2011/4/19 | 投稿者: masp1027


脳内スイッチ


うちは子どものときからしあわせで、
中学校ば卒業して、社会に出たときもしあわせ。


もちろん、今も、しあわせばい。


それは、うちが、楽しいことば考えておるからなんばい。


しあわせやなか人って、
そん人の人生そんものが不幸なんやなか。


楽しくなかこと、嫌なこe考えてるから、
しあわせやなっちゃうんばい。


だってそうでしょ、
「4と9は不吉な数字だ」とか思ってる人は、
4とか9が出てきたら、
「あら、嫌だわ」ってなるよね。


やけど、うちやお弟子しゃんたちみたいに、
「4と9はよか数字だ」って思ってると、
1から10のうち、よか数字がいっぱいあるうえに、
悪い数字は一つもなか。


そう考えると、ワクワクしちゃうとよ。


そいから、うちたちは、蛇に会うと、
「金運がよくなるとよ。ついてる」
ちうことに決めてるんやけど、
そう思っやなか人は、蛇が出てきたら「ギヤー!」とか、
厄年だって、「厄年は嫌だ」と思ってたら、
厄年の間じゅうクビクしてなきゃなんなか。


やけど、師匠みたく「厄年とは飛躍の年だ」っていってると、
なんともなかの。


やけん、人間、なんば思うかいなんばい。


それで、人の思いちうのは、ゆう言葉に従うようになってるとよ。


思ってなくてもよかから「楽しいな」っていってごらん。


そうすると、脳は勝手に楽しいことば考えるよ。



透視的中弦エニシ
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