最新記事へ
メンテ“力”upセミナー
骨盤ケア・ベビーケア教室
魔女学校の校長先生“ノブコちゃん”が
手に持っているのはトラウベ
トラウベとは?

2017/11/13

壁腰回しも進化  体作り・健康増進

11/11(土) ベーシックセミナー第7課程@徳島での
壁で頭部を支えての腰回し実習時のこと

「顔の向きや手の位置は、楽なところで」と説明したところ、
1人1人がいろいろで、撮影しまくってしまった。

これまでは、

・額を壁に当てる場合…頬の両横の壁に手を置く
・後頭部を壁に当てる場合…腰に手を置く

これが普通だった。

しかし、この2人とも額が壁で手は腰

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
                            ↑
                    額というより前頭

    両上肢ダラリ           手は後頭部
     ↓                      ↓
クリックすると元のサイズで表示します

  大腿方形筋あたり       仙骨の後ろに手を組んで
     ↓                    ↓
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します

後頭部を壁に当て上肢はダラリ        
    ↓
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
                   ↑           ↑
              両手は両胸の横で壁に     大転子

(楽な方に腰回し10回+辛い方に5回)×40代なら4セット
+辛い方に10回

これを基本的な回数としているので、
「それだけ回せたらもう止めていいです」
と言っても、「気持ちいいから止めたくない」と誰も止めず。

5分間ほど回し続け、やっと皆、止めてくれた。
顔色が良くなり、目がパッと開いている。

どんどんセルフケア法も進化し、
リニューアルされる。
3



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ