ワールドカップ アメリカ対イングランド  

ワールドカップアメリカ対イングランドの試合が行われた。

結果は1対1の同点でした。

アメリカってあまりサッカーのイメージがないのだが意外と強いということがわかった。でも、イングランドはなんか調子がわるいのではないかという気がする。

先日行われた日本戦でもいまいちだったし、今回もアメリカ相手にドローというのは少し厳しいのではないだろうか?

サッカーの母国としてはこんな試合をおこなっていてはいけないのではないだろうか?

失点の場面もキーパの真正面に来たボールをこぼしてしまうという失態をしでかしてしまった。あれがなければ勝ち点3をとれたのにと思うと悔やまれる。

しかし、今大会は場所が高地にあるということでボールの動きが随分違うようだ。
今回のあの失点もそれが影響しているのかもしれない。

各チーム、遠い位置からシュートを打つ場面が多く見られる。また、落下地点を見誤ってパスが通らないという場面もよくあるようだ。

もしかしたら、ロングシュートが今大会の勝敗を左右することになるかもしれないと思った。

フットサル日記

0

ワールドカップ アルゼンチン対ナイジェリア  

ワールドカップアルゼンチン対ナイジェリア戦をテレビで観戦した。
前半始まってまもなくコーナーキックからアルゼンチンが得点を決めその後は、そのままゲームが動かずアルゼンチンが勝ち点3を獲得した。

ナイジェリアも随所によいプレーが見れたのだが決定力不足で点が取れなかったようだ。アルゼンチンも最初の1点意外に決定的チャンスが何回もあったが得点にまでつながらなかった。

結果はアルゼンチンの勝利に終わったが、本来のアルゼンチンの実力ではないと感じた。今のアルゼンチンはメッシに名よっているといった感じがする。チームとしての連携が出来ていないようだ。

とはいえメッシは本当にすごい選手だと思った。メッシがボールを持つと3人くらいでボールを奪いにいく。1対1では対応できないようだ。しかし、それでもメッシはぢでぃフェンダーを交わしてしまう。複数で対応するためにどうしてもスペースが出来てしまう。それによって守りを崩されてしまうというパターンが多かった気がする。

一人の選手がここまでチームに影響をもたらすとは愛した選手だ。

まだまだワールドカップははじまったばかり。今後のメッシのプレーも目が話せないと思う。

肉離れ治療と予防
0

千葉城  

私はけっこう歴史が好きで、よく歴史者のドラマや映画を見たりする。

しかし、私の住んでいる千葉が歴史の舞台となることはほとんどない。

歴史の教科書にもあまり出てこない。

あえて言えば加曾利貝塚が有名かもしれないがあまりにも古すぎる。

しかし、私が住んでいるこの千葉にも間違えなく歴史という物は素存在しているはずであるので少し調べてみた。

今回調べてみたのは千葉城の歴史である。

千葉城は1126年千葉常重がこの地を本拠地としたこのにより始まった。

そして、その子供である常胤のときに全盛期を迎えているそうだ。

全盛期を迎えたとはどういことは歴史的に大きな役割を果たしているはずなのだがどういうことなのだろうと思った。

するとけっこうすごいことをしていたことがわかり少しうれしくなってしまった。

実は石橋山の合戦という戦があって
それに敗れた源頼朝を助けて功績を挙げていたそうだ。

源頼朝といえば鎌倉幕府を作った歴史上の超重要人物である。

この頼朝とこんなに近い関係にあったとは全く知らなかった。

おそらく千葉市に住んでいるひとたちの中で
そのことを知ってる人は少ないのではないかと思う。

もう少しそのことを全国的に宣伝してもよいのではないかというきもする。

そうすれば地元に対する見方もすかしは変わってくるのではないだろうか?

千葉県は海に突き出した半島なので陸上での出来事に関してはけっこう忘れられた存在なのではないかと思っていたが意外と重要な役割を果たしていたということがわかった。

また、この千葉氏だが常重以後330年も続いていたそうだ。

徳川家が260年だったことを考えるとそれもまたすごいと思った。


肉離れを防ごう
0

ワールドカップ開幕  

肉離れの治療

いよいよワールドカップが開幕した。

開幕戦は南アフリカたいメキシコだ。

出先からテレビを見ていたので少ししか観戦できなかったが、

結果は1−1の同点だったようだ。

先日のテレビを見た影響で南アフリカにはがんばってもらいたいと思っている。

強豪メキシコに対して1−1の同点だったのは大健闘だったと思う。

しかし、南アフリカのグループAにはフランスとウルグアイがいる。

どちらもかなり強豪だ。

今回は出来れば南アフリカに勝ってもらいたかったし
勝てた試合だったような感じもした。

先制点を取れたというのはすごいことだと思う。

内容的にも決して劣っていなかったと思う。

地元開催だしけっこういいとこまでいけるのではないかと期待している。

南アフリカの試合振りを見ているとけっこうダイナミックなパスが多い様な印象を受けた。

あの長いスルーパスが通れば得点チャンスを作ることが出来ると思うが
パスが長い分とちゅうでカットされる可能性も高い。

しかし、時折見せる小刻みなパス回しもとてもうまかった。
これらのパスがフランスとウルグアイにどこまで通用するか見ていきたいと思う。

0

菅政権  

今日の出来事でもっとも注目すべきことは、
鳩山政権が終わり菅政権が発足したことだ。
支持率60パーセントまであがってきているようだ。
正直、私の中で鳩山政権は、普天間基地移設問題、政治と金の問題、などのお粗末な結果を受けて期待感がゼロに近い状態になってた。
菅総理になっても何も変わらないだろうと思っていたのだが、支持率は回復している。
やはりみんな誰かに託したいのだろうか?菅総理のよいところは力強さを感じるところだ。鳩山さんは決意の固さは感じられるものの何か無理をしているような気がした。
テレビを見ていると総理になって急にふけたような感じがしたしいつも目の周りに熊を作ってそのうち重圧に耐え切れずに自殺してしまうのではないかという感じすらした。
それに比べて、菅総理の演説はとても迫力がありもしかして・・・という期待を持たせてくれる気がする。難しいことがわからない私にとってはテレビで見る印象でしか判断できないがけっこうそういう人もおおいいのではないか?支持率がv字回復したのはよいがここからさきどうやって難題を克服していくかが見ものである。再び民主党がだめになるようなことがあれば今度こそ誰に期待をすればよいのかわからなくなってしまう。なのでとりあえず次の選挙は民主党を応援したいと思うが再びだめになるようなことがあればもうどこに期待をしたらよいのかわからなくなってしまう。とにかく菅総理にはがんばってもらいたいと思う。

肉離れ治療法と予防法

0




AutoPage最新お知らせ