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2018/1/9

黒豆だけ残った  ・自宅でのグルメ

6(土)は京都施術、
7(日)は生駒施術で働いたが、
京都・生駒での施術は、"仕事"とも感じない。

1/9(火)は京都でカイロセミナー第9課程。

あ〜、長かった年末年始の休みも、今日で終わりや〜
と実感したのは1/8(月)

たくさんお節を作ったのに、
長男がたくさん食べ物を持って来てくれたのと、

みんな揃ってお節を食べたのは1/1の朝だけで、
息子たちも孫達も1/2(火)の夕方までに帰ったので
たくさん残ってしまった。

少しずつ持ち帰ってもらったが、
2(火)の夕食からは夫婦2人で、
残り物のお節を食べ続けた。

でも、黒豆を少し残すのみとなった。

クリックすると元のサイズで表示します

これは日持ちがいいので、お茶菓子としよう。

毎日残り物を食べていたら
飽きそうなものなのに、不思議と飽きない。

その理由は

1) 自分の口に合う料理しか作っていない。

2) 10種類以上の品を、毎回3種類くらいずつ、
  その日に作った日常のおかずと合わせて食べるので、
  同じ品が続かない。

3) 食べ慣れた味の煮物があるというのは、
 気持ちがホッコリし、むしろ嬉しい。

4) 生駒以外では外食かコンビニ食ばかりなので、
飽きるほど自作のおかずを食べておきたい。

問題は保管法だが…、

自宅には冷蔵庫のように寒い北側ベランダがあるので、
冷所保管に困ることはない。

腐敗させたりして無駄にしたものは何もない。

酢の物は冷所保管で十分
煮物の類は冷所保管し
品により1〜3日に1度食べる前に加熱すれば十分。

おかげで台所に立って調理する時間が少なくて済み、
他の家事も順調に片付いた。

でも、このため七草粥どころではなく
今年の七草粥は1週間遅れとなりそう。

さてさて、来年のお正月はどうしょう?

旅に出るのも混雑するし、
出費がかさむので気乗りしないし

かといって年末年始を
民宿の女将さんのように働くのも、
そろそろ体力的にしんどくなってきたし…、

孫達も大きくなってきたし…、

でも、結局は今年の1/3くらいの量の
種類も少なめのお節を作って、
質素に自宅で過ごすことになるような…、

そんな気がする正月休みの最後の日だった。
6



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