創業以来のオーディオ 買取  

ググってみると値段は高いですが、モノは出回っていますね。
あれこれスイッチをいじりたくなります。AU-707は女性的なデザインですが、ブラックにシルバーは男性的なイメージですね。
SU-A2
びっくりです。こんなアンプがあったのですね。値段からするとプロ用かな。市場に出てくることはマレでしょうね。
両方ともスイッチ配置が似ているところが時代を感じさせます。
ヤマハCA-1000シリーズともメーター位置が同じですね。
SU-A2は民生用ですよ。
松下の一番じゃないとイヤ体質が出たアンプで、とにかく高機能、スペック上の高性能が売りです。
セットのパワーアンプは重量と出力で業界トップを狙いました。
とにかく周波数特性を測定するとワイドでフラット、歪み率も最小狙い、そして値段も最強でした。
当時中学生くらいだったかな?
へぇ〜こんなもんもあるんだと指をくわえて見てました。
私はファンでした(文が読みやすくわかりやすかったし)
でも「重いほうがいい」は彼が広めたのかも。
音が同じなら軽いほう楽なのだけど・・・
長岡ファンのような気がするのですが。
わたしは長岡教徒でした。
長岡氏設計のバックロードホーン作りました。
物量がものを言うという考え方は長岡氏が広めた感じですね。
80年代のアンプなんていかに重くするかを競い合っていたように思います。
その極端な例がYAAHAのGT-2000とかNECのA-10でしょうね。
実は私は長岡教徒じゃないんです。
当時、小型ブックシェルフは音像定位の良さを追求して、欠点の低音はバッフル面積を大きくして補うというのがセオリーで、私も全く疑っていなかったのです。
バックロードは低域にディップが2つ大きく出るので、漠然と美しくないなあとは思っていました。でも、作ったことあるけど。
ユニットはどちらかというとフォスター派かな。安いし。よく使ったのはテクニクス。それからフィリップスかな。ビクターのパチモンみたいのも使ったなあ。もちろんフォステクスも使いましたよ〜。
え、マニアですか?
ってまぁ、マニアなんだけど(笑)
昨日、梅田のヨドバシカメラのオーディオ 査定コーナー冷やかしてたら、LUXMANのミニコンポサイズの管球プリメインとセットのCDプレーヤーがありました。

ボリュームのつまみが熱もってました。
でもリモコンがあるから大丈夫?
LUXMANってこんなんもやってるんやって感じです。
ちなみPHONO入力ついてます。
でも、大型メーター付きのプリメイン(球じゃなくて石)のL-505uがそそりますねぇ...。
重いのはダメです.




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永遠不滅のオーディオ 買取  

PL-70L-2の中古相場は七万前後みたいですね。

パイオニアのサービスは丁寧だと聞いていたけど、かなり丁寧に説明してくれてますね。
何よりもオイルダンプ用のシリコンオイルが入手可能というのがすごいです。
7万は高すぎませんか?
当時でも中古は10万円で買えましたよ。
ちょっと驚くほどの丁寧なお返事でした。
実はメールは抜粋で、搬送用のキャップについても書かれていました。
パイオニアすげー。
サンスイとは違う…。
山水はオーディオから撤退したからしかたないかも。
でも修理は引き受けてるんです。
札幌の支店ではお世話になりました。
ただラックス、アキフューズのようにどんなに古くなっても
修理引き受けてるのが当然でしょうね。
それにひきかえ、
天下のS○○○はオーディオから撤退してないのに、
修理引き受けてない。
いい製品出してたのに、修理だめなんですか。
やっぱりタイマー内臓だから?
私がハマっていたころはスピーカーに気合いが入っていましてね。
SS-G7、SS-G9等のカタログ眺めて、すげーって思っていました。
サブウーハーの調整はまだですが、やっぱりサンスイアンプはなじめないなあ。
ひょっとして小音量時の音質だけがだめなのかもしれないけど…。
当然、まだサンスイを使うつもりですが、それ以外だったら何にしようかな。
いろいろ妄想して気になるのは、NEC A-10。
4年前に秋葉原のオーディオ 買取ユニオンで初号機が保証付きで4万円でした。
オークションでA-10初号機を見ると、倍以上の値段になっています。
そのうち定価を上回るかも(笑)。
SS-G7が近所に二万以下で売られてました。
たたき売りもいいとこだけど、大型スピーカーは値崩れ激しい。
(体育館なみの部屋あるなら、そういうの買い集めるんだけど。)
NEC A-10は山水的な感じしますから、
ヤマハに馴染んだ耳には、どうでしょう?
A2000のほうが満足感あるかもしれませんね。
あるいは海外製のアンプか真空管でしょうね。
SS-G7が二万円以下ってすごーい安〜い。



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秘伝のオーディオ 買取  

ううむ、渋いなあ。
これではちょっと持って行けません。
安すぎる。
ハードオフのほうが高く売れるかも・
PL-70LIIはわたしの友人で最近アナログオーディオに目覚めた人なら引き取るかもしれませんよ。
希望価格提示して下さい。
アンプも抱き合わせで売りたいところだけど、サンスイはわたしの音の好みと違うので、口八丁が湿ってしまいそうです。
抱き合わせはやっぱりダメですか(笑)。
値段は最大で5万円ってとこでしょうか。(MCカートリッジ付き)
動作や保存状態をもう一度確認する必要があります。
状態によって値下げですね。
ターンテーブルの裏はブチルゴムをブチブチ貼ったので見てくれは良くないです。
まあ、裏ですけど。
キャビネットはきれいでしたが、アクリルカバーの傷の状態が分かりません。
オイルダンプトーンアームなので輸送が可能なのかが分かりません。
今からアナログオーディオ 買取 査定に目覚めてしまったなんて、「沼」まっしぐら。
友人なら止めるべきかと(笑)。
まぁ、抱き合わせも言ってみます。
セットで7〜8万?
オイルダンプにシリコンオイル入ったままだと輸送は無理ですね。
一旦拭き取ってから、別途シリコンオイルを用意するか、オイルダンプなしで使うかですね。
わたしはPL-30LIIをオイルダンプなしS字アームで使ってました。
コンプライアンスはいいんですよね。
オイルダンプなしだとストレートアームは軽すぎる感じでした。
「1812年」の大砲のところで針飛びしてました(笑)
抱き合わせだと、8万と言いたいところですが、7万でしょうね。
ちなみにサンスイAU-D907Fはフォノイコライザーがついています。
シリコンオイルは抜き取って、それを同梱包すればいいのかな。
抜き方が分からない…、ああ、説明書棄てなければよかったなあ。
大砲のところって針飛びするの?すげー。
とりあえず7万で話振ってみます。
シリコンオイル拭き取ったら量が減ると思います。
そのへんどうなのかなぁ...。
あと、ターンテーブルの移送用固定ボルトがあったと思うけど、残ってます?
テラークの「1812年」プレスしてるところがテルデックからビクターに変った時に記念特価2000円で出たのを持ってます。
大砲のところの溝は木目のようです。
軽いアームとカートリッジではトレースしきれませんでした。
話を振ったら「いまのところ間に合ってる」とのことでした。



オーディオ 買取 査定
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