらえないっていうのは、
客観的にみると、かなりアレなわけで・・・

もちろん僕の立場から語るので
いささか信頼性の乏しい主張にはなりますが、
別に僕が大してアレなわけではないと思うんですよね。
まぁ、たしかに、はなまる満点の教員かといわれたら
全くもってそんなことないんだけど、
でかいミスはしてこなかったし、
仕事量についてもやってきた自負はあるし、、


なんか、色々と噂は流れてきていて、
オトナの都合みたいなのがぶつかり合って、
どうも僕が今の分掌に残るとかいう話は
それなりに前々からきいていたんだけど、
面接の場でそれをにおわされると、
すごい嫌な気分。
なんか自分がいいように使われている感が半端なくて、
僕はアイヒマン並のイエスマンなので
その場では特に嫌がったふりはしてないつもりなんだけど、
でも、やっぱり僕にもプライドはあるし、
ふさぎ込みたくなる気分。


どうも来年、今のままっぽい、とかいうと、
分掌の部長の人とかは嬉しいよとか呑気なこと言って、
多分(ほぼ確実に)、この人も裏で
色々といじくっているんだろうな思うと、
けっこう、嫌な気持ちになってくる。
お世話になっている人ではあるんだけど、、

さすがにちょっと落ち込んでいたので、
その雰囲気が伝わったのか、
なんか慰めるような感じで
「あとで振り返ってみれば
 若いうちに1年くらい担任しなかったからって
 どうってことない」的なことを言うんだけど、
いや、そんなことはわかっているけどさぁ…っていう。
そりゃ、まだあと今の制度のままなら40年間くらいは
働くのであろうし、
25で担任しようが26で担任しようが
そんなことは些細なことだろうけども、
でも、別に僕は振り返りながら生きているわけではなくて、
嫌でも今を生きているのであって、
そんな悟りきれるなら今頃とっくに死んでいるんじゃなかろうか、
と思うのであって…。


基本的に、なるようになるというスタンスで生きているし、
決まったことに対して
あーだこーだと陰で愚痴ることはあっても
受け入れて生きていくようにはしているし、
来年も同じ分掌だろうが
それはそれで今まで通り働くつもりだけども、
とても、ものすごく、いらだっている。


うまくいかない人生とはわかっているし、
だから梯子をはずされないように
はずされて困るほど高い梯子には昇らないように
してきたつもりだったんだけど、
どうも違ったみたい…。


あぁーあ…
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2017/2/5


1月21日(土)〜1月22日(日)
あんまり記憶なし。
土曜日は部活で出勤→読書のはず。
ただ、記憶があんまりない。。
日曜日は新宿の靖国通り沿いのカフェで読書。
島薗進の『国家神道と日本人』。
ややくどかっり、
戦後の日本人論との関係とかは
どうでもいいしよくわかなかったけど、
概説書として非常におもしろかったです。


1月23日(月)〜1月27日(金)
推薦入試の願書受付→準備→当日(木、金)という
キツキツのスケジュールで怒涛の1週間。
1年目は何がなんやらで
2年目も何がなんやらだけど仕事だけ増えるので、
このまま順当にいってしまえばより仕事が増えてしまって、
このまま順当にいかなかったら
(極端な言い方だけど)邪魔者になっちゃって、
年はとりたくないもんだなぁ、と思いました。


1月28日(土)
午前中は部活。
でも、先々週の3年生の卒業考査の成績処理を
月曜日までにしないといけなかったので、
ずっと職員室。
で、そのあとは、去年なくなった祖母の家にいく。
親が遺品整理にきてたので、その手伝い。
片づけているといろんなところに
大豆がころがっていて、鬼の功罪を考えさせられる。
夕飯はカキのクリームソーススパゲッティ。
そのまま次の日も作業があるので祖母宅にとまる。

1月29日(日)
お昼間まで整理を手伝って、
ひと段落したので3時ごろに先に帰っちゃう。
お昼はビーフシチューを作ってもらった。
そのまま迂回して品川駅の駅ナカのカフェで読書。
講談社選書メチエの『中国 反日の源流』。
岡本隆司っていう人の本なのですが、
この人の本はハズレなしで読み応えがある。


1月30日(月)
推薦入試の仕事がありつつ、
先週よりも穏やかな日々。
3年生の授業もなくなり、時間にゆとりもある感じ。
テニスコートが去年まで改装工事していて
ながらくテニス用具が使われていなかった都合で、
色々と部活で必要な用品がない状態なのですが、
ベンチと整備するためのトンボというかブラシが
ようやく届く(ブラシは一応、すでに2本だけあったのですが)。
夕飯はトマトと玉ねぎとブナピーとピーマンと鶏もも肉の
スパゲッティ…だった気がする。

1月31日(火)
特に記憶がない…
夕飯はダイエーで買ったサラダと
たまごだけのオムレツを食べた記憶あり。


2月1日(水)
5時過ぎに退勤した記憶あり。
そのあと、最寄り駅の隣の駅のスタバで
閉店の10時頃まで読書。
日曜日から読んでいた本を読み終わらせる。
夕飯はラーメン。


2月2日(木)
合格発表。
合格して涙を流している子とかもいて
灘や開成に受かったわけじゃあるまいし…
とか思いつつ、ほほえましい気もする。
なんとなく一段落。
もう来週は学力の願書受付なんだけど。。。
夕飯はトマトとピーマンとズッキーニとニンニクと
エリンギとひき肉のスパゲッティ。


2月3日(金)
マラソン大会という、
おそらく教員も生徒も9割方は欲していないだろう行事。
とはいっても、僕が高校生だったら、
走ることくらいしか取柄がなかったので
(とはいえ、別に死ぬほどはやかったわけでもないけど)
1割側の生徒だったと思うけど。
で、午後はいくつか会議があって、
それで、6時過ぎから、
マラソン大会の打ち上げとかいう飲み会。
出席が体育科と生活指導と僕(と他2名)という
ザ体育会みたいなメンツの中に遭難してしまって、
血尿と血便が染み出そうなくらいおぞましい時間を過ごす。
人数も少なかったので2次会も覚悟しつつ
全力で逃げる腹づもりをある
アンビバレントな感じだったのですが、
なんとか2次会はない雰囲気で(あったのかも)、
そそくさと帰る。
自動車教習所の先生の言葉がフラッシュバックする。
お酒はねぇ、百害あって一利なしですわ!!


2月4日(土)
森美術館のマリーアントワネット展にいく。
11時半に待ち合わせしていたのですが、
10時半と勘違いしてて、
10時半に六本木駅について電車を降りたときに
財布がないことに気付く。
お金は大した額は入ってなかったけど、
免許証とか保険証とか銀行のカードとか
クレジットカードとか家の鍵とか、
そういう僕の個人的な所有物だけでなく、
学校のセコムのカードやら
都の職員のカードとかも入っているわけで、
もう頭が真っ白になった。
新宿で大江戸線に乗り換えたときに
SUICAをチャージしたので、
そこまで財布があったことはたしか。
ということは、電車の中で落としたのかも。
電車の中にはアジア系の外国人がいっぱいいたのですが、
もしかして、彼らが香港マフィアで
俺の個人情報全て奪われちゃったのかも…
とか勝手にいろんな人を犯罪者扱いしつつ、
とりあえず、落とし物コーナーにいく。
なぜか半笑いで事情を説明。
取り乱すと人間、笑っちゃうんだなぁ…。
で、駅員さんは「何号車に乗ってました?」とかきいてきて、
いや、自分の乗っている電車の号車まで
確認するような注意深いやつが財布おとしたりしないし!!と
逆ギレしそうになりつつ、新宿方向の号車に乗ってましたとか
なんとか答える。
で、新宿駅に連絡してもらったら、
まさかの、新宿駅に僕のお財布が届いていたという情報。
もう、今、死んでも悔いないわ…っていうくらい嬉しかった。
ので、そのあとの出来事とかの記憶もかなり薄れてしまうくらい、
すごいインパクトのある経験をしてしまいました。
マリーアントワネット展は
「80分待ち」とか書いてあったんだけど、
多分、2時間くらい待たされて、
普段なら「話が違うじゃねぇかよ、このクソ野郎!!」と
生ウンコで奇襲攻撃加えているところでしたが、
なんだか、お財布をなくして頭が真っ白になることに比べれば、
2時間待たされるなんて
地球の裏側で蝶々が羽ばたくことの如く
些細なことの気がして、
むしろ、2時間待たされるくらいなら4時間待っちゃうわ的な
パンがなければケーキを食べる的なポジティブシンキングに
なっちゃいました。
とりあえず、お財布の大切さを思い知った1日でした。
夕飯は海鮮系の居酒屋。
電気ブランのことを電気ブラシと言ってしまった、
という、至極どうでもいいお茶目エピソード。


2月5日(日)
なんとなく大きな本屋さんにいきたくて、
無駄に東京駅までいって、カフェで本を読んで、
閉店間際の八重洲ブックセンターに行く。
数日前から読んでいた
岡本隆司の岩波新書『袁世凱』を読みおえる。
お昼にラーメンを食べたので、
夕飯はマクドナルドでエッグチキンを買って、
あと、家で硬揚げポテトを食べる。
不健康の鑑…。
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2017/1/20


1月16日(月)
1,2時間目が3年生の選択の日本史の最後の授業。
日本史で一般受験する、という人はごくごく少数なのに
40人超も受講生がいるので
(悲しいかな、人気だからではなく、消去法故に受講生が多いという…)、
1,2学期もバカみたいに簡単なテストにしたのですが、
3学期は授業がそもそも今日しかないので、
とりあえず、歴史を学ぶ意味についての
小論文もとい作文。
歴史は失敗について学ぶことができる、
とかいうのが多かったのですが、
なんだかんだで過去は失敗した、っていうのが
前提なのが安心するというかなんというか。
もう少し偏差値の高い高校にいっちゃうと
正しい歴史認識みたいなことを
言いだす生徒も出てくるのかなぁと思ったり、
うちの生徒の中でも
そういう思想に染まっていても
模範解答ではないことはわかって書かないのかなぁと思ったり。
8時頃に帰宅してからランニングして夕飯。
長イモと大根おろしと生姜とオクラとたまごのぶっかけご飯。
去年の12月ごろにすりおろし器を買ってから
僕の中で空前のすりおろしブームが来てて
手当たり次第すりおろしていたのですが、
そろそろ、ぶっかけご飯には飽きてきた。

1月17日(火)
3年生の最後の授業。といっても自習。
何してもいいけどケータイで音を出すのはダメ、
とかいうのを最初に言うんだけど、
まぁ冷静に考えたら自習なんだから
スマホ触るのもダメとかいうべきなんでしょうな。
個人的な感情としてはどうでもいいけど。
ほとんどが2年間授業を受け持たせてもらった生徒なので、
加えて、教員になって初めて関わった生徒なので、
ほんのちょっと名残惜しい。
でも、特に感慨はない。
生徒にしたら僕の5億倍くらい感慨はないんだろうけど。
9時ぐらいに帰宅。
夕飯はダイエーで買ったサラダとアボガドとポテトチップス。


1月18日(水)
3年生の卒業考査。
というわけで、3年生の授業はなくなったので、
かなり授業の負担は減る。
結構はやめに仕事が終わったので、
7時ごろのバスに乗って、
そのまま駅前のカフェに行って、
今さらセンターを解く。
世界史Bは自分で「これはケアレスミスなのでミスじゃない」
という都合のいい解釈をしたミスを除いても3ミス。
これからもこの学校でぬるま湯につかっている限り
どんどん忘れていくんだろうなぁ。。
日本史Bも都合のいい解釈をして4ミス。
ぎりぎり90点台という感じでした。
まぁ日本史は専門じゃないし仕方ない、とかいいつつ、
授業数的には圧倒的に日本史が多いのですが。
夕飯は大根を電子レンジでチンしたのと、
大根の葉っぱとネギとオクラと舞茸とたまごの焼き飯。
まずくはないけど決しておいしくはない。


1月19日(木)
いよいよもって推薦入試の準備が本格化。
来週の月曜日に願書の受付なので、
そこからが本当に本番という感じですが。
去年やってるからなんとなくはわかるという部分はあるけど、
去年よりも仕事の数も増えている分
わからないこともめちゃくちゃ多い。
あと数年経って中堅の年齢になって
また同じ分掌とかになったら、
もっと仕事も責任も増すわけであって、
なんかそう考えると
年をとるごとに給料が増えるというシステムは
当然のように思えてくる。
6時半ごろに退勤できたので
9時まで駅前のカフェで読書。
ちくま文庫でこの間でた『増補 アジア主義を問い直す』。
でも、かなり睡魔との闘い。
夕飯は家系のラーメン。


1月20日(金)
3年生の卒業考査の最終日に
僕の世界史のテスト。
2クラスで合計80人しかいないので、
来週は採点している暇はないので、
とりあえず丸付けだけ終わらせる。
点数は明日、どうせ部活で学校くるので、
そこで出すつもり。
ので、まだ点数は出してないけど、
丸をつけてみた感じ、
ここは出る的なニュアンスで言ったところについては
まぁまぁできていたけど(それでも、まぁまぁ)、
それ以外のところは嗚呼無情。。
ジャンヌダルクって書くところを
「ジョニー」とか書いている子がいて、
常識のレベルを疑う。
まぁ今にはじまった話じゃないけど。
でも、考えてみれば、
3年生の最後のテストで、
もう卒業できることがほぼ確定しているような人が大半な状態で、
大してテスト勉強しないほうがマトモなわけで、
めちゃくちゃ勉強している子もそれなりにいたんだけど、
なんか素直に尊敬してしまう。
僕が高校生のときなんか、卒業時に限らず、
1〜2年生の頃から受験でいらない教科なんか
常に赤点ギリギリだったので(今、自分が教えている日本史も…)、
視野の狭い功利的な考え方しかできなかった自分と比べて、
人生にとって何の意味もないはずの
世界史の卒業考査をしっかりと頑張るっていうのは、
本当にすごいというかなんというか。
で、丸付けが終わってもまだ6時半ごろだったので、
帰ってからカフェで読書。
夕飯は長イモとネギと春菊とたまごのぶっかけご飯。
いい加減あきた。


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2017/1/15


1月10日(火)
3学期が始まっちゃう。
といっても、別に始業式だけなので、授業はなし。
午後には会議と1月の推薦入試関連の仕事。
あとはひたすら授業準備。
でも、わりと早めに帰れたので、
帰宅後、9時までカフェで読書。
『明治精神史』の続き。
でも、かなり睡魔との闘い。
夕飯はトマトと舞茸と
アスパラとニンニクとほうれん草のスパゲティ。

1月11日(水)
今日から早速6時間の時間割。
久しぶりの授業。
授業するために教員になったとはいえ、
授業がない日々のほうが嬉しいわけで、
カフェで本を読んでいるだけでお給料もらえないかなぁ、、と
「鼻水が石油にかわらないかなぁ」とかと同じレベルの
荒唐無稽なことを考えてしまう。
水曜日は部活がないので5時に帰りたい、
と思いつつ、いつも帰れないのですが、
結局、今日も7時半くらいに退勤。
帰ってからランニングして夕飯。
長イモと生卵とネギのぶっかけご飯。
気分だけ夏っぽい。


1月12日(木)
3年生は2クラス持っているのですが、
そのうち1クラスが今日で最後の授業。
来週あと1時間やって卒業考査なのですが、
最後の1時間は自習という紳士協定がある(?)ので、
無理やり2時間で100年戦争の話を終わらせる。
受験校なら1時間というか20分くらいで終わらせるのかもしれないけど、、
あとは事務的な仕事やらなんやらをやって、
8時過ぎくらいに退勤。
夕飯はラーメン屋さん。
体に悪いことはわかりつつ食べてしまう。


1月13日(金)
3年生のもう一つのクラスも終わり。
来週の月曜日に選択授業が終われば
授業準備は2年生の日本史だけになるので
週3時間だけ(クラスは3つあるけど)。
だいぶ楽になる。
まぁ、世界史の教員になりたかったので、
日本史の授業だけっていうのも、アレなんですけど。
というか、3学期は入試関連の仕事で
授業が云々っていう感じでもない―
とか言っちゃうのは教師としてアレだけど。
というか、授業が終わったところで
今から卒業考査やって成績つけたりで
むしろ、これから神経つかうんだけど。
7時半ごろに退勤。
夕飯は長イモとカイワレダイコンと生姜のぶっかけご飯。
カイワレダイコンの味が強すぎるけど、
なんとなくヘルシーな気がする。


1月14日(土)
部活のため午前出勤。
市内の学校のテニスコートが改修中なので
3学期中の土曜日はその学校と合同練習。
ゆるすぎる本校のテニス部は
開始時間に来ている男子部員が3人だけという恐ろしさ。
一応、僕が入って4人でアップ。
徐々に集まってきた部員に
さすがに恥ずかしい的な指導。
仕事柄、色んな所で
いろんな注意とか指導をしなきゃいけないんだけど、
未だに、こんなことしたくてこの仕事を選んだわけでは…
という甘えきった言葉が頭を巡る。
午後は、5時という謎に早い時間帯から飲み会の約束のため、
あんまり本を読む時間もない。
とりあえずすぐ読めると思って
ちくま新書から出た『デヴィッドボウイ』をカフェで読む。
下手したら英語版wikipediaの情報のほうが濃密なんじゃないかとか
思いつつ、まぁ、ボウイが好きなので、読んでいて苦じゃない。
で、5時から飲み会。
といっても、僕はあんまり飲む気なかったので、
チューハイ2杯と梅酒1杯だけしか飲まなくて、専ら食べる。
調子にのって注文しすぎた感があったのですが、
案の定、3人で1万6000円。
資本主義のバカヤロー!!
そのあと、シメでラーメンに行って
なんとなく鳥白湯のコッテリを頼んでしまったので、
全く食えず、食べてもらう。
スタートがはやかったので、
帰ってきたのも10時くらい。
多分、11時過ぎくらいには就寝。
しかし、寒すぎて何度か起きる。
住まいが寒い。


1月15日(日)
寒い寒いと独り言をこぼしつつ、
11時半くらいまで布団の中。
そして、特に予定はないけど、都心を目指す。
で、新宿のシネマカリテで「ヒッチコック/トリュフォー」という
映画をみることに。
とりあえず1時くらいにチケットを買いに行って、
座席が指定できたんだけど、ほぼ空席。
そのあと、サンマルクに行って、ひたすら授業準備。
8時半から映画。
で、終わって、夕飯に駅のそばを食べて、
11時過ぎに帰宅。
帰ってから、明日の授業のファイルを作って
学校のパソコンから引き出せるクラウドに送信。
そして、なんだかんだでブログを書いてしまっている。
はやく寝ればいいのに。。

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