加藤和夫研究室のブログ

 

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投稿者:熊崎麻奈美
加藤先生

初めまして。
現在中国広東省の白雲学院大学で日本語教師をしております、熊崎と申します。
元金沢大学中国人留学生の、邢叶青さんからこのブログを紹介してもらい、記事を拝見させていただきました。

記事にあるメキシコの日本語学校の教師募集について、是非お話を伺いたいのですが、もしよろしければ授業数や待遇など、詳しい内容を教えていただけないでしょうか。

金沢大学とは全く無関係のものがこのようなコメントをして良いものかと思いましたが、図々しく送らせていただきました。

どうぞよろしくお願いいたします。

熊崎
投稿者:加藤@金大
いや〜懐かしいですね。
お元気ですか。ブログへの初書き込み、ありがとうございます。

若宮さんが卒業してからもう8年ですか。早いですね。
ブログにも書きましたが、今月22日の母校(武生高校)同窓会では、若宮さんと同期の梅田(深尾)麻衣さんのお母さん(高校同期生)とも懐かしい再会を果たしました。

福井弁が登場するという「ちはやふる」とういうマンガは何という雑誌に出ているのですか?それともコミック?(今、漫画好きの家内に聞いたらコミックで見た記憶があるとか。部分的に出てくるということのようですね。今度ゼミ生に誰か持っていないか聞いてみます。)
福井弁の登場するマンガと言えば、僕は日本最古の天守閣をもつ丸岡城のある町の造り酒屋が始めた宿の女将の奮戦記を描いた「蔵の宿」という芳文社コミックス(週刊漫画TIMES連載)を愛読しています。こちらは全編福井弁が登場して、ストーリーもなかなか面白いですよ。

今は北海道にお住まいとか。本州に渡るのに海を渡らなければとのことですが、連絡船の時代ではなく、青函トンネルでつながってるわけですし、小松に飛行機も飛んでますから、ぜひまたいらして下さい。金沢大角間キャンパス、そして杜の里付近も驚くほど変わりましたよ。

よければ、現在の連絡先(メールアドレス、電話など)を加藤のメールアドレス(kkatoh@ed.kanazawa-u.ac.jp)にご一報下さい。
投稿者:若宮
お久しぶりです。
2001年度卒業生の若宮です。
ブログができていたんですね〜。
お元気そうでなによりです。

先日「ちはやふる」という漫画を読んだら
登場人物の一人が福井のあわら市というところに住んでいて
福井弁がいっぱいでてくるので懐かしくなって加藤先生にお知らせしたくなってしまいました。^^;)
羽二重餅も出てきました。
内容は百人一首の競技かるたに打ち込む高校生の話なんですが、
このマンガなかなか人気らしいです。
福井弁がメジャーになる日も近い??

久しぶりなのにマンガの話ですみません。

私の近況は現在主人の転勤で札幌に住んでいます。

本州に渡るには海を渡らないといけないので
なかなか金沢にも行けず寂しいです。
そのうち北陸勤務になるといいな〜とおもっていますが・・・

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