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2017/6/13

ビワとアジサイ  ガーデニング(生駒の庭)

6/12(日)22時半頃に家に到着。
街灯に照らされたビワがずいぶん色付いている。

「明朝明るくなる前には、
  鳥がつつきに来るんやろな〜」と思うと

今のうちに、熟していそうで、
手の届く実を、採っておくことにした。

家に運び入れると、
こんなにたくさん採取できていた。

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つま楊枝と比較してみると、
実の大きさは商品レベルの実もある。

きれいに色づいたのを早速食べてみると、
甘夏みかんレベルの味の濃さ(@o@)

甘みと酸味がギュッと詰まっていて、美味しい〜。
お店で買う砂糖水のようなビワとは全く違う。

6/13(月)は生駒の休日。

四国で働いた翌日は
帰られないリスクが高いので
毎回休みにしている。

この木を植えて10年、これほどたわわに実ったのは初めて。

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鳥にあげたくない低い所に生っている大きな実に
ミカンが入っていた赤いネットをかけてみた。

すでに完熟して既につつかれた実もある。

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   脚立の上に登って腕を伸ばして、ハサミで採取すると
   数個一緒に収穫することになり、塾し具合はいろいろ。

高いところのは鳥さん達にあげることとし、
低い位置の立派なのにはネットをかけた。
14(水)の朝、採取しよう。

ザルに山盛り2杯も採れ、
夕食までに私は20個くらい食べた。

夫も「トコガーデンのビワよりも大きくて、
味が濃い」と絶賛、たくさん食べていた。

梅雨らしくないサラリと涼しい風の中で
アジサイ達も次々に咲き、
雨に打たれて倒れることもなく、
きれいなのだが、全く雰囲気が出ない。

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  墨田の花火も  
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     城ケ崎の雨もきれいであることは間違いないのだが
        梅雨・雨・紫陽花はセットでないと、
              似合わないね〜。

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 早くから咲いているこれらも、まだ撮影に耐え得る。
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七段花はもう撮影には耐えられなくなった。

北庭のは3つしか咲かないが、濃い青色がとても美しい。
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         今年は 雪の下 の育ちが悪く、花も少ない。

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      アナベルはまだ緑色のが多い。

昨年の晩秋の外壁塗り替え工事で
傷んだりして
紅・虹・彩・黒柄は開花なし。

来年は咲くかな?
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