2013/6/7

ボルトが!  

陸上のダイヤモンドリーグのローマ大会が6日に行われ、注目の男子100メートルで世界記録保持者のウサインボルトが9秒95の記録。ところが1位を獲ったのは2012年ロンドンオリンピック銀メダリストのジャスティンガトリン。0.01秒差でボルトに勝利。絶対王者のボルト。先月のケイマン諸島では100メートルを10秒09。ここのところ調子があがっていないようだ。世界陸上もまもなく始まる。ボルトとガトリンの闘いにテレビにくぎ付けになりそうな予感。記憶にも新しいウサインボルトのまさかのフライング。それだけはない事を祈りたい。ガトリンもそうだ。走る前に決着がつくのは悲しすぎる。100メートルを全力で走りきる、超人の勇姿を是非とも目に焼き付けたい。これは全世界がそうかんがえているのではないか。暑い夏はこれから。熱い夏もこれからだ。
また、この大会では女子200メートルでも王者、アリソンフェニックスも負けている。波乱な展開が今後も起こりそうだ。あと、日本の若者にも期待がかかる。
http://www.sound-port.com/wp-login.php
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ